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一宮店ブログ

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バックナンバー「2026年3月」記事一覧

    • スイフト/スイフトスポーツ
    • BBS
    2026/03/27 NEW
    【BBS】ノーマル車高にスイフトスポーツにメーカー推奨サイズのBBS・RG-Rの17インチを装着すると、どんな仕上がり?

    【スイフトスポーツ】BBS RG-R 17インチ装着!DSカラーとメーカー推奨サイズで仕上げる王道の機能美カスタム。   ZC33S・スイフトスポーツのご来店が多いクラフト一宮店です。 本日は、走りの楽しさとコストパフォーマンスの高さで圧倒的な人気を誇る ホットハッチ、スイフトスポーツのご紹介です。     「キビキビ走るスイスポをもっと楽しく、そして上質に仕上げたい!」 そんなオーナー様の熱い想いを形にするべく、 今回は誰もが憧れる最高峰の鍛造ホイールを ンストールさせていただきました。 純正の良さを活かした、大人のスマートなカスタムをご覧ください。   今回選ばれたのは、永遠の憧れ「BBS RG-R」。 車好きなら一度は履いてみたいと願う、鍛造ホイールの王様BBS。 そのラインナップの中でも、 長年愛され続ける不朽の名作メッシュデザインがこの「RG-R」です。     カラーはBBS伝統の「DS(ダイヤモンドシルバー)」。 ギラギラしすぎない、 それでいて奥深い圧倒的な輝きを放つこのシルバーは、 どんなボディカラーにも上品にマッチします。 スポーティなスイフトスポーツに履かせることで、 一気に「大人のプレミアムスポーツ」へと車格が上がったようなオーラが出ます。   そして、今回のカスタムで特にこだわったのがサイズ選びです。 比較的安心して履く事の出来る「メーカー推奨サイズ」をチョイスしました。 フェンダーの加工や過度なローダウンを必須とせず、 ノーマル車高でも美しく履きこなせる、 まさにドンピシャのサイズです。     日常の使い勝手を一切犠牲にしないというのは、 毎日乗る愛車にとって非常に大きなメリットですよ。   さらに今回は、納車から間もない 17インチの「純正タイヤ」をそのまま流用しています。 タイヤ代を賢く抑えつつ、 その予算を憧れのBBSホイールに全振りする。 これぞ、無駄のない最高のカスタム術。   BBS RG-Rの驚異的な軽さ(バネ下重量の軽減)により、 純正タイヤのままでも、 出足の軽さやハンドリングの向上をしっかりと体感していただけるはずです。     いかがでしょうか、この美しい仕上がり。 スイフトスポーツの躍動感あるボディラインに、 緻密で美しいメッシュデザインが見事に融合しています。   DSカラーの艶やかな輝きと、 センターキャップの「BBS」ロゴが、足元に圧倒的な高級感をプラス。 メーカー推奨サイズならではの自然な収まり具合が、 「最初からこの特別な仕様だったのでは?」 と思わせるほどの完成度の高さを誇っています。 見た目も走りもワンランク上へ。 これぞ王道にして最強の組み合わせです。     この度はご用命いただき、誠にありがとうございました。 スイフトスポーツ × BBS RG-R。 いつまでも眺めていたくなるような、 そしていつまでも走り続けたくなるような、 最高のホットハッチが完成しました。     当店では、BBSホイールの取り扱い実績が豊富にございます。 「メーカー推奨サイズで安心してカスタムしたい」 「純正タイヤを流用して賢くドレスアップしたい」 そんなお悩みをお持ちのオーナー様、ぜひ一度ご相談ください。 皆様のご来店、スタッフ一同心よりお待ちしております。   それではまた次回のブログもお楽しみに。 クラフト一宮店でした。   管理番号:0042603091011

    • クラウン
    • ロッソモデロ
    • マフラー交換
    2026/03/26
    クラウンスポーツに本気のマフラー。ロッソモデロのCOLBASSO GT-FOUR EVOを装着しました。

    【クラウンスポーツ】リアビュー激変!ロッソモデロ「COLBASSO GT-FOUR EVO」で本気のマフラー交換。4本出しチタンテールでスポーティさ全開!   本日は、街中でもひときわ目を引く美しいSUV、 クラウンスポーツのご紹介です。 「スポーツ」という名にふさわしい、 流麗でアグレッシブなスタイリングのこのお車ですが、 リアビューを見て「おや?」と思ったクルマ好きの方も多いはず。   そう、純正状態だとマフラーの出口がバンパーに隠れていて、 少し大人しすぎる印象なんですよね。 「もっとスポーティに!」 「迫力の後ろ姿を手に入れたい!」 そんな熱いオーナー様のご要望にお応えすべく、 今回はリアの印象を根底から覆す、 本気のマフラー交換を施工させていただきました。     マフラーカスタムの定番にして大本命、ロッソモデロ。 その中でも、クラウンスポーツの グラマラスなリアバンパーに負けない圧倒的な存在感を放つ、 左右4本出しモデル「COLBASSO GT-FOUR EVO」をご指名いただきました。     このマフラーの最大の魅力は、 なんといっても美しく輝くチタン製のテールエンド。 スポーティさを極限まで高める鮮やかなブルーの焼き色が、 高級感あふれるクラウンスポーツのリアビューに、 レーシーなスパイスをガツンと効かせてくれます。     もちろん、見た目の迫力だけではありません。 ハイブリッド車に合わせた心地よい低音サウンドを奏でつつ、 しっかりと車検対応(JQR認定)をクリアしている安心設計。 アイドリング時はジェントルに、 アクセルを踏み込めば「スポーツ」を感じさせる快音が響く まさに大人のためのマフラー交換です。 マフラーレスのスマートな純正スタイルから一転、 極太の4本チタンテールが顔を出し、 最高にアグレッシブな後ろ姿へと進化しました。     COLBASSO GT-FOUR EVOの絶妙な出ヅラと、 バンパーとのクリアランスもバッチリ。 まるで「最初からこの設定だったのでは?」 と思わせるほどのフィッティングの良さは、 さすが専用設計といったところです。 美しいボディラインにチタンブルーのワンポイントが加わることで、 後続車も思わず二度見してしまうほどのオーラを放っています。     この度はご用命いただき、誠にありがとうございました。 クラウンスポーツ × ロッソモデロ COLBASSO GT-FOUR EVO。 ルックスもサウンドも「スポーツ」の名に恥じない、 完璧な仕上がりになりました。 これからのドライブが、より一層ワクワクするものになること間違いなしです。 当店では、足回りやホイールだけでなく、 マフラー交換のご相談も大歓迎です。   「リアビューの迫力が足りない」 「心地よいサウンドを手に入れたい」 そんなお悩みをお持ちのオーナー様、ぜひ一度ご相談ください。 皆様のご来店、スタッフ一同心よりお待ちしております!。   それではまた次回のブログもお楽しみに。 クラフト一宮店でした。   管理番号:0042602231002

    • コンパクトカー
    • MAZDA
    • ENKEI
    2026/03/24
    マツダ2のホイール変更。PF09を履かせるとこんな仕上がりです。

