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カテゴリ「足回り」記事一覧

    • C-HR
    • ローダウン系
    • スプリング交換
    • TANABE
    • RAYS
    2026/05/08
    C-HRに8.0J・19インチ。ローダウンすることでよりカッコよく履きこなせる様仕上げます。

    C-HRに8.0Jのホムラ・19インチを取り付け。同時取り付けのタナベ・NF210でローダウンし仕上げます!。     こんにちは、SUVのカスタム相談も多数いただいている クラフト一宮店です。 本日は独創的なデザインで、登場以来根強い人気を誇るC-HR。   そのままでも十分にエッジの効いたスタイリングですが、 その魅力を更に引き立てるなら、やはり足回りのカスタムは欠かせません。   本日はRAYSのホイールと、ローダウンの定番タナベのダウンサスを組み合わせた、 理想的なトータルコーディネートをご紹介します!     入庫時のC-HRサイドビューがコチラ。     C-HRをよりスタイリッシュに見せるための第一歩は、車高のセッティングです。 今回装着したのは、ダウンサスの定番とも言えるタナベ・NF210。     ローダウンすることで、C-HRやSUV特有のタイヤハウスの隙間が 綺麗に埋まり、ボディ全体に「塊感」が生まれます。   19インチという大径ホイールを履きこなすためには、 この少しの下げ幅が大きな差を生みます。     ダウンサスの取り付け・アライメントを終え、 Newホイールセットを取り付けた仕上がりがコチラ。     低重心になることで、サイドから見た時の シルエットがより一層スポーティーになりましたね!   取り付けたホイールは2×7FT スポーツエディションをチョイス。 サイズ設定は扱いやすさとカッコよさを両立した8.0Jを選択しました。     ローダウンした状態でフェンダー内にきれいに収まりつつ、 純正よりもワイドに構えることができる大人のツライチを実現できます。     一概に同じJ数、インセットといっても そのホイールデザインによって取り付けた際の いわゆる「出面」は変わってくるもの。     「インチアップサイズを履きたいけれど、バランスが心配…」 そんな悩みをお持ちのオーナー様、ぜひ当店へご相談ください。 ホイールのマッチングから足回りのセッティングまで、 理想を形にするお手伝いをさせていただきます。   また、只今クラフト一宮店では ローダウン・リフトアップキャンペーンを開催中。 キャンペーン価格での期間は5月いっぱいまで。   是非この機会を逃さずご利用ください。     管理番号:0042603071026

    • N-ONE
    • ローダウン系
    • スプリング交換
    • RS-R
    • VOLK
    2026/05/04
    【N-ONE】大人なローダウン!RSR Ti2000ハーフ × 鍛造TE37KCRプログレッシヴで極上の足元へ。

    N-ONEをRSRのTi2000ハーフでローダウン、更にVOLK TE37KCRプログレッシヴを装着しました。   本日は、ホンダが生んだ名車「N360」の魂を現代に受け継ぐ、 大人気のプレミアム軽自動車 N-ONE のご紹介です。   丸目のヘッドライトにどこか懐かしさを感じるデザインのN-ONE。 そのまま乗っても十分にオシャレなお車ですが、 「あと少しだけ車高を下げて、もっと自分好みのシルエットにしたい!」 「軽快な走りに磨きをかけたい!」 というオーナー様から、連日たくさんのご相談をいただいております。   今回は、そんなN-ONEの個性をさらに引き立てる、 まさに「機能美」を体現したセットアップをお手伝いさせていただきました。     まず着手したのは、足回りのリフレッシュ。 オーナー様が選ばれたのは、 ダウンサスの代名詞とも言えるこちらの大人な車高」を叶えるRS-R Ti2000ハーフダウンです。     「ガッツリ下げたいわけではないけれど、純正の腰高感は解消したい……」 そんな大人なオーナー様にぴったりなのが、この「ハーフ」シリーズ、 あえて下げ幅を抑えることで、 普段使いの利便性や乗り心地を損なうことなく、絶妙な低重心フォルムを実現。 ヘタリ永久保証付きという信頼感も、 長く愛車を可愛がりたいオーナー様にとって大きな安心材料です。   そして、今回のカスタムのメインディッシュ。 オーナー様が「一生モノのホイール」として指名されたのは、 世界に誇るRAYSの鍛造モデル、 RAYS VOLKRACING TE37KCRプログレッシヴです。     軽自動車専用設計として誕生したこのモデル。 RAYS伝統の「鍛造(FORGED)」製法により、 圧倒的な軽さと強さを誇ります。 バネ下重量が軽くなることで、 アクセルを踏んだ時の出足の軽さ、 ハンドリングのレスポンスが劇的にアップ、 N-ONEのキビキビとした走りがさらに楽しくなること間違いなしです。   カラーは深みのある「HFカラー」。 ダイヤモンドカットされたリムのコントラストが、 N-ONEの足元に高級感と「走り」のオーラを同時に与えてくれます。     さらに! ホイールを引き締めるナットにもこだわりを。 RAYSナットを同時装着することで、 細部まで隙のない「ALL RAYS」の完成です。     いかがでしょうか、この見事なバランス。 ダウンサスによって数センチ下がった車高が、 15インチのTE37をより一層際立たせています。     やりすぎ感のない、でも明らかにノーマルとは違う「ドッシリ感」。 マットブラックではなく、 艶のあるHFカラーを選んだことで、 N-ONEのモダンなデザインに絶妙な都会っぽさがプラスされました。 「本物」の鍛造ホイールだけが持つ特有の輝きと存在感に、ス タッフも思わず見惚れてしまいました(笑)。     この度はご用命いただき、誠にありがとうございました。 N-ONE × RAYS。 見た目の美しさはもちろん、 どこまでも走っていきたくなるような軽快さを纏った、 オーナー様のセンスが光る一台に仕上がりました。     当店では、N-ONEのカスタム実績も豊富にございます。 「車高調まではいかないけれど、ダウンサスで綺麗に下げたい!」 「自分だけの鍛造ホイールを相談したい!」 そんな熱い想いをお持ちのオーナー様、ぜひ一度スタッフまでお気軽にご相談ください。 皆様のご来店、心よりお待ちしております。     それではまた次回のブログもお楽しみに。 レイズホイールNo.1ショップの クラフト一宮店でした。     管理番号:0042603291013

    • リフトアップ
    • ローダウン系
    • 車高調
    • スプリング交換
    • イベント・キャンペーン情報
    2026/04/27
    春のカスタム祭り!ローダウン&リフトアップイベント開催中。車高調・スプリング交換など「足回り」の事ならプロショップにお任せ!

    愛車のローダウンやリフトアップは今がチャンス!!   こんにちは!クラフト一宮店です。 日増しに暖かくなり、絶好のドライブシーズンがやってきました。 愛車を眺めながら、 「もう少し車高を下げてスタイリッシュにしたいな…」 「流行りのリフトアップでワイルドに決めたい!」 なんて妄想を膨らませているオーナー様も多いのではないでしょうか?   そんな皆様の「理想」をカタチにする絶好のチャンスが到来です。 ただいまクラフト一宮店では、カスタムファンの皆様へ贈るビッグイベント、 「ローダウン&リフトアップイベント」を絶賛開催中です!!     「いつかやりたい」と思っていた足回りのリフレッシュやカスタム。 なぜ「今」がおすすめなのか? それは、今回のイベント期間中だけのスペシャルな特典が目白押しだからです。 人気メーカーの車高調・スプリングがイベントプライス! プロスタッフによるきめ細やかなマッチング相談!   ドレスアップの第一歩である車高調選びから、 手軽にスタイルを変えられるスプリング交換まで、 とにかく足回りに関する事なら 何でもお得にご相談いただける特別な期間となっております。   あなたはどっち派?「下げる」ローダウン & 「上げる」リフトアップ!! 今回のイベントでは、正反対のスタイルどちらも全力で応援します!   ■ 理想のシルエットを手に入れる「ローダウン」 スポーツカーからミニバンまで、 カスタムの王道といえばやはりローダウン。 「指○本分まで下げたい!」 「乗り心地は犠牲にしたくない!」 というワガママなご要望もお任せください。 最新の車高調キットなら、ミリ単位での車高調整はもちろん、 減衰力調整で自分好みの乗り味に仕立てることも可能です。 低く構えた愛車のシルエットは、毎日眺めたくなること間違いなしです。     ■ 圧倒的な存在感を放つ「リフトアップ」 今やSUVや4WD車だけでなく、 軽バンやコンパクトカーでも大人気の「アゲ系」スタイル。 専用のスプリングやショック交換で車高を上げることで、 大きなオフロードタイヤを履きこなす無骨なスタイルが完成します。 視界も高くなり、運転がさらに楽しくなるリフトアップ。 キャンプ場やアウトドアシーンで映える最高の一台を一緒に作りましょう。     なぜ、多くのお客様にクラフト一宮店を選んでいただけるのか? それは、私たちが単にパーツを販売するだけでなく、 「実車計測」を大切にしているからです。 「このホイールを履かせるには、どれくらい下げれば綺麗に見える?」 「リフトアップした時のタイヤの干渉は大丈夫?」     そんな不安を、豊富なデータと経験を持つプロスタッフが解消します。 お客様一人ひとりのカーライフに合わせた、 安心・安全でカッコいい足回りセッティングをご提案できるのが、 プロショップである私たちの強みです。     今回のイベントは、まさにカスタムへの第一歩を踏み出すための祭典です。 「話を聞くだけ」「見積もりだけ」という方も大歓迎! ズラリと並んだパーツを眺めながら、 スタッフと一緒に愛車の未来について熱く語り合いませんか?   足回り交換は、車の印象だけでなく「走りの楽しさ」を劇的に変えてくれます。 このお得なチャンスをお見逃しなく。 皆様のご来店、一宮店スタッフ一同 最高の笑顔でお待ちしております。  

    • ランドクルーザー70系(GDJ76、GRJ76/GRJ79など)
    • アーバンオフ系
    • リフトアップ
    • 4x4Engineering
    • BFグッドリッチ
    • ホワイトレター
    2026/04/23
    ランクル70をリフトアップ。285/75R16のKo3を装着したらどんな仕上がり?

    【ランドクルーザー70】4×4エンジニアリング×ブラッドレーVでリフトアップ!最新KO3の285サイズをねじ込む、究極のヨンマルスタイル!   ランクルのご来店が多いクラフト一宮店です。 本日は、当店でも入庫が絶えない最強のオフローダー、 トヨタ ランドクルーザー70のご紹介です。   「いつかは70に!」と夢見て手に入れたオーナー様から、 納車直後にご相談をいただくのが、 「純正の腰高感(前下がり)」と 「タイヤの引っ込み具合」をどうにかしたい!というお悩み。   どこに行っても絶対帰ってこれるといった 機能美が完成されている70だからこそ、 足回りには中途半端なものは使いたくないですよね。 今回は、70乗りなら誰もが知る「あのメーカー」のパーツをフル投入して、 見た目も走りも別次元へとアップデートさせていただきました。     まず着手したのは、70の宿命とも言える「前下がりの姿勢」の補正です。 チョイスしたのはこちらの、 4×4エンジニアリング フロントコイルスペーサーです。     本格的なサスペンションキットへの交換も魅力的ですが、 「純正の乗り味を活かしたまま、スマートにリフトアップしたい」 というオーナー様には、このスペーサーが最適解。   フロントに装着することで、 リアに対して少し低くなっている車高を補正。 水平に近い、より堂々とした「ナナマル」らしい佇まいを手に入れました。 たった数センチの変化ですが、 横から見た時の「踏ん張り感」が劇的に変わります。     ホイールも拘りました。 「折れない・曲がらない」という伝説を持つブラッドレーVをこの度は装着。 過酷なレースでも愛用される圧倒的な強度は、 ランクル70のキャラクターにこれ以上ないほどマッチします。     特筆すべきは、この「ハイパーブラック2」というオプションカラー。 定番のガンメタやマットブラックも渋いですが、 このハイパー系カラーは、 光の当たり方でシルバーにもブラックにも表情を変える、 奥行きのある輝きが特徴です。     硬派な70に、少しだけ「大人の色気」と「高級感」をプラス。 この絶妙なハズしが、センスの良さを物語っています。   タイヤは、BFグッドリッチのオールテレーンT/A ko3を合わせました。 前作のKO2からさらにトレッドパターンの剛性が高まり、 ロードノイズの軽減と、オフロードでの走破性を両立した人気のATタイヤです。     サイズは、純正よりも二回りほど大きな285/75R16。 70の大きなフェンダーをパンパンに埋め尽くすこのボリューム。   フロントのリフトアップを行ったことで、 この巨大なタイヤも違和感なく、 かつアグレッシブに収まりました。 ホワイトレターによって、ホイールの輝きがより一層際立ちます。     フロントのリフトアップにより姿勢が整い、 そこに285/75R16の極太タイヤが収まることで、 もはや「無敵」と呼ぶにふさわしいオーラを放っています。     オプションカラーのハイパーブラック2が、 太陽の下でギラリと光り、足元に強烈な高級感をもたらしています。   70が、「一生モノの相棒」へと進化した瞬間。 オーナー様も、その劇的な変化に大満足のご様子でした。     この度はご用命いただき、誠にありがとうございました。 4×4エンジニアリングのパーツで統一された足回りは、 見た目だけでなく信頼性も抜群。 これからの旅やオフロード走行、ぜひ思う存分楽しんでください。     当店では、ランドクルーザー70のカスタム実績が豊富にございます。 「どのタイヤサイズまで入る?」 「どんなタイヤがお勧め?」 そんなお悩みをお持ちのオーナー様、 ぜひ一度スタッフまでご相談ください。 皆様のご来店、心よりお待ちしております。     それではまた次回のブログもお楽しみに。 クラフト一宮店でした。     管理番号:0042604111018