    【マツダ2】国産エンケイホイール「PF09」16インチ装着!純正タイヤ流用で叶える、スポーティな大人の極上仕上がり。   本日は、コンパクトカーの中でも 群を抜いてスタイリッシュなデザインが魅力の、 マツダ2のご紹介です。     マツダならではの美しいボディラインを持つこのお車。 「純正のままでも十分にオシャレだけど、 足元にもう少しスポーティなエッセンスを加えたい!」 今回はそんなオーナー様の熱いご要望にお応えすべく、 走りとルックスを両立させる、 大人気のスポーツホイールを装着させていただきました。   数あるスポーツホイールの中からオーナー様が指名されたのは、 日本が世界に誇るトップブランド、エンケイの「PF09」です。 モータースポーツの世界で培われた技術が惜しみなく注ぎ込まれた、 安心と信頼の国産エンケイホイール。 機能美を極限まで追求したシャープな9本スポークデザインが、 コンパクトなボディに抜群の軽快感を与えてくれます。     カラーは、深みのある渋さがたまらない「ダークシルバー」。 光の当たり方で陰影がくっきりと浮かび上がり、 マツダ2の持つ上質な雰囲気を一切崩すことなく、 足元をスポーティに引き締めてくれます。   そして今回のカスタムのポイントは、 あえてインチアップはせず、 納車から間もない16インチの「純正タイヤ」をそのまま流用したことです。     タイヤ代を抑えられるというお財布への優しさはもちろんですが、 メリットはそれだけではありません。 純正タイヤの乗り心地や静粛性をキープしたまま、 PF09の持つ「軽量・高剛性」という恩恵をしっかりと感じることができるんです。 バネ下重量が軽くなることで、 ステアリングのレスポンスや出足の軽快さが劇的にアップ。 見た目がカッコよくなるだけでなく、 毎日の運転がさらに楽しくなる、 まさに「賢いカスタム術」です。   マツダ2の流麗な「魂動デザイン」に、 PF09の直線的で力強いスポークが絶妙なアクセントを加えています。   ダークシルバーの落ち着いたトーンが、 ボディカラーと見事に調和し、 まるで欧州のホットハッチのような洗練されたオーラを放っていますね。   16インチという純正同サイズだからこその、 タイヤの程よい肉厚感もスポーティでカッコよく、 デイリーユースにも最適なバランスです。     まさに「大人のコンパクトスポーツ」と呼ぶにふさわしい、 隙のない仕上がりとなりました。   この度はご用命いただき、誠にありがとうございました。 マツダ2 × エンケイ PF09。 見た目の美しさと、走りの楽しさを高次元で両立させた、 オーナー様のセンスが光る一台になりました。     当店では、エンケイをはじめ、 様々なブランドのホイールを豊富に取り扱っております。 「国産エンケイホイールで走りを変えたい!」 「純正タイヤを使って、かしこくホイールだけ交換したい!」 そんなお悩みをお持ちのオーナー様、ぜひ一度ご相談ください。 皆様のご来店、スタッフ一同心よりお待ちしております!。   それではまた次回のブログもお楽しみに。 クラフト一宮店でした。   管理番号:0042603071034

    • ランドクルーザー70系(GDJ76、GRJ76/GRJ79など)
    • VOLK
    2026/03/22
    70ランクルに似合うクラシカルカラーのVOLK・TE37XTを装着しました。

    【70ランクル】TE37XT LTD装着!LC70のボディカラーに合わせたデザートイエローで魅せる極上のクラシカルスタイル。   本日は、四駆ファン永遠の憧れにして、 圧倒的なカリスマ性を誇る名車、 70ランクル(ランドクルーザー70)のご紹介です。     無骨でカクカクしたボディライン、そして道具としての機能美。 ノーマルのままでも十分に絵になるクルマですが、 「足元にもっと自分らしさと、本物のスペックを与えたい!」 という熱いオーナー様からのご用命で、 今回は最高峰の鍛造ホイールをインストールさせていただきました。   今回オーナー様が相棒に選ばれたホイールは、 最強の鍛造ホイール、VOLK RACING TE37XT LTD。     日本が世界に誇る鍛造ホイールの代名詞 「サンナナ」シリーズの、オフロード特化モデル「TE37XT」。 過酷な大地を走破するための驚異的な強度と、 バネ下重量を大幅に軽くする軽量性を兼ね備えた、 まさに70ランクルのためにあるような本格派ホイールです。   今回はその中でも、特別なリミテッドモデル(LTD)をチョイスしていただきました。 そして、今回のカスタムにおける最大のハイライトがこのカラーリングです。 王道のブロンズでもブラックでもなく、選ばれたのは「デザートイエロー」。     このマットで深みのあるアースカラー、本当に良い色でした。 特に今回は、LC70のボディカラーに合わせた デザートイエローを選ぶことで、 車体全体に信じられないほどの一体感が生まれました。 ベージュ系のボディカラーとはもちろん相性抜群ですし、 ホワイトやブラックのボディに合わせても、 足元にクラシカルな「サファリ感」や 「ミリタリーテイスト」をプラスできる魔法のカラー。 レトロな70ランクルの雰囲気を、 これ以上ないほど引き立ててくれます。     さらに、今回はあえてタイヤサイズは変更せず、 納車間もない「純正タイヤ」をそのまま流用して16インチに組み込みました。   タイヤ代を賢く抑えつつ、 その分の予算を最高級のRAYS鍛造ホイールに全振りする。 これもカスタムの素晴らしい選択肢の一つです。 純正の細身でむっちりとしたタイヤ形状が、 逆に旧き良き四駆のクラシカルなオーラを強調していて、 メチャクチャ渋い仕上がりになっています。     いかがでしょうか、この佇まい。 70ランクルの持つ圧倒的な存在感に、 TE37XTの無骨な6本スポークが見事に調和しています。   デザートイエローのくすんだ色合いが、 ギラギラとしたカスタムとは対極にある 「玄人好み」の渋さを演出しています。   VOLK RACINGのマシニングロゴも、 所有欲を満たしてくれる最高のアクセント。 見た目はクラシカルに、しかし中身は最新鋭の鍛造スペック。 これぞ大人の四駆カスタムの完成形です。   70ランクルのカスタムは当店へ。 この度はご用命いただき、誠にありがとうございました。 70ランクル × TE37XT デザートイエロー。 どこまでも走り続けたくなるような、最高にカッコいい一台に仕上がりました。     当店では、ランドクルーザーシリーズのカスタム実績が豊富にございます。 「RAYSの鍛造ホイールを履かせたい」 「自分のボディカラーに合うホイールの色が知りたい」 そんな熱い想いをお持ちのお客様、ぜひ一度ご相談ください。   皆様のご来店、心よりお待ちしております。 それではまた次回のブログもお楽しみに。 クラフト一宮店でした。   管理番号:0042603091017

    • RAV4
    • アーバンオフ系
    • デルタフォース
    • オープンカントリー
    • ホワイトレター
    2026/03/21
    新型RAV4を最速カスタム!!チューナーサイズのデルタフォース・オーバルの8J・17インチを装着!!

    【新型RAV4】あえての8J!デルタフォース オーバル17インチにアルファード専用サイズを装着。245/65R17のホワイトレターで魅せる極太オフ系スタイル!   四駆カスタムの得意なクラフト一宮店です。 本日は、待ちに待ったオフ系カスタムの大本命、 新型RAV4のご紹介です。   RAV4といえば、ゴツゴツしたタイヤと 無骨なホイールを合わせるスタイルが圧倒的な人気を誇りますが、 「大定番だからこそ、他の人とは一味違うこだわりのセッティングにしたい!」 という熱いオーナー様も急増中。   今回はそんなご要望にお応えすべく、 超人気ホイールを使って「アッと驚く裏技サイズ」を インストールさせていただきました。     そのホイールがこちら。 オフロードホイールの金字塔、 大人気の「デルタフォース・オーバル」です。 カラーは足元をグッと引き締める、硬派なマットブラックをチョイス。     そして!! 今回のカスタム最大のハイライトが「サイズ選び」です。 通常、RAV4の17インチといえば「7.0J」が定番ですが、 今回はなんと太めの8.0J、 アルファード専用サイズを装着しました。     「えっ、別の車のサイズを履けるの?」と思うかもしれませんが、 ここがプロショップの腕の見せ所。   8Jという太いサイズを選ぶことで、 ホイールの中心に向かってすり鉢状に落ち込む コンケイブデザインの角度がさらに深くなり、 立体感とド迫力が桁違いにアップするのです。     タイヤは「245/65R17」で極太マッシブに。 ホイールが太くなれば、合わせるタイヤも妥協はできません。   純正サイズより大きな245/65R17をねじ込みます。 このサイズを入れることでフェンダーの隙間がパツパツに埋まり、 ムッチリとした圧倒的な肉厚感が生まれます。     さらに、サイドウォールに輝くホワイトレターが 最高のアクティブ感を演出。   マットブラックのホイールに真っ白なロゴ… 絶対に間違いない、黄金の組み合わせです。   新型RAV4のタフなボディに、 ディープコンケイブの デルタフォース オーバルが完璧にマッチしています。     あえてアルファード専用サイズを装着したことで得られた、 このコンケイブデザインとツライチ感。 定番サイズでは決して味わえない「優越感」が漂っています。   245/65R17の強烈なボリューム感と、 ホワイトレターのアクセントで、 街中でもアウトドアフィールドでも 視線を独り占めすること間違いなしの最高の一台が完成しました。     この度はご用命いただき、誠にありがとうございました。 新型RAV4 × 8Jのデルタフォース オーバル。 周りとは一線を画す、こだわりの詰まった一台となりました。     クラフトは、RAV4のカスタム実績が地域トップクラスです。 「人と被らない深いコンケイブを狙いたい!」 「ギリギリの極太タイヤを履かせたい!」 そんな熱い想いをお持ちのオーナー様、ぜひ当店をご活用ください。 皆様のご来店、スタッフ一同心よりお待ちしております。   それではまた次回のブログもお楽しみに。 クラフト一宮店でした。   管理番号:0042603171006

    • デリカD5
    • アーバンオフ系
    • デルタフォース
    • ジオランダー
    2026/03/20
    デリカD5にRAV4用デルタフォース・オーバーランダーの17インチを装着してみるとこんな仕上がりです。

    【デリカD5】あえてのRAV4サイズ!?デルタフォース オーバーランダー17インチ×オバフェンで極めるド迫力ツライチ。   デリカD5のご来店が多いクラフト一宮店です。 本日は、オフ系カスタムの絶対的エース、 三菱デリカD5のご紹介です。     デリカの足回りカスタムといえば 「16インチへのインチダウン」が定番中の定番ですが、 「定番はちょっと外しつつ、誰よりも迫力ある足元にしたい!」 という熱いオーナー様もたくさんいらっしゃいます。   今回は、そんなこだわり派のオーナー様と一緒に、 アッと驚く「裏技的サイズ」を使って、 唯一無二の極太スタイルを完成させました。     選ばれたホイールは話題の デルタフォース・オーバーランダーです。 大人気ブランド「デルタフォース」が放つ、 オーバルに次ぐニューモデル「オーバーランダー」。 幾何学的でタフなメッシュとディッシュが合わさったデザインが、 四駆感マシマシで最高にカッコいいですよね。 カラーも硬派な「マットブラック」をチョイスして、 足元をグッと引き締めます。     しかし、注目すべきはデザインだけではありません。 なんと今回、あえてデリカ用ではなく 「RAV4用」のサイズをインストールするんです。 なぜRAV4用?「オーバーフェンダー」が鍵。 「違う車のサイズを入れて大丈夫なの?」 と思うかもしれませんが、これには明確な理由があります。   実はこちらのデリカD5、 すでに社外のオーバーフェンダーが装着された オーバーフェンダー装着車なのです。   オバフェンを付けると車幅が広がるため、 通常のデリカ用ホイールだと内側に引っ込んでしまいます。 そこで白羽の矢が立ったのが、 デリカ用よりもインセットが外側に出る「RAV4用の17インチ」。 これを履かせることで、 ワイドになったフェンダーに対してバッチリとツラを合わせる 「最強のセッティング」が完成するというわけです。 まさにプロショップとオーナー様の緻密な計算の賜物ですね。     タイヤは「ジオランダーA/T4」でマッシブに。 極太になったホイールに合わせるタイヤも、妥協は許されません。   最新のオールテレーンタイヤ「A/T4」をチョイス。 235/65R17という、純正よりひと回り大きなサイズをねじ込むことで、 17インチならではのホイールの迫力と、 タイヤのムッチリとした肉厚感を高次元で両立させました。   アグレッシブなブロックパターンが、オーバーランダーのデザインと相性抜群です。   いかがでしょうか、この桁違いのド迫力。 オーバーフェンダー装着車のワイドなボディに、 RAV4用サイズの デルタフォース オーバーランダーが見事にパツパツで収まっています。   16インチの定番スタイルとは一味違う、 17インチ特有のディスク面の大きさが、 車全体の存在感を何倍にも引き上げていますね。     マットブラックのホイールと、 ジオランダーA/T4のゴツいサイドウォールが組み合わさり、 どこから見ても隙のない「無骨でマッシブなデリカ」が誕生しました。   デリカD5の限界サイズ、お任せください。 この度はご用命いただき、誠にありがとうございました。 デリカD5 × RAV4用サイズのオーバーランダー。 他車種流用という攻めた選択が、最高の結果を生み出しました。     当店では、デリカD5のカスタム実績が地域トップクラスです。 「オバフェンを付けたから、それに合うツライチサイズを探している」 「カタログにないような限界サイズに挑戦したい!」 そんな熱い想いをお持ちのオーナー様、 ぜひ当店の実車計測をご活用ください。 皆様のご来店、スタッフ一同心よりお待ちしております。     それではまた次回のブログもお楽しみに。 クラフト一宮店でした。   管理番号:0042603091030

    • アルファード/ヴェルファイア
    • WEDS
    2026/03/19
    ノーマル車高の40アルファードにレオニスVX2の19インチを装着したらどんな仕上がり?