    • スイフト/スイフトスポーツ
    • ローダウン系
    • 車高調
    • TEIN
    • マルチピース
    • WORK
    2026/04/19
    スイフトスポーツをTEINのフレックスZでローダウン、更にWORKのRS11を装着したらどんな仕上がりになるのか。

    【ZC33S】スイフトスポーツをTEIN フレックスZでローダウン!WORK エモーションRS11で魅せる、走りの機能美カスタム!   本日は、コンパクトスポーツ界の絶対的エース、 スズキ スイフトスポーツ(ZC33S)のご紹介です。 軽量なボディにパワフルなターボエンジンを搭載し、 走って良し、弄って良しのスイスポ。   街中でも見かける機会が多いお車だからこそ、 「自分だけの個性を出したい!」 「もっとスポーティなシルエットにしたい!」 というオーナー様からのご相談が絶えません。   今回は、足回りの王道「ローダウン」と、 新作の香りが漂う「ネオクラシックなホイール」を組み合わせた、 隙のないトータルカスタムを施工させていただきました。     まず着手したのは、スポーツ走行の要となる足回り。 チョイスしたアイテムはこちらのTEIN フレックスZです。 当店でも指名買いが非常に多い、車高調の超大定番モデルです。     全長調整式(フルタップ)で 減衰力調整も可能というハイスペックながら、 驚きのコストパフォーマンスを誇るこのモデル。   「せっかくのスイフトスポーツだから車高は下げたいけど、 普段使いの乗り心地は崩したくない…」 というオーナー様には、まさに最適解の車高調です。   今回は、腰高感を解消しつつ、 路面追従性を高めるセッティングでインストール。     重心が下がったことで、 コーナリング時の安定感が劇的にアップし、 見た目も一気に「走りのオーラ」を纏いました。   そして、今回のカスタムの主役とも言えるホイール選び。 オーナー様が選ばれたのは、名門WORKの最新意欲作。 モータースポーツのDNAを感じさせる 伝統的なデザインでありながら、最新の造形技術を注ぎ込んだ「RS11」です。     2ピースホイールのような重厚感を漂わせつつ、 圧倒的な軽快さを演出できるこのデザイン、 スイスポのキビキビとした動きにこれ以上ないほどマッチします。     カラーは硬派なブラックをチョイス。 センターキャップにはこだわりの「Wブラック」を合わせることで、 足元をグッと引き締め、高級感までプラス。     今回は「純正タイヤを流用」することで、 コストを抑えつつも見た目を激変させる、 賢いカスタム術を実践しています。     TEIN フレックスZによって美しくローダウンされたボディに、 ブラックのRS11が飲み込まれるようにフィットしています。     特筆すべきは、このサイズ感。 今回は「車検対応サイズ」にこだわり、 ディーラー入庫も安心して行えるセッティングに。   しかし、ローダウンとの相乗効果によって、 純正とは比較にならないほどの 「ドッシリ感」と「踏ん張り感」を手に入れました。     まさに「羊の皮を被った狼」的な、 さりげなくも本気を感じさせる仕上がりです。   この度はご用命いただき、誠にありがとうございました。   ZC33S × TEIN × WORK。   見た目のカッコよさと、 ワインディングが楽しくなるような機能性が見事に融合した一台になりました。     当店では、スイフトスポーツのカスタム実績が豊富にございます。 「車高調で自分好みの車高にしたい」 「車検対応サイズでバッチリ決まるホイールを探している」 そんな想いをお持ちのオーナー様、ぜひ一度スタッフまでご相談ください。 皆様のご来店、心よりお待ちしております。   それではまた次回のブログもお楽しみに。 クラフト一宮店でした。     管理番号:0042603241010

    • ジムニー/シエラ/ノマド
    • アーバンオフ系
    • シーエルリンク
    • その他 パーツ/GTパーツ
    2026/04/17
    ジムニーノマドにC.L.リンクの4WAYステアリングスタビライザーを装着すると何が変わるの?

    【ジムニーノマド】走りの質が劇的進化!C.L.LINK「4WAYステアリングスタビライザー」でふらつきを抑制し、極上の直進安定性を手に入れる!。   ジムニーノマドのご来店が多いクラフト一宮店です。 本日ものジムニーノマドをご紹介。 ジムニーオーナー様なら誰しも一度は感じたことがある 「悩み」ってありますよね……。     「路面の凹凸でハンドルが取られる」 「高速走行中にフラフラして疲れる」 「大径タイヤに変えたらハンドリングが心もとなくなった」   そんなジムニー特有の「走りのクセ」を劇的に改善し、 見た目に負けない「上質な走り」を手に入れるための、 当店イチ押しの補強アイテムをご紹介します。   それがこの、C.L.LINK 4WAYステアリングスタビライザー。 ジムニーカスタムの聖地・C.L.LINKさんの大人気パーツです。     「ステアリングスタビライザー」とは、 簡単に言うとハンドルの動きを安定させるためのショックアブソーバーのこと。 しかし、この「4WAY」が普通のスタビライザーと一線を画す最大の理由は、 本体に巻き付けられたスプリングの効果にあるのです。     このパーツを装着することで、ジムニーノマドの走りはどう変わるのか? ポイントを絞って解説してみます。   その① 走行時のふらつきを抑制   ジムニーは構造上、路面のわだちや段差で ハンドルが左右に揺さぶられやすい傾向にあります。 このスタビライザーは、 そのキックバックをオイルダンパーが優しく吸収。 走行時のふらつきを抑制してくれるので、 高速道路や風の強い日のドライブでも、 リラックスしてステアリングを握ることができるようになります。   その② 安定性やステアリングセンターへの戻りを改善   ここが「スプリングの効果」の真骨頂です。 通常のダンパーだけだとハンドルが重くなりがちですが、 このパーツはスプリングが常に「まっすぐ」の状態に戻そうとアシストしてくれます。 これにより、コーナリング後の安定性やステアリングセンターへの戻りを改善。 「自分で一生懸命ハンドルを戻す」という感覚が減り、 まるで普通乗用車のような自然なハンドリングへと進化するんです。   その③ 大径タイヤ装着時の安心感   ノマド仕様にして、 太くてゴツいオフロードタイヤを履かせているお車には特にお勧め。 タイヤが重くなるとハンドルへの負担も増えますが、 このスタビライザーがしっかりと支えてくれるので、 足元のどっしり感が段違いに向上します。     覗き込むとチラリと見えるスプリング付きのスタビライザーが、 メカニカルでめちゃくちゃカッコいいです。 「クラシカルな見た目だけど、下回りは本気の補強済み」というギャップ。   これこそ、大人のジムニーカスタムの醍醐味ではないでしょうか。 実際に装着後に試走されたオーナー様からも、 「ハンドルがどっしりして、まっすぐ走るのがとにかく楽になった!」と、 喜びの声を頂いています。     この度はご用命いただき、誠にありがとうございました。 これでノマドでのドライブがさらに快適で楽しいものになります。   当店では、ホイールやタイヤのドレスアップはもちろん、 今回のような走行性能をアップさせる機能パーツの取り付けも大得意です。   「走行時のふらつきを抑制したい」 「自分のジムニーの直進安定性を上げたい」 そんな想いをお持ちのオーナー様、 ぜひ一度スタッフまでご相談ください。 皆様のご来店、心よりお待ちしております。   それではまた次回のブログもお楽しみに。 クラフト一宮店でした。 管理番号:0042604121033

    • ジムニー/シエラ/ノマド
    • アーバンオフ系
    • シーエルリンク
    • その他 パーツ/GTパーツ
    • 4x4Engineering
    • オープンカントリー
    2026/04/16
    ジムニーノマドにブラッドレーVとオプカンRTを装着。更にCLリンクの4WAYステアリングスタビライザーでハンドリング補強。

    【ジムニーノマド】憧れのブラッドレーV装着!オプカンRT × CLリンク 4WAYステアリングスタビライザーで「見た目も走りも」極上の仕上がりへ。   ジムニーノマドのご来店が多いクラフト一宮店です。 本日も大人気のジムニーノマドが登場、 クラシカルで優しい雰囲気のノマドですが、 今回のオーナー様のご要望は、 「見た目はレトロに、足元と走りは本気仕様で!」という非常にセンスの光るもの。   世界を股にかける伝説のホイールと、 ジムニーの弱点を克服する機能パーツを組み合わせた、 こだわりの一台をご紹介していきます。     今回、足元の主役に選ばれたのは、 もはや説明不要のレジェンドホイール、 永遠のスタンダード「ブラッドレーV」です。   「4WDホイールの原点」とも言えるブラッドレーV。 過酷なオフロードレースでも 折れない・曲がらない圧倒的な信頼性を誇るこのホイールは、 機能美を追求したシンプルな5本スポークが特徴です。     カラーは「ガンメタリック」をチョイス。 ジムニーノマドのクラシカルなボディに対して、 少しダークな足元にすることで、 全体がグッと引き締まり、 「本気感」が漂う絶妙なバランスとなりました。     そんな最強ホイールに合わせるタイヤは、当店でも指名買いが絶えないこちら。 オープンカントリーRT、いわゆるオプカンRTです。   オンロードの快適性とオフロードのゴツゴツ感を両立したハイブリッドタイヤのRT。 サイズは、純正よりもひと回り大きく、 ジムニーカスタムで大人気の「215/70R16」を採用。   この肉厚なボリューム感が、 ノマドのオーバーフェンダー風なシルエットと相性抜群です。     今回は華やかなホワイトレターを外側にして装着しましたが、 あえて裏履きしてブラックレターでストイックに決めるのも、 ブラッドレーには似合いますよね。 このあたりはオーナー様の好みが分かれる楽しいポイントです。     そして、今回のカスタムの隠れた主役がこちら。 見た目だけじゃない、オーナー様の「走り」へのこだわり、 C.L.LINKの4WAYステアリングスタビライザーです。     ジムニーオーナー様なら一度は経験があるかもしれない、 高速走行時や段差を乗り越えた際の「ハンドルの震え」や「ふらつき」。 特にタイヤを大きくした際には顕著に出やすいこの現象を解決するのが、 このステアリングスタビライザーです。   このパーツを装着することで、 直進安定性が劇的に向上し、走行時のふらつきを抑制。   「大きなタイヤに変えたから乗り心地が悪くなるのは仕方ない…」 と諦める必要はありません。 路面からのキックバックを優しく、かつ確実に抑えてくれるので、 長距離のドライブが驚くほど楽になりまよ。     ジムニーノマドのオシャレな世界観を崩すことなく、 ブラッドレーVとオープンカントリーRTが放つ 「本物」のオーラが見事に融合しています。   今回はメーカーオプションナットも追加していますので、 装着後の一体感も一際です。     今回装着したナットは4×4エンジニアリングの コンペティションナット。 ブラッドレーに拘るなら是非。     そしてチラリと見える4WAYステアリングスタビライザーの存在感が、 ただのドレスアップではないことを物語っています。   見た目だけに油断していると、 中身は最強の走破性と安定性を備えている。 そんな「ギャップ」がたまらない一台に仕上がりました。     この度はご用命いただき、誠にありがとうございました。 お帰りの際のハンドリング、その安定感にきっと驚かれるはずです。     当店では、ホイール・タイヤのドレスアップはもちろん、 今回のような走行性能をアップさせる補強パーツのご提案も得意分野です。   「走行時のふらつきを抑制したい」 「自分のジムニーに合う最強の組み合わせを知りたい」 そんな想いをお持ちのオーナー様、ぜひ一度ご相談ください。 皆様のご来店、スタッフ一同心よりお待ちしております。     それではまた次回のブログもお楽しみに。 クラフト一宮店でした。   管理番号:0042604121017

    • セダン
    • TOYOTA
    • ローダウン系
    • スプリング交換
    • その他サス
    2026/03/17
    クレスタを程よくするなら5ZIGENのダウンサスがお勧めです。