    【40アルファード】レオニスVX2の19インチ装着!純正ナット対応でスマートに魅せる、大人の極上仕上がり。   アルファード/ヴェルファイアのご来店が多い、クラフト一宮店です。 本日は、街中でも圧倒的な存在感を放つ 大人気ミニバン、40アルファードのご紹介。     納車が進むにつれて、当店でも連日カスタムのご相談をいただいておりますが、 「インチアップはしたいけど、乗り心地は犠牲にしたくない」 「ギラギラしすぎない、上品な仕上がりにしたい」 というお声をよく耳にします。 今回は、そんなオーナー様の理想をズバリ叶える、大人のドレスアップをご紹介します。   今回、オーナー様がチョイスされたホイールは こちらのレオニスVX2です。     ドレスアップホイールの定番ブランド 「レオニス」から登場した新作、レオニスVX2。 長年愛された前作「VX」のDNAを受け継ぎつつ、 より立体的でエッジの効いたスポーク形状へと進化を遂げました。 カラーは「BKSC(ブラックSCマシニング)」をセレクト。   ベースの引き締まったブラックに、 天面のマシニング(切削)加工が施されており、 この鋭い輝きが40アルファードの煌びやかなメッキパーツと相性抜群です。     今回のカスタムの注目ポイントは、 なんといっても「19インチ」というサイズ選びです。   20インチ以上の大口径も迫力があってカッコいいですが、 タイヤの厚みをしっかりと確保できる19インチは、 ミニバン特有の突き上げ感を抑えつつ、 適な乗り心地をキープできます。   ご家族を乗せる機会が多いオーナー様には、 まさにベストバランスな選択! 日常の使い勝手を損なわずに、 足元のオシャレを楽しめるのが最大の魅力です。   さらに!このレオニスVX2には、 40系アル・ヴェルのオーナー様にとって見逃せない 超・重要スペックが備わっています。 それは、純正ナット対応モデルであるということです。     40系から採用された特殊な純正平座ナットを、 なんとそのまま流用して装着できる設計になっているのです。 社外ナットを別途購入するコストを抑えられるだけでなく、 パンク時などに車載工具がそのまま使えるという実用面のメリットも絶大。 見た目の美しさだけでなく、中身もスマートな「賢いカスタム術」です。     いかがでしょうか、この見事なまとまり感。 40アルファードの巨大なボディマスに対して、 19インチのレオニスVX2が品良く、そして力強く収まっています。   BKSCのコントラストが足元に立体感をもたらし、 純正ホイールとは一線を画す圧倒的な高級感を演出しています。 「派手すぎないけど、確実にカッコいい」。 これぞ大人のドレスアップの極みと言える仕上がりです。     40アルファードのインチアップはお任せください。 この度はご用命いただき、誠にありがとうございました。 40アルファード × レオニスVX2。 乗り心地、ルックス、そして実用性の三拍子が揃った、 素晴らしい一台が完成しました。     当店では、新型アルファード・ヴェルファイアのカスタム実績が豊富にございます。 「純正ナット対応のホイールって他に何があるの?」 「19インチか20インチで迷っている…」 そんなお悩みをお持ちのお客様、ぜひ一度ご相談ください。   実車計測や豊富なデータをもとに、 お客様にピッタリのご提案をさせていただきます。 それではまた次回のブログもお楽しみに。 クラフト一宮店でした。   管理番号:0042603071024

    • セダン
    • TOYOTA
    • ローダウン系
    • スプリング交換
    • その他サス
    2026/03/17
    クレスタを程よくするなら5ZIGENのダウンサスがお勧めです。

    【クレスタ】5ZIGENのダウンサスでローダウン!気になる仕上がりは?名車のセダンフォルムを美しく引き立てる!   足回りプロショップのクラフト一宮店です。 本日は、今もなお多くのクルマ好きを魅了してやまない名車、 トヨタ クレスタのご紹介です。     チェイサー、マークIIと並ぶ「ツアラー三兄弟」の中でも、 ひと際上品でフォーマルな雰囲気を纏うクレスタ。 大切に乗られているオーナー様も多いですが、 「純正の乗り心地は好きだけど、フェンダーとタイヤの隙間だけはどうしても気になる…」 というご相談をよくいただきます。   セダンたるもの、やっぱり低く構えたスタイリングが一番カッコいいですよね。 今回は、手軽に、でも確実に理想のプロポーションを手に入れるべく、 王道のダウンサスによるローダウンを施工させていただきました。 今回、足回りのリフレッシュも兼ねて チョイスしたアイテムはこちらの5ZIGEN(ゴジゲン)5G-COIL DOWN(5Gコイル ダウン)。     モータースポーツの歴史と共に歩んできた老舗パーツメーカー、5ZIGEN。 マフラーのイメージが強いかもしれませんが、 実はサスペンション作りにも定評があるんです。   この「5G-COIL DOWN」は、 車種ごとの特性に合わせて綿密に設計されており、 ただ車高を下げるだけでなく、 乗り心地や走行安定性もしっかりと考慮されています。   「車高調まではいらないけど、信頼できるメーカーのバネで綺麗に落としたい」 というオーナー様には、まさにピッタリのダウンサスです。   ズバリ、気になる仕上がり(落ち幅)は? ダウンサスを入れるにあたって、 皆様が一番気にされるのが「どれくらい下がるの?」というポイントです。   今回の5ZIGEN 5G-COIL DOWNによるローダウンは、 純正の少し腰高な印象を払拭しつつ、 日常使いで底擦りを気にしすぎない 「絶妙な落ち幅」を実現してくれます。     指で例えるなら、純正状態でガッツリ空いていたフェンダーの隙間が、 指2本分ほどにスッと収まるイメージ。 この「やりすぎない、大人のローフォルム」が、 クレスタの上品なセダンボディには一番似合います。     いかがでしょうか!この美しいシルエット。 気になっていたフェンダーの隙間がグッと狭まり、 車体全体が路面に吸い付くような低重心フォルムへと生まれ変わりました。   純正の良さを崩さず、 それでいてしっかりと「カスタムしている感」が出る。 重心が下がったことで、セダン特有の重厚感がさらに増し、 見違えるほどスタイリッシュになりました。 コーナーリング時のロール(車体の傾き)も抑えられるので、 見た目だけでなく、スムースな走りもさらに楽しくなるはずです。     この度はご用命いただき、誠にありがとうございました。 クレスタ × 5ZIGENのダウンサス。 街乗りも快適にこなせる、大人のスポーツセダンが完成しました。 当店では、足回り交換後には必須となる 「3Dアライメント調整」も自社ピットで完備しております。 タイヤの偏摩耗を防ぎ、ハンドリングを最適化するためにも、 ローダウンとアライメントはセットでお任せください。     「自分の車だとどれくらい下がる?」 「工賃込みでいくら?」など、 気になることは何でもスタッフまで。 それではまた次回のブログもお楽しみに。 クラフト一宮店でした。   管理番号:0042602151007

    • アルファード/ヴェルファイア
    • マルチピース
    • WORK
    • ツライチセッティング
    2026/03/16
    アルファードにWORKのエモーションT5R 2Pの20インチを装着。ホイールに拘るなら2ピースがお勧めです。

    【30アルファード】WORKエモーションT5R 2P 20インチ装着!以前の仕様からサイズを算出、理想の出ツラ化を実現した本気カスタム。   アルファード/ヴェルファイアのご来店が多いクラフト一宮店です。 本日は、まだまだカスタム熱が冷めやらない大人気ミニバン、 30アルファードのご紹介です。   「今のホイールも気に入っているけど、もっと自分好みのツラにしたい!」 今回はそんなオーナー様の熱いリクエストにお応えすべく、 足元の仕様変更(リメイク)のお手伝いをさせていただきました。     選ばれたのは、スポーツとラグジュアリーを融合させたあの名作ホイール。 こだわりのセッティングで、見違えるような迫力ある姿へ進化します。   この度装着したのは、 スポーツカーに絶大な人気を誇る「エモーション」シリーズ。 その中でも、力強い5本スポークデザインが特徴の 「T5R」の2ピースホイールモデルです。     あえてこのスポーツテイスト溢れるホイールを、 重量級ミニバンの30アルファードに合わせるのが、 最高にクールなんですよね。   カラーはWORK特有の深みがある「GTS(グリミットシルバー)」。 光の当たり方で陰影がくっきりと浮かび上がり、 アルファードの高級感あるボディに負けない、上品かつ力強い輝きを放ちます。     そして、今回のカスタムの最大のハイライトが「サイズ選び」です。 2ピースホイール最大のメリットは、 インセットをミリ単位でオーダーできること。 今回は、以前の仕様からサイズを算出、 理想の出ツラ化を図るべく、オーナー様と綿密な打ち合わせを行いました。   「前のホイールはこれくらいだったから、次はあと〇ミリ外に出して、リムも深く取りたい」 そんな理想を形にするため、現車でのセッティング状態をベースに限界サイズを計算。 フェンダーギリギリを攻めつつ、 美しく収まる究極のツライチマッチングを導き出しました。 この「自分だけのサイズを作る」過程こそが、 カスタムの醍醐味ですよね。     迫力の20インチを支えるタイヤ選びも妥協しません。 組み合わせたのは、 ヨコハマタイヤのフラッグシップ・ミニバン用タイヤ「ブルーアースRV03」。   重量のある30アルファードでも、 ふらつきをしっかり抑え、静粛性や乗り心地も抜群。 見た目のカッコよさだけでなく、 同乗者を乗せてのドライブも快適にこなせる、 まさに「死角なし」の組み合わせです。     いかがでしょうか!この圧倒的な存在感。 30アルファードの重厚なボディに、 WORK エモーションT5R 2Pのスポーティな 5本スポークが見事にハマっています。 オプションのセンターキャップも追加で入れていますが、 この相性も合わさり更に仕上がっています。     以前の仕様からサイズを算出、 理想の出ツラ化に成功したフェンダーとのクリアランスは、 思わずため息が出るほどの美しさ。 GTSカラーの艶やかな輝きと、 2ピースホイールならではの段リム(ステップリム)が、 足元に圧倒的な立体感を生み出していますね。   この度はご用命いただき、誠にありがとうございました。 30アルファード × WORK エモーションT5R 2P。 見た目の迫力も、走りへのこだわりも、 すべてがアップデートされた最高の一台に仕上がりました。     当店では、ホイールの仕様変更や、 「今の状態からもっとツラを攻めたい」といったご相談も大歓迎です。 豊富なデータと実測で、お客様の理想のスタイルを形にします。   それではまた次回のブログもお楽しみに。 クラフト一宮店でした。   管理番号:0042603081003

    • セレナ
    • WEDS
    • ツライチセッティング
    2026/03/15
    ノーマル車高のC28セレナにウェッズスポーツの新作SA52Rをツライチで装着しました。

    【C28セレナ】ノーマル車高で魅せるツライチ装着!新作ウェッズスポーツSA52Rの18インチでスポーティに激変。   ツライチカスタムの得意なクラフト一宮店です。 本日は、街中でも見かける機会がグッと増えてきた 大人気ミニバン、C28セレナのご紹介です。 広くて快適、家族みんなが笑顔になるファミリーカーの代表格ですが、 運転席に座るオーナー様からはこんなご相談をよくいただきます。 「家族を乗せるから車高は下げられない。でも、純正ホイールのままじゃ少し物足りない…」 「ノーマル車高のままでも、カッコよく履けるホイールってないの?」 そんなお悩みを、プロショップのセッティング力で見事に解決。 今回は、注目の新作スポーツホイールを使って、 実用性とドレスアップを両立させた「賢いカスタム」をご紹介します。     モータースポーツ直系の技術が注ぎ込まれた「ウェッズスポーツ」。 その中でも、細身で美しいメッシュデザインが特徴の 新作「ウェッズスポーツSA52R」をインストールします。     ミニバンにスポーツホイール?と思うかもしれませんが、 これが大正解。 車体の大きなミニバンだからこそ、 足元に軽量なスポーツホイールを合わせることで、 全体の印象が重たくならず、非常にスタイリッシュに仕上がるんです。     そしてカラーは、ウェッズスポーツ伝統のWBC。 ただの黒ではなく、光の当たり方で透明感のあるブロンズのようにも輝く、 めちゃくちゃ渋くて高級感のあるカラーです。   今回のカスタム最大のポイントは、ズバリ「サイズ感」です。 車高調やダウンサスでローダウンすれば太いホイールが履きやすくなりますが、 今回はご家族のためのノーマル車高キープが絶対条件。 しかし!そこで妥協しないのが当店です。 事前にしっかりと実車計測を行い、 ノーマル車高でもフェンダーから綺麗に揃う、 限界ギリギリのツライチ装着サイズを導き出しました。 車高を下げなくても、ホイールが外側にしっかり出ることで、 車全体の踏ん張り感が生まれ、 見違えるほどドッシリとしたフォルムになるんです。     いかがでしょうか!このスポーティな佇まい。 C28セレナの洗練されたフロントフェイスに、 ウェッズスポーツSA52Rのシャープなメッシュが見事にマッチしています。   そして見てください、この見事な出ヅラ! ノーマル車高でありながら、計算し尽くされたツライチ装着によって、 フェンダーの隙間が気にならないほどの圧倒的な塊感が生まれました。 WBCカラーの艶やかな輝きが、足元をグッと引き締めていますね。     18インチへのインチアップで迫力も増し、 これなら休日のドライブが今まで以上に楽しくなること間違いなしです。 この度はご用命いただき、誠にありがとうございました。 C28セレナ × ウェッズスポーツSA52R。 ご家族のための使い勝手はそのままに、 オーナー様の「走りへのこだわり」をこっそり注入した、 最高にクールなファミリーカーが完成しました。     当店では、ミニバンのホイール交換実績も豊富にございます。 「ノーマル車高でカッコよくしたい」 「ディーラー入庫OKなサイズでツライチ装着を狙いたい」 そんな皆様の、ぜひ当店スタッフにぶつけてください。 皆様のご来店、心よりお待ちしております。   それではまた次回のブログもお楽しみに。 クラフト一宮店でした。   管理番号:0042603071037