    【クレスタ】5ZIGENのダウンサスでローダウン!気になる仕上がりは?名車のセダンフォルムを美しく引き立てる!   足回りプロショップのクラフト一宮店です。 本日は、今もなお多くのクルマ好きを魅了してやまない名車、 トヨタ クレスタのご紹介です。     チェイサー、マークIIと並ぶ「ツアラー三兄弟」の中でも、 ひと際上品でフォーマルな雰囲気を纏うクレスタ。 大切に乗られているオーナー様も多いですが、 「純正の乗り心地は好きだけど、フェンダーとタイヤの隙間だけはどうしても気になる…」 というご相談をよくいただきます。   セダンたるもの、やっぱり低く構えたスタイリングが一番カッコいいですよね。 今回は、手軽に、でも確実に理想のプロポーションを手に入れるべく、 王道のダウンサスによるローダウンを施工させていただきました。 今回、足回りのリフレッシュも兼ねて チョイスしたアイテムはこちらの5ZIGEN(ゴジゲン)5G-COIL DOWN(5Gコイル ダウン)。     モータースポーツの歴史と共に歩んできた老舗パーツメーカー、5ZIGEN。 マフラーのイメージが強いかもしれませんが、 実はサスペンション作りにも定評があるんです。   この「5G-COIL DOWN」は、 車種ごとの特性に合わせて綿密に設計されており、 ただ車高を下げるだけでなく、 乗り心地や走行安定性もしっかりと考慮されています。   「車高調まではいらないけど、信頼できるメーカーのバネで綺麗に落としたい」 というオーナー様には、まさにピッタリのダウンサスです。   ズバリ、気になる仕上がり(落ち幅)は? ダウンサスを入れるにあたって、 皆様が一番気にされるのが「どれくらい下がるの?」というポイントです。   今回の5ZIGEN 5G-COIL DOWNによるローダウンは、 純正の少し腰高な印象を払拭しつつ、 日常使いで底擦りを気にしすぎない 「絶妙な落ち幅」を実現してくれます。     指で例えるなら、純正状態でガッツリ空いていたフェンダーの隙間が、 指2本分ほどにスッと収まるイメージ。 この「やりすぎない、大人のローフォルム」が、 クレスタの上品なセダンボディには一番似合います。     いかがでしょうか!この美しいシルエット。 気になっていたフェンダーの隙間がグッと狭まり、 車体全体が路面に吸い付くような低重心フォルムへと生まれ変わりました。   純正の良さを崩さず、 それでいてしっかりと「カスタムしている感」が出る。 重心が下がったことで、セダン特有の重厚感がさらに増し、 見違えるほどスタイリッシュになりました。 コーナーリング時のロール(車体の傾き)も抑えられるので、 見た目だけでなく、スムースな走りもさらに楽しくなるはずです。     この度はご用命いただき、誠にありがとうございました。 クレスタ × 5ZIGENのダウンサス。 街乗りも快適にこなせる、大人のスポーツセダンが完成しました。 当店では、足回り交換後には必須となる 「3Dアライメント調整」も自社ピットで完備しております。 タイヤの偏摩耗を防ぎ、ハンドリングを最適化するためにも、 ローダウンとアライメントはセットでお任せください。     「自分の車だとどれくらい下がる?」 「工賃込みでいくら?」など、 気になることは何でもスタッフまで。 それではまた次回のブログもお楽しみに。 クラフト一宮店でした。   管理番号:0042602151007

    • セダン
    • BMW
    • ローダウン系
    • スプリング交換
    • その他サス
    2026/03/08
    [G26グランクーペ]BMW4シリーズの車高を下げたらどう仕上がるの?

    【M440・G26グランクーペ】輸入車のローダウンといえばコレ。H&Rダウンサスを装着しました。     こんにちは、クラフト一宮店です。   今回は、流麗なボディラインが魅力のBMW 4シリーズ グランクーペ(G26)の ローダウン・カスタマイズをご紹介します。     4ドアでありながら、 クーペのような美しいルーフラインを持つG26。   そのままでも十分にスタイリッシュな一台ですが、 クルマ好きならどうしても気になってしまうのが 「フェンダーとタイヤの隙間」ではないでしょうか?   特にBMWは、ローダウンすることで ボディの「塊感」が強調され、 本来持っているスポーツカーとしての シルエットがより一層際立ちます。     今回使用するのは、 ドイツの老舗サスペンションメーカー、 H&Rのダウンサスです。 BMW純正のスプリング製造も手掛ける 信頼のメーカーであり、そのクオリティは折り紙付き。   H&Rの特徴は、単に車高を下げるだけでなく、 ハンドリングのレスポンスが向上し、 高速走行時の安定感が増すことにあります。 G26の軽快なドライビング性能を損なうことなく、 理想のスタイルを手に入れることができますよ。   それと、皆様が最も気になるのは実際の落ち幅ですよね。 個体差やグレード(M Sportなど)にもよりますが、 おおよそフロント・リア共に約25mm〜30mm程度のダウンとなります。   この「わずか3センチ弱」の変化が、劇的な差を生みます。     重心が下がることで、 BMW特有のワイド&ローなフロントマスクもさらに迫力増。 地面に吸い付くような低重心フォルムとなり、 サイドから見た時のシルエットは まさに「エレガントなスポーツカー」そのもの。 圧巻のカッコよさです。   【装着後・フロント】 【装着後・リア】   そして車高を変えたら欠かせないのが、アライメント調整です。 BMWの走りの良さを最大限に引き出すためには、 タイヤの向きをミリ単位で適正値に戻す作業が必須。 これを怠るとタイヤの偏摩耗や直進安定性の悪化を招いてしまいます。   当店ではテスターを用いて、 ローダウン後の数値をきっちりとセッティング。 店舗ですべての作業を完結してお渡しさせて頂きます。     BMW 4シリーズ(G26)にローダウンを施すことで、 日常の使い勝手を維持しつつも ノーマルとは一線を画す洗練されたオーラを纏うことができます。   「愛車の腰高感を解消したい」 「もっとスポーティーな雰囲気にしたい」 そんな悩みをお持ちのオーナー様、 H&Rのダウンサスで最高の仕上がりを目指してみませんか?     愛車がカッコよくなると、 いつものドライブがもっと楽しく、 特別な時間になること間違いなしです。   カスタムのご相談は、ぜひお気軽に当店まで。 皆様のご来店を心よりお待ちしております!   管理番号:0042602261014

    • 86 ZN6/BRZ ZC6
    • ローダウン系
    • スプリング交換
    • RS-R
    2026/03/02
    ZN6の86をRSRのダウンサス、Ti2000DOWNでローダウンすると見た目はどうなる?

    【ZN6型86】RS★R Ti2000でローダウン!気になる「落ち幅」は?スポーツカーらしい美しいフォルムを手に入れる!   足回りプロショップのクラフト一宮店です。 本日は、当店でもご相談件数が非常に多い大人気スポーツカー、 86(ZN6型)のご紹介です。   走って楽しく、カスタムパーツも無限大の86ですが、 オーナー様なら誰しも一度はこんな風に思ったことはありませんか? 「フェンダーとタイヤの隙間、もうちょっと狭くならないかな…」 スポーツカーたるもの、 やっぱり低く構えたスタイリングは永遠の憧れです。     今回は「車高調まではいらないけど、手軽に、でも確実にカッコよくしたい!」 というご要望にお応えすべく、 王道のダウンサスによるローダウンを施工させていただきました。     今回、足回りのリフレッシュも兼ねて チョイスしたアイテムはRSRのTi2000 DOWNです。   ダウンサスと言えばコレ!と言っても過言ではない、 超大定番モデルです。   名前の通り「チタン配合の新素材」を採用しており、 一般的なスプリングよりも軽量かつ高剛性。 乗り心地の悪化を最小限に抑えつつ、 なんと「ヘタリ永久保証」まで付いてくるという、 メーカーさんの自信作なんです。   「せっかく下げたのに、すぐに乗り心地が悪くなっちゃった…」 なんて後悔をしたくない方には、絶対にオススメの逸品です。 そして、ダウンサスを入れるにあたって皆様が一番気にされるのが、 「結局、どれくらい下がるの?」という落ち幅ですよね。     ZN6型の86にTi2000を装着した場合、メーカー公表値での落ち幅は、 フロント・リアともに約「15mm〜25mm」のダウン量となります。 「えっ、たったそれだけ」と思われるかもしれませんが、侮るなかれ!! まずはノーマル車高をご覧ください。     スポーツカーにとって、 この15mm~25mmの差は視覚的に劇的な変化をもたらします。 指で例えるなら、純正状態で「指3本強」入っていた隙間が、 「指1.5本弱」くらいまでスッと埋まるイメージ。     やりすぎ感のない、 まさに「大人のローダウン」に仕上がる絶妙なセッティングなんです。 気になっていたフェンダーの隙間がグッと狭まり、 車体全体が路面に吸い付くような低重心フォルムへと生まれ変わりました。   純正の良さを崩さず、それでいてしっかりと「手を入れている感」が出る。 このさりげない落ち幅こそが、Ti2000の最大の魅力ですね。 重心が下がったことで、コーナリング時のロール(車体の傾き)も抑えられ、 見た目だけでなく走りの楽しさもワンランクアップしています。     この度はご用命いただき、誠にありがとうございました。 街乗りも快適にこなせる、最高のスポーツクーペが完成しました。 当店では、足回り交換後には必須となる 「3Dアライメント調整」も自社ピットで完備しております。 タイヤの偏摩耗を防ぎ、ハンドリングを最適化するためにも、 ローダウンとアライメントはセットでお任せください。   「自分の車だとどれくらい下がる?」 「工賃込みでいくら?」など、 気になることは何でもスタッフまで。 皆様のご来店とご相談を心よりお待ちしております。   それではまた次回のブログもお楽しみに。 クラフト一宮店でした。   管理番号:0042602141012

    • レヴォーグ
    • TEIN
    2026/02/19
    レヴォーグの足回りに劣化を感じたらTEINのコレが一番効きます。

    【レヴォーグ】足回りリフレッシュ!TEINエンデュラプロで新車以上の乗り味へ!?純正互換ショックの決定版。   本日は、スバルの大人気ツーリングワゴン、 レヴォーグのご紹介です! 走りの良さに定評のあるレヴォーグですが、 走行距離が5万キロ、8万キロ…と増えてくると、 どうしても気になってくるのが「足回りのヘタリ」。   「新車の時より乗り心地がふわふわする」 「段差を越えた時の収まりが悪くなった」 そんなお悩み、抱えていませんか?   今回は、そんなお疲れ気味の愛車をシャキッと蘇らせる、 最強のリフレッシュプランを実行しました。     こんにちは。足回りプロショップのクラフト一宮店です。 この度装着するアイテムはこちら、 TEINの「純正形状ショックアブソーバー」、エンデュラプロです。   「車高は下げたくないけれど、乗り心地は良くしたい」 「純正のショックが抜けてしまったので交換したい」 そんなオーナー様に今、 爆発的に売れているのがこのTEIN エンデュラプロです。     最大の特徴は、スプリングは純正をそのまま使用する 「純正互換ショックアブソーバー」であること。   つまり、車高を変えずに、 ショックアブソーバーの性能だけをアップデートできる優れモノなんです。     しかも、純正部品をディーラーで新品交換するよりもリーズナブルな場合が多く、 コストパフォーマンスも抜群。まさに「賢い選択」と言えますね。   「安いなら性能もそれなり?」 いえいえ、そこは世界のTEINさん。抜かりはありません。 このエンデュラプロには、 上位モデルの車高調にも採用されている 「H.B.S.(ハイドロ・バンプ・ストッパー)」という機構が搭載されています。     これが凄いんです! フル乗車時や大きな段差を越えた時に、 底付き感(ドンッ!という衝撃)を熱エネルギーに変換して吸収してくれるので、 不快な突き上げが劇的に減るんです。   ただのショックアブソーバー交換と侮るなかれ。 純正プラスアルファの快適性と、耐久性を兼ね備えた、 まさに現代のスタンダードショックアブソーバーです。   見た目は純正と変わりませんが、 中身は最新技術が詰まった新品の足回りです。     【装着前】   【装着後】   試走してみると、その差は歴然。 今まで感じていたフワフワ感が消え、 路面に吸い付くような「しっとり」とした乗り味に激変しました。 これなら、長距離ドライブでも同乗者の方が酔いにくく、 運転していても疲れにくいはずです。   この度はご用命いただき、誠にありがとうございました。 レヴォーグ × TEIN エンデュラプロ。 愛車を長く大切に乗りたいオーナー様にとって、 これ以上ない最高のリフレッシュメニューになりました。   もちろん交換後のアライメント調整も抜かりなく施工していきます。 当店の足回りは全て店舗で行っているので 安心してお任せ頂けるのも魅力の一つなんです。     「最近、車の動きがダルい気がする…」 そう感じたら、それは足回りからのSOSかもしれません。 当店では、各車種に合わせた 純正互換ショックアブソーバーのご提案や、 サスペンション点検も行っております。     「車高調まではいらないけど、走りを良くしたい!」 というお客様、ぜひ一度ご相談ください。   皆様のご来店、心よりお待ちしております!   管理番号:0042602121003

    • カローラ
    • リフトアップ
    • スプリング交換
    • その他サス
    2026/02/15
    カローラツーリングをエスペリアのスーパーアップサスでリフトアップするとどんな仕上がり?

    【カローラツーリング】リフトアップで脱・ワゴン!?エスペリア スーパーアップサス装着でクロスオーバースタイルへ激変!   本日は、クラフト一宮店でもじわじわと、 いや、急速に増えている「アゲ系」カスタムのご紹介です。 主役となるお車は、トヨタの人気ワゴン カローラツーリング。     「ツーリングワゴンといえばローダウンでしょ?」 いえいえ、今のトレンドは逆なんです。 車高を上げてアクティブに使い倒す 「リフトアップ」スタイルが、今めちゃくちゃ熱いんです。   今回は、林道走行やアウトドアをもっと楽しみたいというオーナー様のご要望で、 足回りを一新させていただきました。 手軽にリフトアップを楽しむなら、やっぱりエスペリアです。     純正のショックアブソーバーを活かしつつ、 スプリング交換だけで車高をアップさせる「スーパーアップサス」。   車種ごとに緻密な設計がされているので、 乗り心地を大きく損なうことなく、理想のアップ量を実現してくれます。   そして、ここで重要なのが「スーパーアップサスラバー」の同時装着です。     車高が上がると、 どうしても純正のバンプラバー(衝撃吸収材)の 長さや硬さが合わなくなってしまいます。   そこに専用品を追加することで、突き上げ感を緩和し、 ショックアブソーバーの保護にも繋がるんです。 「見えないパーツ」ですが、長く快適に乗るための必須アイテムです。   取付が完了したらアライメント調整です。 リフトアップとなるとアライメントも大きくズレてしまいがちですので、 しっかりと最適な状態に補正していきます。     いかがでしょうか! 「これ、本当にカローラツーリング?」と思ってしまうほどの変貌ぶり。 フェンダーのクリアランスがしっかりと広がり、 一気にSUVのような力強いシルエットに生まれ変わりました。     ノーマル時がこちら。 変わり映えは一目瞭然です。     わずか数センチのリフトアップですが、視覚的な効果は絶大。 もともとスポーティなデザインのカローラツーリングですが、 車高が上がることで「どこへでも行けそう」なタフさがプラスされましたね。     これなら、キャンプ場の砂利道や、 ちょっとした段差も腹下を気にせずガンガン走れます。 冬場の雪道でも、この余裕が大きな安心感に変わるはずです。   この度はご用命いただき、誠にありがとうございました。 エスペリア スーパーアップサスとスーパーアップサスラバー。 このセットで、見た目も実用性も兼ね備えた、 流行りの「クロスオーバースタイル」が完成しました。     次はゴツゴツしたオフロードタイヤを履かせて、 さらにワイルドに仕上げるのもアリですね。妄想が膨らみます。     当店では、カローラツーリングをはじめ、 ヤリスクロスやハリアーなど、様々な車種のリフトアップ相談を承っております。 「どれくらい上がるの?」「乗り心地はどうなる?」など、 気になることは何でもスタッフにお尋ねください。 皆様のご来店、心よりお待ちしております。   それではまた次回のブログもお楽しみに。 クラフト一宮店でした。   管理番号:0042602061003

    • 車高調
    • HKS
    2026/02/12
    【HKS】NewハイパーマックスSは何が変わった?乗り心地とスポーツ走行性能を高次元で両立した「究極の車高調」を徹底追及!

    新しいハイパーマックスSってどんな車高調で何が変わったの?   足回りプロショップのクラフト一宮店です。 本日は、足回りカスタムの「王道」にして「本命」、 HKSの車高調について熱く語らせてください。     これまでの名作「MAX IV GT」から進化し、 現在メインストリームとなっているNewハイパーマックスS(HIPERMAX S)。 発売からしばらく経ちますが、未だに指名買いが後を絶ちません。   でも、お客様からよくこんなご質問をいただきます。 「結局、前のモデルと何が変わったの?」 「乗り心地が良いって聞くけど本当?」 今日はそんな疑問を、スタッフ目線でズバリ解説していきます。     まず最大の変更点であり、進化のキモと言えるのが、 「デュアルPVS(プリロードバルブシステム)」の採用です。 …と、専門用語が出ると難しく感じますよね(笑)。   簡単に言うと、 「ゆっくり走っている時はバルブが素早く動いて衝撃を吸収」し、 「飛ばした時はグッと踏ん張ってくれる」仕組みのこと。     以前のモデルよりも、このバルブの制御が緻密になったことで、 街乗り: ゴツゴツ感を抑えてマイルドに ワインディング: キビキビとしたハンドリング この相反する要素を、これまでにないレベルで両立させることに成功したんです。 まさにHKS技術陣の執念です。     次に注目したいのが「バンプラバー」の形状変更です。 段差を乗り越えた時、「ドンッ!」という不快な衝撃が来ることがありますよね。 NewハイパーマックスSでは、この衝撃を緩和するパーツ(バンプラバー)の形状や素材を一新。 これにより、フルバンプ(大きく沈み込んだ時)の当たりが非常にソフトになりました。 「ローダウンしているのに、純正より乗りやすいかも?」 と感じる方が多いのは、このあたりの細かい改良が効いているからなんです。     そして忘れちゃいけないのが、耐久性の向上です。 内部パーツの見直しにより、 なんと保証期間が「3年6万キロ」に延長されました!(※MAX IV GTは2年3万キロでした) これって、メーカーさんが「絶対に壊れないぞ!」と自信を持って送り出している証拠です。 毎日乗る愛車だからこそ、この安心感は選ぶ上での大きなポイントになるはずです。     まとめると、NewハイパーマックスSは…   乗り心地はさらに上質に(奥様や家族からのクレームも減るかも!?) スポーツ走行性能もしっかり確保(走りの楽しさは犠牲にしない!) 耐久性アップで長く使える   まさに「究極のオールラウンダー」と言える仕上がりです。 ミニバンからスポーツカーまで幅広い車種設定があるのも嬉しいですよね。 「初めて車高調を入れるけど失敗したくない」 「今の足回りがヘタってきたからリフレッシュしたい」 そんな方には、自信を持ってこのハイパーマックスSをオススメします。     当店では、HKS製品の取り付け実績も豊富にございます。 車種ごとの最適なセッティングや、減衰力調整のアドバイスもお任せください。 「自分の車用はある?」「工賃込みでいくら?」など、 気になった方はお気軽にお問い合わせを! 皆様のご来店、心よりお待ちしております。   それではまた次回のブログもお楽しみに。 クラフト一宮店でした。  

    • インプレッサ
    • ローダウン系
    • 車高調
    • HKS
    2026/02/08
    GRBインプレッサの足回りをリフレッシュ。ピロアッパーマウントの魅力にも迫ります。

    GRB インプレッサをHKS ハイパーマックスSでリフレッシュ!ピロアッパーマウントで走りの質感も激変。   足回りプロショップのクラフト一宮店です。 今回は、今なお根強い人気を誇るスポーツハッチ、 GRB型インプレッサWRX STIの足回りリフレッシュをご紹介します。     「最近、乗り心地にカドが出てきた」 「高速走行での安定感が以前より甘くなった気がする……」 そんなオーナー様、必見の内容です。   今回オーナー様にお選びいただいたのは、 老舗メーカーHKSの最新車高調、「ハイパーマックスS」です。 従来の「MAX IV GT」シリーズの良さを引き継ぎつつ、 「走り心地」をさらに高い次元で両立させたこのモデル。     GRBインプレッサのような、 街乗りからワインディングまで幅広く楽しみたいお車には、 まさに「正解」といえるサスペンションキットですね。   元々も車高調を付けられていましたが 寿命を過ぎた状態で今回はリフレッシュを兼ねて足回り交換。     以前の機能はそのまま使えるように 今回もピロアッパーを採用しています。     純正のゴムブッシュからピロボールに変更されることで、 ステアリングを切った瞬間のレスポンスが劇的に向上! 「あ、今タイヤがしっかり路面を捉えているな」というインフォメーションが、 ダイレクトにドライバーへ伝わってくるようになります。   もちろん、キャンバー調整も可能になるため、 理想のセッティングやツライチを狙うのにも最適です。   取り付け後は、推奨車高にてセットアップ。 腰高感のあった純正スタイルから、適度にローダウンされたフォルムは、 まさに「大人のスポーツカー」という佇まい。 低重心化されることで、コーナリング時のロール(車体の傾き)も 大幅に抑制され、安心感のある走りが手に入ります。     最後は仕上げの「アライメント調整」を行い、 数値もしっかり適正化して納車となります。 実際に試走させていただくと、段差を乗り越えた後の収まりがとにかくスムーズ! 「硬い」のではなく「コシがある」という表現がぴったりな、 非常に上質な乗り味に変化しました。     オーナー様、これでまたインプレッサとのドライブが楽しくなりますね! 走行距離が伸びてくると、どうしても避けて通れないのが足回りのヘタリです。   最新のHKS ハイパーマックスSを導入することで、 新車時以上の感動を味わえるかもしれませんよ?   「自分の車にはどの車高調が合うのかな?」 「乗り心地を損なわずに下げたい!」といったご相談も大歓迎です。 ぜひお気軽に当店スタッフまでお声がけください!   それではまた次回のブログもお楽しみに。 クラフト一宮店でした。   管理番号:0042601311007

    • ジムニー/シエラ/ノマド
    • アーバンオフ系
    • リフトアップ
    • スプリング交換
    • HKS
    • TANABE
    • マフラー交換
    • ジオランダー
    2026/02/06
    玄人好みな奥深いJB64ジムニー。シンプルに仕上がったJB64ジムニーがこちら。

    【JB64ジムニー】サラッと奥深カスタム!ジオランダーAT4「裏組み」×UP210×HKSリーガルマフラーで魅せる大人の仕上げ。   ジムニーのご来店が多いクラフト一宮店です。 本日は、止まらない人気を誇るJB64ジムニーのカスタムをご紹介します!   ジムニーのカスタムといえば、 ゴリゴリのオフロードスタイルから街乗り仕様まで無限大ですが、 今回のテーマは「サラッと、でも奥深い」。   一見シンプルに見えて、実はオーナー様の強烈なこだわりが詰まった 「玄人好み」な一台に仕上げました。     選んでいただいたパーツたちは、 それぞれのジャンルで定評のある実力派ばかり!   圧倒的にご指定の多いリフトアップサスペンション、 TANABE UP210から始まり、 タイヤは YOKOHAMA ジオランダーAT4、 そしてリアビューを引き締める HKS リーガルマフラーの装着をお任せ頂きました。   それでは、こだわりのポイントを一つずつ見ていきましょう。 まずは車高の変化から。 使用したのは、手軽にリフトアップスタイルを楽しめると 大人気のTANABE「UP210」です。     純正ショックアブソーバーはそのままに、 スプリング交換だけで約20mm〜30mmのアップが可能。   「ガッツリ上げるのは抵抗があるけど、ノーマルの車高だとちょっと物足りない…」 そんなジムニーオーナー様の気持ちに寄り添う、絶妙な上げ幅が魅力です。   乗り心地も純正に近いフィーリングをキープしてくれるので、 街乗りメインの方にも安心してオススメできますね!     そして今回のハイライトとも言えるのがタイヤ選びです。 新作の「ジオランダーAT4」をチョイス。 サイズは定番のアップサイズ、185/85R16です。   ここで注目していただきたいのが、タイヤサイドの拘り。 通常、このタイヤサイズだとホワイトレター(白文字)の設定なのですが、 オーナー様のご希望であえて裏組みをした「ブラックレター」仕様で装着しました。     流行りのホワイトレターをあえて隠し、黒一色で統一する。 これにより、足元がグッと引き締まり、無骨で硬派な印象が強まります。 この「引き算の美学」こそが、今回の奥深カスタムの真骨頂ですね。シブすぎます!   仕上げはマフラー交換です。 老舗チューニングメーカーHKSの「リーガルマフラー」をインストール。 写真の下が純正で上がリーガルマフラーです。 かなりスッキリしたフォルムになっています。     HKSマフラーらしい、上品でスポーティな低音が心地よく響きます。 うるさすぎず、静かすぎない、まさに「リーガル(合法的)」なジェントルサウンド。 純正バンパーのままでも違和感なく溶け込むデザインですが、 大口径のテールエンドが存在感をしっかりと主張してくれます。   それでは、装着後の姿をご覧ください!     いかがでしょうか! UP210による程よいリフトアップと、 裏組みブラックレターで真っ黒に引き締まった足元。 そこにキラリと輝くリーガルマフラー。   「派手なパーツは付けていないのに、なぜかカッコいい」 そんな、全体のバランス計算が完璧な仕上がりとなりました。 これなら毎日の通勤から週末のアウトドアまで、スマートに使いこなせそうですね。     この度はご用命いただき、誠にありがとうございました。 シンプルだからこそ飽きのこない、素敵な相棒になったと思います! 当店では、このような「こだわりのタイヤ組み換え」や 「トータルコーディネート」も大歓迎です。 ジムニーカスタムでお悩みの方、ぜひ一度ご相談ください! 皆様のご来店、心よりお待ちしております。   管理番号:0042601291001

    • アルファード/ヴェルファイア
    • ローダウン系
    • 車高調
    • TEIN
    2026/01/30
    40アルファードにTEINのRX1を推奨車高で装着したらこんな感じ。もちろん乗り心地は最高でした。