    • ジムニー/シエラ/ノマド
    • アーバンオフ系
    • WORK
    • グラントレック
    • ホワイトレター
    2026/03/13
    JB74ジムニーシエラにWORKのマイスターL1 1ピースSUVを装着したらこんな仕上がりです。

    【JB74ジムニーシエラ】WORKマイスターL1装着!深リム×グラントレックRT01のホワイトレターで極めるスポーツオフロードカスタム。   ジムニーシエラのご来店が多いクラフト一宮店です。 本日は、連日たくさんのご相談をいただく大人気車種、 JB74ジムニーシエラのご紹介です。   シエラのカスタムといえば、 無骨なオフロード系ホイールが定番中の定番です。 しかし!「定番スタイルも良いけど、 どうせなら誰もやっていないような究極の個性を出したい!」 そんな熱いオーナー様からのご依頼で、 今回はスポーツホイールの最高峰をドカン!とインストールさせていただきました。     クルマ好きなら思わず二度見してしまうこの選択。 スポーツカーやスタンス系カスタムで絶大な支持を得る「マイスターL1」を、 あえての四駆、それもJB74ジムニーシエラに履かせました。     シエラ最大の武器である「極太のオーバーフェンダー」。 この特権があるからこそ、マイナスインセットの コンケイブ&深リムを飲み込むことができるんです。     ホイールがレーシーな分、タイヤはしっかりと四駆らしさを主張します。 組み合わせたのは、ダンロップの「グラントレックRT01」。     マッドテレーン(M/T)並みのゴツゴツとした アグレッシブなブロックパターンでありながら、 オンロードでの扱いやすさも考慮された ラギッドテレーン(R/T)タイヤです。     そして何より、サイドウォールに輝くホワイトレター。 マットブラックのマイスターL1に、 この真っ白なロゴが映えないわけがありません。   215/70R16という、純正よりひと回り大きなサイズ感も、 足元のボリュームアップに大きく貢献しています。     いかがでしょうか!この圧倒的な存在感! JB74ジムニーシエラのワイルドなシルエットに、 マイスターL1の機能美が見事に融合しました。   定番の四駆ホイールとは一線を画す、只者ではないオーラが漂っています。     見てください、このリムの深さ。 シエラのオーバーフェンダーを限界まで使い切った、 見事なツライチセッティング。   グラントレックRT01のムッチリとした肉厚感と、 ホワイトレターのアクセントが、 ストリートでもオフロードでも視線を釘付けにすること間違いなしです。   「あえて外す」という大人の遊び心が詰まった、 最高にクールな一台が完成しました。     この度はご用命いただき、誠にありがとうございました。 当店では、JB74ジムニーシエラのカスタムを得意としております。   過去に履いていたあのホイールがジムニー用で発売されている。 そういったご相談が今とても多くなってきています。 気になっている方がいましたら、ぜひ一度ご相談ください。 皆様のご来店、心よりお待ちしております。   それではまた次回のブログもお楽しみに。 クラフト一宮店でした。   管理番号:0042603061025

    • 軽自動車
    • DAIHATSU
    • ENKEI
    2026/03/10
    ミライースに15インチ、エンケイのPF01・ゴールドカラーを装着した姿がコチラです

    ホイール・ナットとこだわりを込めたミライースの完成形がコチラです。     こんにちは、クラフト一宮店です。   ミライースのオーナー様、 そして軽カーをカッコよく仕上げたい!という情熱をお持ちの皆様。   実は愛車の足元(ホイール)を変えるだけで、 驚くほどスポーティーに、そしてスタイリッシュに変貌するんです。   本日は拘りのエンケイホイールと、 細部まで徹底的に色を合わせたドレスアップ事例をご紹介します!     今回チョイスしたのは、日本が世界に誇るトップメーカー。 エンケイ・パフォーマンスラインシリーズの「PF01」です。   極限まで贅肉を削ぎ落としたスリムな5ツインスポークデザインは、まさに機能美の塊。 ミライースのようなコンパクトなボディに合わせることで、 クルマ全体がグッと引き締まり、まるで別の車種のようなスポーツカーのオーラが漂い始めます。     今回一番のコダワリは、なんといってもそのカラーリング。   赤いボディカラーに似合うのは何なのか、 自然且つカスタム色を出せる様店頭でしっかり吟味し お好みのカラー、且つ圧倒的な存在感を放つゴールドを選びました。     更に更に。 後日追加注文という形でナットにもコダワリを入れることに。   ホイールと同色のゴールドナットを組み合わせることで、 センター付近の密度感と高級感が一気にアップ。   とりあえず付けたのではなく、計算し尽くして選んだ というオーナー様のセンスが爆発しています。     ゴールドのPF01とキックス レデューラレーシング ゴールドナットの組み合わせは、 街中で振り返られること間違いなしの仕上がりです!   盗難防止のロックナットセットにもなっている為安心感もグッとアップしますよ。     店頭には他にもたくさんのホイールサンプルをご用意しております。 気になる方は、ぜひお気軽に遊びに来てくださいね!   管理番号:0042602211015

    • セダン
    • BMW
    • ローダウン系
    • スプリング交換
    • その他サス
    2026/03/08
    [G26グランクーペ]BMW4シリーズの車高を下げたらどう仕上がるの?

    【M440・G26グランクーペ】輸入車のローダウンといえばコレ。H&Rダウンサスを装着しました。     こんにちは、クラフト一宮店です。   今回は、流麗なボディラインが魅力のBMW 4シリーズ グランクーペ(G26)の ローダウン・カスタマイズをご紹介します。     4ドアでありながら、 クーペのような美しいルーフラインを持つG26。   そのままでも十分にスタイリッシュな一台ですが、 クルマ好きならどうしても気になってしまうのが 「フェンダーとタイヤの隙間」ではないでしょうか?   特にBMWは、ローダウンすることで ボディの「塊感」が強調され、 本来持っているスポーツカーとしての シルエットがより一層際立ちます。     今回使用するのは、 ドイツの老舗サスペンションメーカー、 H&Rのダウンサスです。 BMW純正のスプリング製造も手掛ける 信頼のメーカーであり、そのクオリティは折り紙付き。   H&Rの特徴は、単に車高を下げるだけでなく、 ハンドリングのレスポンスが向上し、 高速走行時の安定感が増すことにあります。 G26の軽快なドライビング性能を損なうことなく、 理想のスタイルを手に入れることができますよ。   それと、皆様が最も気になるのは実際の落ち幅ですよね。 個体差やグレード(M Sportなど)にもよりますが、 おおよそフロント・リア共に約25mm〜30mm程度のダウンとなります。   この「わずか3センチ弱」の変化が、劇的な差を生みます。     重心が下がることで、 BMW特有のワイド&ローなフロントマスクもさらに迫力増。 地面に吸い付くような低重心フォルムとなり、 サイドから見た時のシルエットは まさに「エレガントなスポーツカー」そのもの。 圧巻のカッコよさです。   【装着後・フロント】 【装着後・リア】   そして車高を変えたら欠かせないのが、アライメント調整です。 BMWの走りの良さを最大限に引き出すためには、 タイヤの向きをミリ単位で適正値に戻す作業が必須。 これを怠るとタイヤの偏摩耗や直進安定性の悪化を招いてしまいます。   当店ではテスターを用いて、 ローダウン後の数値をきっちりとセッティング。 店舗ですべての作業を完結してお渡しさせて頂きます。     BMW 4シリーズ(G26)にローダウンを施すことで、 日常の使い勝手を維持しつつも ノーマルとは一線を画す洗練されたオーラを纏うことができます。   「愛車の腰高感を解消したい」 「もっとスポーティーな雰囲気にしたい」 そんな悩みをお持ちのオーナー様、 H&Rのダウンサスで最高の仕上がりを目指してみませんか?     愛車がカッコよくなると、 いつものドライブがもっと楽しく、 特別な時間になること間違いなしです。   カスタムのご相談は、ぜひお気軽に当店まで。 皆様のご来店を心よりお待ちしております!   管理番号:0042602261014