    【40アルファード】極上の乗り心地を求めて。TEIN RX1で叶える「大人のローダウン」スタイル!   いつもブログをご覧頂き有難う御座います。 クラフト一宮店です。 本日のご紹介は、プレミアムミニバンの絶対王者、40アルファードです。     街中でも見かける機会が増えましたが、やはりこの堂々とした風格は別格ですね。 納車されてまず気になるポイントと言えば… やはり「フェンダーの隙間」ではないでしょうか?   「腰高感を無くしてスタイリッシュにしたい!」 「でも、家族を乗せるから乗り心地が悪くなるのは絶対にNG!」 そんなアルファードオーナー様の切実な願いを叶える、 最適な足回り交換を施工させていただきました。     今回セレクトしたのは、乗り心地に定評のあるTEIN(テイン)から、 ミニバン専用設計のフラッグシップモデル『FLEX RX1』です! なぜこの「RX1」シリーズが選ばれるのか。 その理由は、TEIN独自の「ハイドロ・バンプ・ストッパー(H.B.S.)」を搭載している点に尽きます。   フル乗車時や大きな段差を越えた時の、 あの不快な突き上げ感(バンプタッチ)を、熱エネルギーに変換して吸収してくれるんです。 特にアルファードの2列目シートに乗るご家族にとって、 この「しなやかさ」は純正以上と言っても過言ではありません。 まさに、ローダウンと極上の乗り心地を両立させるためのサスペンションですね。     足回り交換は、ただ付けるだけでは完了しません。 特に40系は足回りの構造が進化しているため、 熟練のスタッフが各ブッシュの捻じれを取りながら丁寧に組み込んでいきます。 そして仕上げは、当店自慢の「3Dアライメントテスター」による精密調整です。   ローダウンによって狂ってしまったタイヤの角度を、 メーカー基準値+ローダウン仕様の最適な数値に補正します。   ここを疎かにすると、直進安定性が損なわれたり、タイヤが偏摩耗したりと、 せっかくのTEINの性能が台無しになってしまいますからね。 ビシッと調整させていただきました!   それでは、完成後の姿をご覧ください! いかがでしょうか、この佇まい! メーカー推奨値でのローダウンですが、 フェンダーの隙間が指2本分ほどに収まり、ボディ全体に一体感が生まれました。     腰高感が消え、 40アルファード本来のワイド&ローなボディラインが強調されています。 これぞ「大人のローダウン」といった雰囲気で、 高級感がさらにアップしましたね。     肝心の乗り心地も、試走の段階でその違いに驚かされます。 路面に吸い付くようなフラットな乗り味で、 不快なフワフワ感が解消されました。 これなら長距離ドライブも快適間違いなしです。     当店では、今回のようなローダウンのご相談はもちろん、 タイヤ・ホイールのインチアップまで、 アルファードのカスタムをトータルでサポートいたします。   「自分の使い方にはどの車高調が合うの?」 といったご質問も大歓迎です。 皆様のご来店をスタッフ一同、心よりお待ちしております!  

    • ジムニー/シエラ/ノマド
    • アーバンオフ系
    • リフトアップ
    • 4x4Engineering
    2026/01/29
    ジムニーの乗り味を良くするにはどんな足回りが理想?

    【JB64ジムニー】老舗の足で激変!カントリーサスペンション(カンサス)で理想のリフトアップ。   ジムニーやシエラ、ノマドのご来店が多いクラフト一宮店です。 連日たくさんのご来店、誠にありがとうございます。 本日のご紹介は、もはや説明不要の不動の人気車、JB64ジムニーです!   「純正のままでも可愛いけれど、やっぱりジムニーに乗るならイジりたい!」 そんなオーナー様の熱い想いにお応えし、 本日はオフロードカスタムの定番、足回りの交換を施工させていただきました。     今回オーナー様が選ばれたのは、四駆界のレジェンドブランド、 4x4エンジニアリングの『カントリーサスペンション』キットです。     ファンの間では『カンサス』の愛称で親しまれているこのサスペンション。 発売から長い年月を経て熟成された信頼性は抜群で、 「ジムニーの足をやるならまずはカンサス」と言われるほどの王道アイテムです。   ジムニー特有のふわふわした乗り心地や、 コーナーでのロール(傾き)をシャキッと抑えてくれるので、 街乗りメインのユーザー様からも絶大な支持を得ているんです。   ショックには「減衰力調整機能」がついているため、 好みの硬さにセッティングできるのも魅力です。     そしてこの度は更に手を入れていく為、 ショウワガレージのショートスタビリンクも追加でお任せ頂きました。 純正比で30mm短く作られていて、 リフトアップ車のリンク角度を補正し、スタビライザーを効率よく動かしてくれます。 シャキッとした乗り味が好みならとてもお勧めなアイテムです。   装着後は、当店自慢の「3Dアライメントテスター」で数値を補正します。 リフトアップすると必ずズレてしまうタイヤの角度や、ハンドルセンターのズレ。 これらをラテラルロッドの調整と合わせてビシッと適正値に戻すことで、 直進安定性が飛躍的に向上します。 「上がったけど乗りにくい」では意味がありませんからね。     それでは、施工前後で見て頂きましょう。 まずはノーマル車高時から。     そしてこちらがリフトアップ後です。 いかがでしょうか、この堂々たる立ち姿! 純正車高のちょっぴり可愛らしい雰囲気から一変、 リフトアップによってフェンダーのクリアランスが広がり、 一気に本格的なオフロードカスタム車へと進化しました。 青いいスプリングと、ちらりと覗くショックアブソーバーが、 機能美を感じさせるアクセントになっています。 これなら林道アタックはもちろん、街中の段差だって余裕でクリアできちゃいますね。     もちろん見た目だけではありません。 走り出した瞬間から感じる「しっかり感」。 カンサスならではのしなやかな動きで、 路面の凹凸を綺麗にいなしてくれます。 純正のフワフワ感が解消され、ワンランク上の乗り味を手に入れました。   もちろんショウワガレージのショートスタビリンクも良い仕事をしてくれています。 カンサスならではのしっかり感が更に強化され、 驚くほどの安定感が確保されました。     この度はご用命いただき、誠にありがとうございました! 車高が上がると視界も広がり、いつもの景色が違って見えるはずです。 これからジムニーと一緒に、 海へ山へとアクティブなカーライフを楽しんでください。     当店では、今回のカンサスをはじめ、 各メーカーのリフトアップキットを豊富に取り扱っております。 「どれくらい上げたいか」「どんな乗り味にしたいか」など、 お客様の理想をぜひお聞かせください。   タイヤ・ホイールのセットアップも含め、 トータルでカッコいい一台を一緒に作りましょう! 皆様のご来店を心よりお待ちしております。   管理番号:0042601241009

    • ランドクルーザー250系
    • アーバンオフ系
    • リフトアップ
    • スプリング交換
    • TANABE
    2026/01/27
    ランクル250をタナベのリフトアップスプリング、UP210でリフトアップしたらこんなに様変わりしました。

    【ランクル250】タナベUP210でアゲる!旬のオフロードカスタムで迫力のスタイルへ。   四駆のご来店が多いクラフト一宮店です。 本日は、今もっとも熱い視線を浴びているあのお車、 ランドクルーザー250のご紹介です。     角ばったスクエアなボディラインに、原点回帰を感じさせる丸目や角目のヘッドライト。 純正のままでも「これぞランクル!」というオーラがムンムンですが、 納車と同時に「やっぱりカスタムしたい!」というオーナー様が急増中です。   今回のご相談は、ヨンクカスタムの基本にして王道、「リフトアップ」です。 ランクル250の持つポテンシャルをさらに引き出し、 街乗りでもオフロードでも映えるスタイルを目指していきます。   装着させていただくのは、リフトアップスプリングの定番、 タナベ(TANABE)の『DEVIDE UP210』です!     「車高は上げたいけれど、乗り心地が悪くなるのはちょっと…」 そんなお悩みを解決してくれるのがこのUP210。 タナベ独自のノウハウが詰まっており、リフトアップ特有のふらつきを抑えつつ、 純正ダンパーの性能を活かしたしなやかな乗り味を実現しています。 冷間成形ならではのヘタリへの強さも、長く乗るランクルには嬉しいポイントですね。   鮮やかなレッドカラーのスプリングが、 タイヤの隙間からチラリと見えるのもカスタム心をくすぐります!     足回り交換後は、アライメント調整が必須です。 車高が変化するとタイヤの角度(キャンバーやトー)が必ずズレてしまいます。   これを放置するとタイヤの偏摩耗や直進安定性の悪化につながるため、 当店自慢の3Dアライメントテスターで、ランクル250の基準値に合わせてしっかりと補正を行います。 ここをビシッと決めることで、リフトアップ車とは思えない素直なハンドリングに仕上がるんです。     それでは、完成した姿をご覧ください! いかがでしょうか、この迫力!   フェンダーのクリアランスがしっかりと広がり、 ボディ全体がひと回り大きくなったような印象を受けます。     純正車高では少し気になっていた前下がりの姿勢も解消され、 フラットで堂々としたサイドビューに変身しました。     車高が上がったことで、スクエアなボディ形状がより強調され、 本格的なオフロードカスタムの雰囲気がグッと増しましたね。 これなら悪路走破性はもちろん、駐車場に停めるだけでも絵になります。     当店では、サスペンション交換からタイヤ・ホイールのセットアップまで、 お客様の理想のスタイル作りを全力で応援いたします。 「どのくらい上がるの?」「乗り心地はどう?」など、 気になることがあればお気軽にご相談ください。 皆様のご来店をスタッフ一同、心よりお待ちしております!   管理番号:0042601081005

    • クラウン
    • ローダウン系
    • スプリング交換
    • RS-R
    2026/01/24
    【クラウンスポーツ】大人のローダウン!RSR Ti2000ハーフで「見た目」と「乗り心地」を両立!!

    クラウンスポーツをRSRのTi2000ハーフダウンでローダウン。   いつもブログをご覧頂き有難う御座います。 クラフト一宮店です。 本日は、今もっとも旬な一台、 トヨタ クラウンスポーツ のカスタムをご紹介します!     流麗なボディラインと、スポーツの名に恥じない走りの良さで大人気のクラウンスポーツ。 街中でも見かける機会が増えてきましたが、 「純正のままだと、どうしてもタイヤとフェンダーの隙間が気になる…」 というオーナー様も多いのではないでしょうか?     SUV特有の腰高感を解消し、 さらにスタイリッシュに仕上げるための最適解。 それがローダウンです。   今回装着させていただくのは、 ダウンサスの代名詞とも言える RSR(アールエスアール)からラインナップされている 「Ti2000 ハーフダウン」です。     なぜ「ハーフ」なのか?ここにオーナー様のこだわりがあります。 通常のダウンサスだと「落ちすぎて実用性が心配」 「乗り味が硬くなりすぎるのは嫌だ」という懸念がある場合があります。   しかし、このRSR Ti2000ハーフは、 車高のダウン量をあえて控えめに設定することで、 「見た目」の上品さと、 日常使いでの「乗り心地」を高次元でバランスさせた、 さに大人のためのローダウンサスなんです。   さらに「ヘタリ永久保証」がついているのも、Ti2000シリーズの信頼の証です。     ローダウン作業の仕上げに欠かせないのが「3Dアライメント調整」。 車高を変えると必ずタイヤの角度(アライメント)がズレてしまいます。 これを放置すると、タイヤの偏摩耗や直進安定性の悪化を招きます。   当店では数多くのクラウン施工実績に基づき、 ローダウン仕様に合わせた最適な数値でセッティングを行います。 これにより、ハンドリングの良さを損なわず、タイヤも長持ちさせることができます。     完成!絶妙な大人シルエット それでは、完成した姿をご覧ください! いかがでしょうか! 純正の「拳が縦に入りそうな隙間」が埋まり、 フェンダーアーチとタイヤのラインが美しく調和しています。     ベタベタに下げるのではなく、最初からこの車高だったのでは?と思わせるような自然な仕上がり。 これこそがハーフダウンの真骨頂です。 車全体の重心が下がったことで、 クラウンスポーツ特有のワイド&ローなボディラインがより一層強調され、 見た目のスポーティさが格段にアップしました。     多くの方が気にされるローダウン後の乗り心地ですが、 Ti2000ハーフダウンはストローク量をしっかり確保しているため、 突き上げ感も非常にマイルドです。 純正のしなやかさを大きく損なうことなく、 コーナーでのロール(ふらつき)が適度に抑えられるため、 ドライバーにとっては「むしろ運転しやすくなった」と感じていただけることも多いのが特徴です。     「家族も乗せるから乗り心地は悪くしたくない」 「立体駐車場や段差を気にしたくない」 そんなオーナー様の願いを叶える、理想的なフットワークに仕上がりました。 ローダウンでスタイリッシュにしたい でも乗り心地は犠牲にしたくない、 見た目の変化を楽しみたいけれど、やりすぎ感は出したくない そんなワガママな要望をすべて叶えてくれるのが、今回のメニューです。     ホイール交換の前段階としても、 まずは足元を整えることから始めてみませんか? クラウンスポーツのカスタムのご相談、お待ちしております! 最後までお読み頂き有難う御座いました。   管理番号:0042601231001

    • ジムニー/シエラ/ノマド
    • シーエルリンク
    • その他 パーツ/GTパーツ
    2026/01/23
    【JB74】ジムニーシエラの走行性能が劇的変化!?C.L.LINK 4WAYステアリングスタビライザーを装着!!

    シーエルリンクの4WAYステアリングスタビライザーをシエラに装着したら・・・   こんにちは! いつもクラフト一宮店のブログをご覧頂き有難う御座います。 本日は、大人気車種 JB74 ジムニーシエラのカスタムをご紹介します!     ジムニーシエラといえば、角ばったボディに愛くるしい丸目、 そして本格的なオフロード性能で唯一無二の存在ですよね。   しかしオーナー様の中には、 こんなお悩みを抱えている方も多いのではないでしょうか? 「ハンドルのふらつきが気になる…」 「交差点を曲がった後、ハンドルが戻りにくい…」 「高速道路での直進安定性をもう少し良くしたい!」   そんな走行性能のお悩みを一発で解決してくれる、 魔法のようなアイテムを今回は装着しました!     今回お選びいただいたのは、ジムニーカスタムのド定番、 C.L.LINK(シーエルリンク) の、 『4WAYステアリングスタビライザー』です。     見てください、このメカニカルで重厚感のあるデザイン! 純正のステアリングダンパーと交換して取り付けるタイプなのですが、 最大の特徴はなんといっても本体に組み込まれた「コイルスプリング」です。 純正ダンパーにはないこのバネの力が、 ジムニー特有の弱点を補ってくれるんです。     さっそく装着!見た目も性能もアップ。 装着後、試走を行いましたが…これは「激変」です! まず、ハンドルの座りが格段に良くなりました。 どっしりとした安定感が生まれ、 轍(わだち)にハンドルを取られにくくなります。   そして一番感動するのが、「ハンドルの戻り」です。 C.L.LINK独自のコイルスプリングがアシストしてくれるおかげで、 交差点を曲がった後にスムーズにハンドルがセンターに戻ろうとしてくれます。   これにより、街乗りでのストレスが大幅に軽減されます。 「リフトアップしたらハンドルがふらつくようになった」 「もっとシャキッとした乗り味にしたい」 そんなオーナー様に自信を持っておすすめできるパーツです!     足回りのご相談、タイヤ・ホイールのカスタムなど、 ぜひお気軽にお問い合わせください。 この度はご用命ありがとうございました! またのご来店をお待ちしております。   管理番号:0042601191008

    • ロードスター
    • ローダウン系
    • 車高調
    • TEIN
    2026/01/20
    スポーツカーをローダウン!!NDロードスターにTEINの車高調、フレックスZを装着。

    NDロードスターの魅力を引き出すならローダウンで決まり。   足回りプロショップのクラフト一宮店です。 本日は、ライトウェイトスポーツの代名詞、 NDロードスターのカスタムをご紹介。 「走って楽しい、眺めて美しい」そんな一台をさらにブラッシュアップする、 足回り交換の様子をお届けします。     NDロードスターにお乗りのオーナー様なら 一度は感じたことがあるのではないでしょうか? 「もう少しフェンダーの隙間が少なければ、 もっとスタイリッシュになるのに…」という、あの独特の腰高感。 そう、スポーツカーならローダウンはもはや鉄板のメニューです。     車高を下げることで低重心化が図られ、 見た目の塊感(マッシブさ)が劇的に向上します。 もちろん、コーナリング時の安定性など 運動性能へのメリットも大きいのがカスタムの醍醐味ですね。     今回、その理想を叶えるために装着した車高調がこちらです。 信頼のグリーン!TEIN(テイン)フレックスZ。 NDロードスターのような繊細なハンドリングを楽しむ車にとって、 しっかり動き、しっかり粘るTEINの足回りは相性抜群なんです。     装着後は、仕上げのアライメント調整を施していきます。 車高が変わればタイヤの向きも必ず変化します。 これを放置するとタイヤの偏摩耗や直進安定性の悪化を招くため、 ミリ単位でしっかりと基準値へ調整させて頂きました。     装着後は拳が入るほどあったフェンダーの隙間が 指1本分程度まで引き締まり、 まるで別のお車のようなオーラを放っています。     低くなったことでボディラインの抑揚が強調され、 スポーツカーらしい疾走感あふれるシルエットになりました。 ロードスターの魅力を最大限に引き出すなら、 やはり足回りのカスタムは欠かせません。     「車高調って乗り心地が悪くなるんじゃ……?」と不安な方もご安心ください。 今のTEINはストリートでの快適性をしっかり確保しながら、 スポーティな走りを楽しめるように進化しています。     気になる方はぜひお気軽にクラフトへご相談ください! 知識と経験豊富なスタッフが、 お客様のライフスタイルに合わせた最適なセッティングをご提案いたします。 皆様のご来店を、スタッフ一同、最高の笑顔でお待ちしております。   管理番号:0042601181011

    • レヴォーグ
    • ローダウン系
    • 車高調
    • HKS
    2026/01/18
    レヴォーグをHKSのハイパーマックスSでローダウン。推奨車高の落ち幅はどんな感じ?

    レヴォーグにHKSの車高調、ハイパーマックスSを装着。     足回りプロショップのクラフト一宮店です。 本日はレヴォーグのローダウンをお任せ頂きました。   お選び頂いたのはHKSの車高調、 ハイパーマックスSです。     ローダウン好きなら誰もが知るHKS。 ハイパーマックスSは旧モデルのMAXⅣGTを イメージして頂いた方が伝わりやすい方も多いのではないのでしょうか。   ストリートの走りに徹底的に拘ったSは、 乗り味や車両の操作性がとても良いと評判の足回りです。 ショックの硬さにも拘れる減衰力調整機能も備わっています。   取り付け後はアライメントもしっかりと行い完成です。     今回は殆どメーカー推奨にて取り付けを行わせて頂きました。 気になる車高の変化を見て頂きましょう。 まずはノーマル車高から。     続いてローダウン後です。 20~30ミリ程のローダウンですが、 シルエットがとても綺麗になりました。     元々の純正もかなり傷んでいましたので、 かなりリフレッシュされました。 乗り味もシャキッとしましたので、 毎日の運転が楽しくなりそうです。     それではまた次回のブログもお楽しみに。 クラフト一宮店でした。   管理番号:0042601151005

    • ヤリスクロス
    • リフトアップ
    • ツライチセッティング
    2026/01/09
    ヤリスクロスをリフトアップだけで終わらせない、そんなカスタム事例のご紹介です。

    ヤリスクロスをEZUPでリフトアップ。更にシルクブレイズのワイドトレッイドスペーサーでツライチ化!!     足回りプロショップのクラフト一宮店です。 本日はヤリスクロスのリフトアップをご紹介致します。   リフトアップを行う中で今回お選び頂いたパーツは ACCのイージーアップです。 足回りと車体の間に入れる事によって 前後1.5インチのリフトアップを行っていきます。     装着が完了したらアライメントを調整して完了。 この時点で車高が結構上がっている事が分かります。     完成がこちらです。 SUV感が一際出てきましたね。   乗り味を変えることなく リストアップを行いたいなら とてもお勧めなカスタムです。     ここで終わる訳ではなく、 純正ホイールでのツラ出しを行うために スペーサーも入れていきます。   お選び頂きましたパーツは、 シルクブレイズの ワイドトレッイドスペーサーロングナットforTOYOTA。     今回はフロント11mm、 リアに21mmを入れて頂きました。   装着後のツラ感はこんな感じです。 パリッとしました。     車両からのハブボルトをしっかり使い、 且つ、ロングナット化により巻き数も確保した 正に専用設計のワイドトレッイドスペーサーでした。     純正パーツは全て残したカスタム。 でも仕上がりは純正以上。 正にオーナー様の拘りが詰め込まれていますね。     当店ヤリスクロスのリフトアップのご相談も結構多いんです。 気になる方は是非とも当店までご相談ください。 それではまた次回のブログもお楽しみに。 クラフト一宮店でした。   管理番号:0042510091011

    • 軽自動車
    • DAIHATSU
    • リフトアップ
    • スプリング交換
    • TANABE
    2025/12/24
    タフトをリフトアップすると見た目はどれだけ変わるのか?

    タフトにTANABEのUP210を装着しました。     足回りプロショップのクラフト一宮店です。 本日はタフトのリフトアップを お任せ頂きましたのでそのご紹介です。   この度お選び頂いたリフトアッパーツは、 人気のリフトアップスプリングのタナベのUP210です。     それでは早速車高の変化を見て頂きましょう。 ますはノーマル車高から。     そしてリフトアップ後がこちらです。 タイヤとフェンダーの隙間がとても開いたのが分かります。 フロントフェンダーから見える 赤いスプリングがカッコいいですね。     上げ幅はおおよそでフロントが25mmアップ、 リアは10mmアップとなっていて 綺麗に水平になるように設計されていました。   乗り心地は純正ショックが良い仕事をしてくれて かなりマイルドな乗り味でした。     最近は様々な車種で リフトアップパーツが発売されています。 愛車の車高が気になった方は 是非一度クラフト一宮店までご相談ください。     それではまた次回のブログもお楽しみに。 クラフト一宮店でした。   管理番号:0042510061004

    • ジムニー/シエラ/ノマド
    • アーバンオフ系
    • リフトアップ
    • 4x4Engineering
    2025/10/09
    シエラのリフトアップキットならカントリーサスペンションがお勧めな理由とは。

    JB74シエラにカントリーサスペンションを装着してリフトアップ!!     足回りプロショップのクラフト一宮店です。 本日はJB74ジムニーシエラの リフトアップをお任せ頂きました。   お選び頂いた足回りは、 国産四駆のカスタムパーツのパイオニア、 4×4エンジニアリングの カントリーサスペンションキットです。     まずは車高の変化がどんなものになるか、 ノーマルの状態から見て頂きましょう。 こちらがリストアップ前のシエラです。     そしてこちらがリフトアップ後のシエラとなります。 フェンダーとタイヤの隙間がグッと開きました。 これで約30mmのリフトアップとなります。     ちなみに今回のシエラは15インチのホイールを装着されていました。 タイヤサイズは235/75R15となっていて結構なチューナーサイズ。   フロントフェンダーと干渉しつつも それでも乗り続けられている オーナー様の男らしさに感服してしまいました。     それでは本題へ。 今回のカントリーサスペンションですが、 他社と比べ乗り味がかなりマイルドな部分が 人気の秘訣となっています。   ラダーフレームらしいというか 四駆らしい乗り味が希望でしたら 是非お勧めしたいリフトアップキットとなっていますので 気になる方は是非とも当店までご相談ください。     ちなみにカントリーサスペンションには 乗り味を変化させる減衰力調整ダイアルが備わっています。   前後共に14段階の調整が可能となっていて 1段ごとにしっかり変化を感じれるようになっていますので 乗り味を追求されたい方には特にお勧めとなっています。     それではまた次回のブログもお楽しみに。 引き続きリフトアッップのご相談もお待ちしています。 足回りプロショップのクラフト一宮店でした。   管理番号:0042509281010

    • GR86 ZN8/BRZ ZD8
    • ローダウン系
    • 車高調
    • BLITZ
    • RAYS
    2025/10/08
    GR86をBLITZでローダウン。更にグラムライツ57CR スペックMを履かせたらこんな感じです。

    ローダウンしたGR86にグラムライツ57CRスペックMの18インチを装着しました。     足回りプロショップのクラフト一宮店です。 本日はZN8 GR86のローダウンをご紹介致します。   お選び頂いたのは車高調のBLITZのダンパーZZ-R。 減衰力調整も32段階と細かくセッティングが出来、 落ち幅も深い車高調です。     ローダウンと同時にホイールもお任せ頂きました。 ホイールはRAYSのグラムライツ57CR スペックMの18インチ。   スペックMのMとはマイルドを指しているのですが、 全くそんな事も無く、 軽量且つバランスの良いスポーツホイールです。     まずは車高の変化を見てみましょう。 こちらがノーマル車高のGR86。     そしてこちらがローダウン後です。 車高の落ち幅はメーカー推奨となっていますが、 エアロとのバランスがとてもいい感じでした。     ホイールカラーはマット系よりは艶有のカラーで 合わせたいとの希望でしたので、 今回はスーパーダークガンメタを合わせています。   レーシーな中に綺麗さも感じられて とても似合っています。     当店、クラフト一宮店は RAYSホイールNo1ショップ。   RAYSホイールの展示量や在庫量は 常時地域最大級の品揃えとなっていますので、 是非ともRAYSホイールが気になる方は 一度店頭までお越しくださいませ。     【SPEC】 wheel:グラムライツ57CR スペックM size:8.5J-18インチ color:AXZ tire:NT555 G2 225/40R18 suspension:BLITZ ダンパーZZ-R     ローダウンからホイール変更までお任せ頂けますので、 気になる方は是非一度店頭まで。 それではまた次回のブログもお楽しみに。 クラフト一宮店でした。   管理番号:0042509271013