    • ロードスター
    • ツライチセッティング
    2026/03/07
    NDロードスターにワタナベ エイトスポークのチューナーサイズを履かせたらカッコよすぎました。

    【NDロードスター】伝統のワタナベホイール装着!チューナーサイズで魅せる究極のツライチセッティング   いつも当ブログをご覧いただき、有難う御座います。 ロードスターのご来店が多いクラフト一宮店です。 本日の主役は、日本が世界に誇るライトウェイトオープンスポーツカー、 NDロードスターです。     走る楽しさをとことん追求した美しいフォルムのNDロードスターに、 今回は車好きなら誰もが憧れる”あの”名作ホイールを装着させていただきました。 それがこちらの伝統と歴史を誇る「ワタナベホイール」です。   この度は中でも不動の人気を誇る「エイトスポーク F8」。 この無骨でクラシカルなデザイン、たまりません。 最新のNDロードスターに、 あえて昭和から愛され続ける ワタナベホイールを合わせるというネオクラシックな選択。 オーナー様の卓越したセンスが光ります。     足元がキュッと引き締まる定番カラーのブラックカラーも、 ロードスターの流麗なボディラインをさらに際立たせてくれます。   そして、今回のカスタムにおける最大のこだわりポイントが「サイズ感」です。 今回装着したのは、ただのポン付けサイズではありません。 オーナー様の理想の出面(ツラ)を実現するために、 「オーダーサイズ」でインセットをミリ単位で調整した、 こだわりの「チューナーサイズ」となっています。     7.5Jという太めのリム幅に、 計算し尽くされたオフセット移動サイズを組み合わせることで、 フェンダーギリギリを攻める圧巻のツライチセッティングを実現しました。   めちゃくちゃカッコいいですよね!! 最新鋭のスポーツカーに、伝統のエイトスポークが違和感なく、 むしろ専用設計かのようにバッチリとハマっています。 チューナーサイズならではのどっしりとしたワイド感と、 ワタナベホイール特有のレーシーな雰囲気が相まって、 後ろ姿からもただならぬオーラが漂っています。     まさに「人馬一体」ならぬ「車輪一体」!! 街中を走れば、すれ違う車好きが思わず振り返ってしまうこと 間違いなしの1台に仕上がりました。   オーナー様、今回は大切な愛車のカスタムをお任せいただき、 本当に有難う御座いました。 新しくなった足元で、これからのオープンドライブを存分に楽しんでください。     「自分の車にもワタナベホイールを履かせてみたい!」 「こだわりのオーダーサイズでツライチを極めたい!」 という方は、ぜひお気軽にご相談ください。 クラフト一宮店では、 皆様の愛車をさらにカッコよくするお手伝いをさせていただきます。 それでは、次回のブログもお楽しみに。   管理番号:0042602281003

    • プリウス
    • ローダウン系
    • スプリング交換
    • RS-R
    • MID
    • ツライチセッティング
    2026/03/03
    60プリウスをローダウンしてツライチ化。インチダウンが敢えてカッコいい仕様がこちらです。

    【60プリウス】あえてのインチダウン!MID 025F 18インチ×Ti2000で魅せる、乗り心地とツライチを両立した大人カスタム。   足回りプロショップのクラフト一宮店です。 本日は、街中でもすっかり見慣れた存在になりつつある大人気車種、 60プリウスのご紹介です。     流麗なクーペフォルムと、 純正で19インチ(Z・Gグレード)という大口径ホイールを履きこなす新型プリウス。 「純正でも十分カッコいいけど、もう少し自分らしさを出したい」 「でも、19インチの極薄タイヤは乗り心地やランニングコストがちょっと心配…」 そんなオーナー様のリアルなお悩みを解決すべく、 今回は「ローダウン」と、「インチダウン」を組み合わせた、 超・実用的な大人カスタムを施工させていただきました。   まずは、車の印象を決定づける車高からアプローチします。 使用したのは、ダウンサスの絶対的王者、RSR Ti2000ダウンです。     60プリウスのスポーティなシルエットをさらに際立たせるには、 やっぱりローダウンは欠かせません。 このRSR Ti2000ダウンは、 ヘタリ永久保証が付くほどの高品質素材を使用しており、 乗り心地の悪化を最小限に抑えつつ、 前後ともに指2本分ほどの「絶妙な落ち幅」を実現してくれます。 低すぎず、高すぎない。まさにストリートに最適なセッティングです。     そして、今回のカスタムの主役とも言えるホイール選び。 オーナー様がチョイスされたのはMIDの025Fです。 サイズは18インチを採用、 色合いも セミグロスガンメタ+リムエッジDC+ロゴマシニングと 渋い色合いで合わせました。     純正の19インチから、あえての「18インチ」へインチダウン! 「えっ、小さくしちゃうの?」と思うかもしれませんが、 これが大正解なんです。 タイヤの厚み(偏平率)が増すことで、 路面からの突き上げがマイルドになり、乗り心地が劇的に改善。 さらに、将来的なタイヤ交換のコストもグッと抑えられます。     そして、この「MID 025F」の洗練された2×5スポークデザイン。 渋いセミグロスガンメタをベースに、 リムの縁(エッジ)をキラリと光らせるDC(ダイヤカット)加工と、 マシニングで刻まれたロゴが、圧倒的な高級感を放ちます。     18インチでも全く小さく見せない、 リムオーバーデザインの恩恵です。 RSR Ti2000ダウンによる美しいローフォルムと、 18インチタイヤの程よい肉厚感が相まって、 欧州スポーツセダンのような上質な雰囲気が漂っています。     そして注目すべきは、このフェンダーとのクリアランス。 ローダウンしたことでホイールが内側に入り込むのを計算し、 バッチリとツライチに仕上げました。 純正の少し奥まった感じが解消され、足元の踏ん張り感が段違いです。 見た目のカッコよさと、毎日の使い勝手を高次元で両立させた、 まさに「最適解」と言えるカスタムです。     この度はご用命いただき、誠にありがとうございました。 60プリウスのインチダウン&ローダウン。 「大きくする」だけがカスタムじゃない、 ということを証明する素晴らしい一台になりました。   当店では、60プリウスのホイール交換や 車高調・ダウンサスのお取り付け実績が豊富にございます。 「乗り心地を良くしたい」 「バッチリツライチに決めたい」など、 お客様のご要望に合わせたベストなご提案をさせていただきます。   それではまた次回のブログもお楽しみに。 クラフト一宮店でした。   管理番号:0042602221010

    • 86 ZN6/BRZ ZC6
    • ローダウン系
    • スプリング交換
    • RS-R
    2026/03/02
    ZN6の86をRSRのダウンサス、Ti2000DOWNでローダウンすると見た目はどうなる?