    • カローラ
    • ローダウン系
    • スプリング交換
    • その他サス
    • VOLK
    2025/10/06
    GRカローラがカッコいい!!GROWのダウンサスと9.5JのZE40を入れたら・・・

    GRカローラにGROWのダウンサスに加え、9.5JのZE40を装着。     スポーツカーのご来店が多いクラフト一宮店です。 本日はGRカローラのローダウンをお任せ頂きました。   この度入れていくのはGROWのダウンサス、 MASAspecスポーツスプリングです。     同時にホイールも新たに入れていきます。 ホイールはRAYSの鍛造ホイール、 VOLKRACING ZE40の18インチ。 チューナーサイズの9.5Jを用意致しました。     GRカローラと言えば純正で スペーサーが組み込まれている珍しい車両。 今回はこのスペーサーはそのままに 通しのホイールサイズでベストな感じに仕上げていきます。     それでは完成の前に、 ノーマルの状態からご覧いただきましょう。 こちらがノーマルのGRカローラ。     そしてローダウンに加え、 9.5JのZE40を飲み込んだ、GRカローラがこちらです。     元々車高が低い車高でしたが、 GROWのスポーツスプリングによって 更にローフォルム化されワイド感が際立ちました。     チューナーサイズといえどこの絶妙なツラ感。 前後共にツライチ仕様となっています。     この度のZE40のフェイスは3となっていて、 コンケイブもかなりついています。 これはカッコいいですね。     【SPEC】 wheel:RAYS VOLKRACING ZE40 size:9.5J-18インチ color:SZ tire:純正流用 suspension:GROW MASAspecスポーツスプリング     クラフト一宮店はRAYSホイールNo1ショップ。 RAYSホイールの在庫量や展示量は 常時地域最大級の品揃えをご用意しています。   是非スポーツカーカスタムで お悩みの方がいましたら当店までご相談を。 それではまた次回のブログもお楽しみに。   管理番号:0042509181005

    • GR86 ZN8/BRZ ZD8
    • ローダウン系
    • 車高調
    • BLITZ
    2025/10/02
    ZD8 BRZにBLITZ(ブリッツ)の車高調を入れたらどんな仕上がり?

    BRZにBLITZの車高調を入れてローダウンしました。     こんにちは。 足回りプロショップのクラフト一宮店です。 本日はBRZのローダウンをお任せ頂きました。     お選び頂いた足回りは人気の車高調、 BLITZ(ブリッツ)のダンパーZZ-Rです。   32段階の細かな減衰力調整機能はもとより 低くされたい方にとても人気の車高調となっています。     取り付けが完了すれば、 最終調整のアライメント調整を行い完成です。   それでは完成をご覧頂きましょう。 ますはローダウン前から。     続いてローダウン後です。 フェンダーとタイヤの隙間がグッと縮まりました。     完全にノーマルの状態からローダウンのみの変化ですので、 ローダウンによっての見た目の変化がとても伝わってきます。 一気にカッコよくなりました。     この度はメーカー推奨車高の落とし幅となっています。 程よいローダウンでも走行性はもちろん、 足元の印象がガラッと変わりますね。     スポーツカーカスタムの入り口はローダウンからです。 是非気になる足回りがある方は 当店までご相談ください。     それではまた次回のブログもお楽しみに。 クラフト一宮店でした。   管理番号:0042509141005

    • ジムニー/シエラ/ノマド
    • その他サス
    2025/09/24
    シエラの乗り心地向上を目指して、KYBショックアブソーバーを取り付けました。

    シエラのショックアブソーバー交換&タイヤサイズ変更をお届け。15インチで215幅の仕上がりはコチラ。     こんにちは。クラフト一宮店です。 本日もカスタム相談を多数お寄せいただいているジムニーシエラ! ショックアブソーバーの交換とサイズ変更したタイヤ交換をお届けしていきます。     ショックアブソーバー&ステアリングダンパーセット:KYB NEW SR MORE MC   ふわふわした乗り心地を改善したいとご相談を頂いた本日のシエラ。 車高は今後このまま変えずに行く予定なのか、 はたまたリフトアップの構想が今後控えているのか。   それりよってもご提案するアイテムも変わってくるのですが、 今回は車高を変える予定はないとの事ですのでコチラを選択いたしました。     今回はリフトアップではないので車高の変化はないですが、 ショックを変えたので足元を除くとその違いは明らか! ↑の写真が純正ショックです。     そしてこちら↑が変更後のリアビュー。 鮮やかなブルーカラーが目に飛び込んできます。   コチラの製品はMORE COMFORTABLE、 「より快適に」「より心地よく」といった意味合いのMCモデル。 乗り心地向上を目指すオーナー様にピッタリの商品です。     さらにこちらのセットにはステアリングダンパーも同梱されています。   ハンドルの細かいブレ等を吸収、安定性を向上させてくれるアイテム。 これで更なる乗り心地の向上が期待できますね。     そして同時に行ったのがタイヤの交換。 純正サイズからカスタムサイズの215幅に変更、 より接地面が稼げるタイヤサイズを使用していきます。     タイヤ:ダンロップ エナセーブRV505 サイズ:215/70R15     シエラ純正サイズの195幅から215幅に変更したことで 一気にどっしりとしたファットな足回りになりました。 外径を大きくした訳では無いのに全然印象が違いますよね⁉     リフトアップ以外にもサスペンションの交換や、 ローダウンのご相談を頂く事も可能です。   シエラのカスタムをお考えでしたら、 是非一度クラフト一宮店までお越しくださいませ。   管理番号:0042506011007

    • スペーシアギア
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    • TANABE
    • MID
    • ジオランダー
    2025/09/19
    スペーシアギアをUP210でリフトアップすると、こんな仕上がりです。

    スペーシアギアにロードマックス マッドエージェントを装着しました。     足回りプロショップのクラフト一宮店です。 本日はスペーシアギアの リフトアップをお任せ頂きました。   お選び頂いたのは 人気のリフトアップスプリング、 タナベのUP210です。     同時にホイールセットもお任せ頂きました。 ホイールはオフ系ならではのレンコンデザインの ロードマックス マッドエージェントの 14インチをセレクト。     タイヤはジオランダーAT G015を合わせました。 サイズ感は純正ライクなセイムサイズですが まるでそれを感じさえない迫力があります。     アウトドアに適したスペーシアギアですが、 リフトアップをする車両はまだそこまで多くありません。 ですけど車高が上がると見た目も走破性も、 もちろん気分だって上がります。     すべての装着が完了したらアライメント調整を行い完成です。 どれだけ変わったかご覧いただきましょう。 まずはノーマルの状態から。     そしてこちらがリフトアップ後です。 ホイールやタイヤも変更となっているので かなり見違えました。     まさに遊びつくすためのオフ系仕様です。 タイヤもジオランダーATが装着されているので 林道などの未舗装道路もしっかりと走り込めます。     スペーシアギアらしさを更に追求したこの仕様。 気になる方は是非一度、 クラフト一宮店までご相談ください。   【SPEC】 wheel:ロードマックス マッドエージェント size:4.5J-14インチ color:セミグロスブラック tire:ジオランダーAT G015 155/65R14 suspension:タナベ UP210     それではまた次回のブログもお楽しみに。 足回りプロショップのクラフト一宮店でした。   管理番号:0042509071004

    • カローラ
    • ローダウン系
    • 車高調
    • KW、ST
    2025/09/18
    GRカローラに拘りの車高調KW(カーヴェー)V3を装着したらどんな乗り味になるの?

    セッティングにこだわるならコレ。GRカローラにKWの車高調、V3を装着しました。     こんにちは。 足回り交換プロショップのクラフト一宮店です。 本日はGRカローラに KWの車高調を取り付けましたのでそのご紹介です。     KWといえばドイツの人気サスペンションメーカー。 伸び側だけでなく、縮み側の減衰力も調整が出来ることで よりお好みの乗り心地を追求できるV3に、 GRカローラ適合モデルが発売されたため、 早速ご注文を頂きました。     本日施工の車両は以前にブログでご紹介しました、 RAYSのG025 SZエディションを装着して頂いたお車です。   すでにダウンサスが入っていて、 車高は落としてあるんですが、 ここから更なるグレードアップの為に 新たな車高調へ入れ替えしていきます。     取り付け中のホイールハウス内の様子。 KWだと一目でわかるパープルがポイントカラーのショックと 色鮮やかなイエローのスプリングが眩しいですね! コチラはフロント側になっています。       続いてリア側。     縮み側の減衰力調整はホイールハウス内のダイヤルで調整。   文字通りですが、伸びる方向に働く力と縮む方向に働く力を それぞれ別に調整することが出来るKWのV3。   伸び側16段階・縮み側12段階の調整幅でセッティングが可能。 幅広い調整が出来る所が長所となっています。 乗り心地にとことん拘りたいオーナー様でしたら 一度はつけてみたい車高調ですね。     セッティングが決まったらアライメント調整へ。 最終的なバランスまで整えて完成です。   GRカローラ用のV3ですと車高の調整幅は フロントが25mm~40mm、 リアが25mm~45mmとなっています。     気になる乗り心地ですが、まるで空飛ぶ絨毯です。 伸び縮みの減衰力もそうですが マイルドなクッション性と安定感が絶妙な感じでした。   純正ライクな方にも納得して頂ける程に 車高調だから乗り味は諦めるなんて言わせないくらい クッション性も確保されています。   足の動きも考えつくされているのを感じ取ることが出来て、 しっかりと路面を捉えているのが 安定感として伝わってきました。   乗り味や操作性に拘りたいなら本当にお勧めしたい。 そんな車高調でした。     ついにご希望の車高調が発売されたことで より理想のスタイルに変貌を遂げたGRカローラ。   理想の車高によって一体感がより増したことで フェイス4のコンケーブがより際立って見えます。     全ての車種ではありませんが、 人気のブリッツやテイン、HKSはもちろん より拘った機能を持つ KWやビルシュタイン、オーリンズ等、 幅広く足回りの交換に対応させて頂いております。   足回りの交換を検討中でしたら、 是非クラフト一宮店までご相談ください。 お待ちしております。   管理番号:0042508211004

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    • 4x4Engineering
    2025/09/14
    JB74シエラをリフトアップ。225/70R16を履いて30mm車高を上げるとこんな仕上がりです。

    シエラにカントリーサスペンションを装着して30mmリフトアップ!!     いつもブログをご覧いただき有難う御座います。 足回りプロショップのクラフト一宮店です。 本日もJB74シエラに 4×4エンジニアリングのリフトアップキット、 カントリーサスペンションを 装着頂いたのでご紹介していきます。   マイルドな乗り味に加えて前後14段階の減衰力が備わっている 人気の足回り、カントリーサスペンション。 通称カンサス。 今回はステアリングダンパーも同時装着していきます。     それでは気になる車高の変化を見て頂きましょう。 まずはこちらがリフトアップ前。     続いてこちらがリフトアップ後。 上げ幅は30ミリ程となっていますが フェンダーとタイヤの空き具合が全然違います。     そしてこちらが減衰力調整ダイアルです。 フロントショックのアクセスは 前輪後方から手を伸ばすだけで触れます。     リアショックも真後ろから手を伸ばせばアクセス可能。 14段階の調整幅となっていますが、 1クリックで乗り味が大きく変わるというのが メーカーのおすすめポイントです。     他メーカーのショック付きリフトアップキットと比較して、 乗り味がマイルドなのがカンサスの人気の秘訣。 ブレーキホースの延長も無く 絶妙なリフトアップが出来るのでとてもお勧めです。     30ミリ程のリフトアップ量だと物足りないのではと ご相談を頂く事もありますが 実際施工後の車高を見て頂くと 殆どの方が満足して頂ける理想のパーツとなっています。     今回の車両のタイヤサイズは225/70R16といった チューナーサイズでしたが そのサイズを装着したうえで 30ミリのリフトアップを行うとこの仕上がりとなります。   是非このカスタム内容に興味がある方は クラフト一宮店まで。   本日はRAYSホイール展示会も開催中。 →RAYSのホイール展示会が緊急開催!!三連休はクラフト一宮店まで。 それではまた次回のブログもお楽しみに。   管理番号:0042509051006

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    2025/09/10
    ジムニーシエラのリフトアップ、拘るならどれがお勧め?