    【ZN6型86】RS★R Ti2000でローダウン!気になる「落ち幅」は?スポーツカーらしい美しいフォルムを手に入れる!   足回りプロショップのクラフト一宮店です。 本日は、当店でもご相談件数が非常に多い大人気スポーツカー、 86(ZN6型)のご紹介です。   走って楽しく、カスタムパーツも無限大の86ですが、 オーナー様なら誰しも一度はこんな風に思ったことはありませんか? 「フェンダーとタイヤの隙間、もうちょっと狭くならないかな…」 スポーツカーたるもの、 やっぱり低く構えたスタイリングは永遠の憧れです。     今回は「車高調まではいらないけど、手軽に、でも確実にカッコよくしたい!」 というご要望にお応えすべく、 王道のダウンサスによるローダウンを施工させていただきました。     今回、足回りのリフレッシュも兼ねて チョイスしたアイテムはRSRのTi2000 DOWNです。   ダウンサスと言えばコレ!と言っても過言ではない、 超大定番モデルです。   名前の通り「チタン配合の新素材」を採用しており、 一般的なスプリングよりも軽量かつ高剛性。 乗り心地の悪化を最小限に抑えつつ、 なんと「ヘタリ永久保証」まで付いてくるという、 メーカーさんの自信作なんです。   「せっかく下げたのに、すぐに乗り心地が悪くなっちゃった…」 なんて後悔をしたくない方には、絶対にオススメの逸品です。 そして、ダウンサスを入れるにあたって皆様が一番気にされるのが、 「結局、どれくらい下がるの?」という落ち幅ですよね。     ZN6型の86にTi2000を装着した場合、メーカー公表値での落ち幅は、 フロント・リアともに約「15mm〜25mm」のダウン量となります。 「えっ、たったそれだけ」と思われるかもしれませんが、侮るなかれ!! まずはノーマル車高をご覧ください。     スポーツカーにとって、 この15mm~25mmの差は視覚的に劇的な変化をもたらします。 指で例えるなら、純正状態で「指3本強」入っていた隙間が、 「指1.5本弱」くらいまでスッと埋まるイメージ。     やりすぎ感のない、 まさに「大人のローダウン」に仕上がる絶妙なセッティングなんです。 気になっていたフェンダーの隙間がグッと狭まり、 車体全体が路面に吸い付くような低重心フォルムへと生まれ変わりました。   純正の良さを崩さず、それでいてしっかりと「手を入れている感」が出る。 このさりげない落ち幅こそが、Ti2000の最大の魅力ですね。 重心が下がったことで、コーナリング時のロール(車体の傾き)も抑えられ、 見た目だけでなく走りの楽しさもワンランクアップしています。     この度はご用命いただき、誠にありがとうございました。 街乗りも快適にこなせる、最高のスポーツクーペが完成しました。 当店では、足回り交換後には必須となる 「3Dアライメント調整」も自社ピットで完備しております。 タイヤの偏摩耗を防ぎ、ハンドリングを最適化するためにも、 ローダウンとアライメントはセットでお任せください。   「自分の車だとどれくらい下がる?」 「工賃込みでいくら?」など、 気になることは何でもスタッフまで。 皆様のご来店とご相談を心よりお待ちしております。   それではまた次回のブログもお楽しみに。 クラフト一宮店でした。   管理番号:0042602141012

    • プリウス
    • OZ
    • オープンカントリー
    • ホワイトレター
    2026/03/01
    60プリウスをラリー仕様へ。OZのラリーレーシングを装着したら似合いすぎました。

    【60プリウス】OZラリーレーシング装着!ホワイトレターで魅せる、唯一無二のラリーカスタム。   本日は、今カスタムシーンで最もアツい車の一つ、60プリウスのご紹介です。 新型プリウスといえば、流麗なフォルムに大口径ホイールを合わせた 「スポーティ」や「ラグジュアリー」なスタイルが主流ですよね。   しかし!今回オーナー様が目指したのは、 そんな流行とは一線を画す、個性爆発のスタイル。 テーマはズバリ、「ラリーカスタム」!! 最新のハイブリッドカーに、往年のラリーマインドを注入させていただきました。     今回装着するホイールはこちらの OZレーシングの人気モデル、ラリーレーシングです。 車好きなら誰もが一度は憧れる、イタリアの名門OZ。 WRC(世界ラリー選手権)の歴史そのものと言えるこの「ラリーレーシング」を、 あえて60プリウスにインストールします。     特徴的なディッシュデザインに、鮮烈な「OZ Racing」の赤いロゴ。 そしてカラーは「レースホワイト」 最近はブラックやガンメタが人気ですが、 ラリー仕様にするならやっぱり白ホイは外せません。     しかし、ここで一つ大きな壁が。 実はこのホイール、新型プリウスへの装着データが少なく、 カタログ上でも「メーカーマッチング未確認」の状態だったんです。   「付くかどうかわからない…」 そんな時こそ、プロショップの腕の見せ所です。 当店にて入念な「実車計測」を行い、 ブレーキへの干渉やフェンダーからの出ヅラを徹底的にチェック。 キャリパーをかわしつつ、車検も安心なベストマッチングを導き出しました。 諦めずにご相談いただいて本当に良かったです。     タイヤ選びも抜かりはありません。 タイヤにもこだわりを。「オープンカントリー」の白文字。 組み合わせたのは、TOYO「オープンカントリー HT2」。 あえてインチダウンした17インチに、サイドウォールのホワイトレター。 これがOZの白いホイールと組み合わさることで、 足元のインパクトが倍増します。 扁平率60というムッチリしたタイヤの厚みが、 ターマック(舗装路)を走るラリーカーのような「本気感」を演出してくれます。     60プリウスの先進的なボディラインに、 クラシカルなOZ ラリーレーシングが見事に融合しました。   「最新のエコカー」から「戦うマシン」へ。 レースホワイトのホイールが足元を明るく照らし、 赤いロゴとホワイトレターが良いアクセントになって、強烈な個性を放っています。 これぞ、誰も真似できないラリーカスタムの真骨頂です。     この度はご用命いただき、誠にありがとうございました。 OZ ラリーレーシング × オープンカントリー。 「メーカーマッチング未確認」というハードルを越えて、 最高の相棒が完成しました。     当店では、「カタログに載っていないけど付けたい」 「人とは違うスタイルにしたい」というご相談も大歓迎です。 豊富なデータと実車計測で、お客様の理想を形にします。 プリウスのカスタムなら、ぜひ一度ご来店ください。   それではまた次回のブログもお楽しみに。 クラフト一宮店でした。 管理番号:0042602231009

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