    JB74シエラをカントリーサスペンションでリフトアップ。     こんにちは。 足回りプロショップのクラフト一宮店です。 本日のご紹介はジムニーシエラのリフトアップ、 人気沸騰中のカントリーサスペンションを装着していきます。     4×4エンジニアリングから発売中の カントリーサスペンション、通称カンサスは 人気アイテムの為かなり納期がかかっていましたが 最近になってやっと長期納期も緩和された感が出てきました。   さて本題です。 本日はこのリフトアップキット、 カンサスがとても人気な秘訣をご紹介してまいります。     まずは車高の変化を見て頂きましょう。 それではノーマル車高から。 タイヤとフェンダーのクリアランスにご注目です。     こちらがリフトアップ後。 上げ幅はおおよそ30㎜となっていますが、 かなり見違えました。     今回は写真上部に付いている ステアリングダンパーも同時装着しています。 ステアリングダンパーは悪路走行時の ハンドルの安定感をグッと向上してくれるのでとてもお勧め。     そしてカンサスの醍醐味はココ。 前後のショックに内蔵されている 減衰力調整ダイアルです。 前後で14段階の乗り心地の設定変更が このダイアルを回すだけで出来てしまいます。     リフトアップもしているので、 手を伸ばせば簡単にアクセス出来るのも魅力の一つ。 1クリックでかなり乗り心地が変わるので オンオフで好みのセッティングに切り替える事が出来ます。     オフロードでの走破性もしっかりとありつつ、 オンロードでの乗り味も良い足回りなので リフトアップをご検討されている方は 是非とも候補に入れてみてください。     【SPEC】 suspension:4×4エンジニアリング カントリーサスペンションキット     車高が上がると気分も上がります。 他社の足回りと比べてもクッション性が高いので マイルドな乗り味が好みなら 本当にお勧めなリフトアップキットです。   それではまた次回のブログもお楽しみに。 足回りプロショップのクラフト一宮店でした。   管理番号:0042509011003

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    2025/08/27
    クラウンスポーツにRSRのTi2000ハーフダウンを装着した意外な理由とは。

    クラウンスポーツにRSRのTi2000ハーフダウンを装着しました。     足回りプロショップのクラフト一宮店です。 本日はクラウンスポーツのローダウンをご紹介致します。   今回装着頂くのはRSRのダウンサス、Ti2000ハーフダウン。 ダウン量の少ないダウンサスです。     最近特にお伺いするのが 車両の大型化による駐車場問題。 特に機械式駐車場の場合、 ギリギリ大丈夫な全高であっても断られる場合もあるそうです。   この度のオーナー様も同様のお悩みだったそうで、 少しだけ車高を落としたいとのご要望でした。     それではさっそくTi2000ハーフの落ち幅を見て頂きましょう。 まずはローダウン前からご覧ください。     そしてこちらがローダウン後です。 フェンダーとタイヤの隙間が 少しだけ無くなったのがお分かり頂けると思います。     落ち幅は15mmから20mm程となっています。 1円玉の直径が20mmとなっていますので それくらいの程よいローダウンと言えば分かりやすいですね。     今回は乗り味も殆ど損なう事無く、 機械式の駐車場問題もクリア出来たそうです。   新しい車に乗り換えたいけど 駐車場に入れれないかもしれないなどお困り事がありましたら、 一度、駐車場と車両の規格を確認していただき、 当店までご相談くださいませ。     引き続き足回りのご相談をお待ちしています。 それでは次回のブログもお楽しみに。 クラフト一宮店でした。   管理番号:0042508221003

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    2025/08/25
    JLラングラーを2.5インチリフトアップ、更に35インチタイヤを履かせたらこんな仕上がりです。

    JLラングラーにジェップセン・MJCR♯216とジオランダーMTを装着。     足回りプロショップのクラフト一宮店です。 本日はJLラングラーアンリミテッドの リフトアップをご紹介。   装着頂くのは本国でも人気の四駆ブランド、 ラフカントリーの 2.5インチリフトアップキットです。     今回はJAOSのラテラルロッドも 前後で同時オーダー頂きました。   2.5インチのリフトアップ量だと 前後でタイヤの出ツラが変わってきます。 その補正の為に必要なパーツが 調整式のラテラルロッドです。     早速装着に取り掛かっていきます。 リフトアップに対して 敷居を高く感じている方も多いと思いますが、 ローダウンに比べ、ストローク量が多くなるリフトアップは 乗り心地も変わりにくく想像以上に快適なので とてもお勧めなカスタムです。     今回は同時に35インチのタイヤを履きたいとの事でしたので、 2.5インチリフトアップとなりました。   履きたいタイヤサイズによってリフト量は変わりますので、 気になることがありましたら 是非とも店頭までご相談ください。     足回りの取り付けが完了しましたら、 ラテラルの調整を行い、 アライメント調整を行っていきます。     今回ホイールはジェップセンの、 MJCR♯216の17インチを装着頂きました。 タイヤはジオランダーのマッドテレーンタイヤ、 MT G003の35インチを合わせています。     完成がこちらです。 ラングラーらしい男前な仕様になりました。 2.5インチのリフトアップに加え、 35インチタイヤを装着しているので 車体の大きさも見違えました。     今回背面タイヤもご用意させて頂きました。 背面にMTタイヤが備わっているだけで、 リアビューが見違えます。     ワイド感も一際。 本格オフロード走行も楽しめる まさに見た目も性能も得たカスタムでした。     【SPEC】 wheel:ジェップセン MJCR♯216 size:8.0J-17インチ color:ステルスブラック tire:ジオランダーMT G003 35×12.5R17 suspension:ラフカントリー 2.5インチアップキット JAOS ラテラルロッドF/R     引き続きラングラーカスタムのご相談をお待ちしています。 それではまた次回のブログもお楽しみに。 クラフト一宮店でした。   管理番号:0042508181003

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    2025/08/24
    GVBインプレッサにHKSのハイパーマックスSを推奨車高で装着するとこんな仕上がりです。

    GVBインプレッサのドライブを何倍も楽しくするには・・・     足回りプロショップのクラフト一宮店です。 本日はGVBインプレッサの ローダウンをご紹介致します。   お選び頂いた足回りはHKSの車高調、 ハイパーマックスS。 MAXⅣGTの後継となるアイテムです。     ハイパーマックスSは スポーツサスペンションの中で特に人気が高く、 純正と比べ少し固めな味付けとなっている車高調です。   腰がある乗り心地が人気ですが、 乗り心地はとても快適で、 硬すぎず踏ん張れる足回りとなっています。   それでは早速取り付けが完了、 アライメントを調整し完成です。     それでは落ち幅を見て頂きましょう。 まずはローダウン前から。 かなりヘタリが出ていた事もあり 既に車高が下がっている状態です。     そしてこちらがローダウン後です。 落ち幅はオーナー様の希望でメーカー推奨車高となっています。 フェンダーとタイヤの隙間がかなり縮みました。     来店当初はフロントホイールが フェンダーから突出していましたが、 キャンバーも触らせて頂き この通りしっかりとフェンダー内に収める事も出来ました。     HKSの車高長は基本的に減衰量調整機能が付いていて 30段階の乗り味が調整出来るようになっています。   今回はメーカー推奨の良さを体感いただく為に 真ん中の15段で合わせています。   その時の乗り味ですが 最初の話と同じで、 しっかり感はあるが硬すぎないといった感じでした。   ただこのしっかり感というのが中々難しく、 言い換えると無駄な動きが抑えられている。 こんなイメージが一番ピッタリだと思いました。     HKSの車高調に替えられた方からよく伺うのは 「最近の車高調って本当に良くなってるね。」です。   車高が下がったから、ナチュラルキャンバーがついて コーナーも走りやすくなったと言っていた時代とは 車も車高調も全く別のものになったと 最近改めて痛感させられます。笑     スポーツカーに乗るなら スポーツサスペンションはマストアイテム。 愛車の運転が何倍も楽しくなりのでお勧めです。   それではまた次回のブログもお楽しみに。 クラフト一宮店でした。   管理番号:0042508181003

    • N-BOX
    • ローダウン系
    • スプリング交換
    • RS-R
    2025/08/23
    N-BOXをRSRのダウンサス、Ti2000DOWNでローダウンするとどんな仕上がり?

    N-BOXにRSRのTi2000DOWNを装着しました。     足回りプロショップのクラフト一宮店です。 本日はN-BOXのローダウンをご紹介。   お選び頂いたアイテムは、 RSRのダウンサス、Ti2000DOWNです。     足回り施工の中でアライメント調整もお任せ頂くので、 ご一緒にタイヤも交換頂きました。 タイヤは低燃費タイヤのブリヂストン・ニューノです。     アライメント調整というのは、 タイヤの角度や向きをベストな状態に調整する施工の事です。   なので調整時においてタイヤの状態はとても大事となり、 過度に溝がない状態のタイヤでアライメントとなると 溝が減っている分、ズレてしまう事も御座います。   足回り変更やアライメントを検討中の方は ご一緒にタイヤ交換がお勧めです。 是非その時はタイヤ専門店のクラフト一宮店にお任せください。     さぁ、いよいよ完成です。 まずは分かりやすいように、 ローダウン前から見て頂きましょう。 特にフェンダーとタイヤの隙間にご注目ください。     そしてこちらがローダウン後です。 しっかり目に車高が下がったことが分かります。     落ち幅は前後で約35mm程でした。 車高が下がったことにより、 車体のロールもかなり抑制出来たと思います。     それでは引き続きローダウンのご相談をお待ちしています。 国産車はもちろん、輸入車のローダウンもお任せください。     それではまた次回のブログもお楽しみに。 クラフト一宮店でした。   管理番号:0042508071002

    • GR86 ZN8/BRZ ZD8
    • ローダウン系
    • 車高調
    • BLITZ
    2025/08/20
    GR86をさらにスポーティに!BLITZ(ブリッツ)の車高調でローダウン&安定性アップ!

    GR86にブリッツのZZ-Rを装着しました。   足回りプロショップのクラフト一宮店です。 今回は、スポーツカー好きにはたまらない一台 GR86の車高調取り付けをご紹介します。     今回取り付けていく車高調は ブリッツのダンパーZZ-Rです。   全長調整式で幅広い車高調整が可能となっていて、 更に32段減衰力調整で 乗り心地もセッティング可能なのが魅力の車高調です。     それでは早速取り付け前の車高を見て頂きましょう。 こちらが装着前のGR86のフロントです。     続いてリアの車高です。 フロントに比べて荷物を積むことを考えられていて 若干リアのほうが高くなっていますね。     さぁ、装着後がこちらです。 純正のフェンダーとタイヤの隙間が少なくなり スッキリとしました。     今回のダウン量がメーカー推奨値の落ち幅で、 フロントが-23mm、リア-29mm程のダウン量。   ブリッツの車高調は減衰力が32段の調整があるのですが 今回はメーカー推奨でもある中間の16段に設定しことにより、 程よい硬さのある乗り味となりました。     車高を下げたことで、見た目の迫力が増しただけでなく 重心が下がり、コーナリング時のロールも抑えられ GR86本来のスポーツ性能をさらに引き出すことが出来ています。     カスタムをしてみたいけど、何から始めたらいいか分からない。 そんな方はまずは足回りからがお勧めです。 ご相談はクラフト一宮店まで。   それではまた次回のブログもお楽しみに 足回りプロショップのクラフト一宮店でした。   管理番号:0042507211002

    • ジムニー/シエラ/ノマド
    • アーバンオフ系
    • リフトアップ
    • 4x4Engineering
    2025/08/19
    シエラのリフトアップキット、カンサスが今選ばれている理由とは。

    JB74ジムニーシエラに4×4エンジニアリングのカントリーサスペンションを装着。     足回りプロショップのクラフト一宮店です。 本日はジムニーシエラのリフトアップをご紹介していきます。   お選びいただいたアイテムは、 国産四駆パーツの老舗ブランド 4×4エンジニアリングのカントリーサスペンション。 程よくリフトアップをしつつ、 乗り心地の良さが特に人気のリフトアップキットとなっています。     カントリーサスペンション、 今ではカンサスと略される程に定番化している人気サスですが 人気の秘訣はショックに内蔵されている ハーモフレックスといった構造で、 内部にコイルが組み込まれていて 振動を抑制するような作りになっています。     もちろん乗り味にもかなり影響しているのですが、 特にオフロードタイヤを履いている方には効果抜群で、 振動吸収効果により静粛性がとても上がり、 普段より静かに走れるといった反響も頂いています。     乗り心地もマイルドで、他社メーカーと比べると 硬すぎず安定した走行が 出来るようになっているのも人気の秘訣。   特に減衰力調整が備わっている事の影響も大きく 1クリックで乗り味が大きく変わり オン・オフどちらにでも 自分好みの乗り味を追求出来る作りとなっています。     他メーカーと比べても人気が高いことから 現状欠品が目立っていたりもするので お早目のご注文がお勧めです。   シエラのリフトアップで 気になっている方がいましたら 是非とも当店までご相談ください。     上げ幅はおおよそ前後30mm程。 シエラの履けるタイヤサイズを考えると 丁度いい上げ幅なのも嬉しいところです。     それでは引き続きシエラカスタムのご相談をお待ちいたしています。 また次回のブログもお楽しみに。 クラフト一宮店でした。   管理番号:0042507181007

    • ハリアー
    • ローダウン系
    • スプリング交換
    • RS-R
    2025/08/17
    80ハリアーをダウンサスでローダウンしたらこんな仕上がり。RSRのTi2000DOWNを装着しました。

    RSRのTi2000を80系ハリアーに装着しました。     足回りプロショップのクラフト一宮店です。 本日は80系ハリアーのローダウンをご紹介致します。   今回お選び頂いたアイテムは、 ダウンサスの金字塔 RSRのTi2000DOWNです。     ダウンサスで特に選ばれるこのTi2000DOWN、 メーカーによる永久ヘタリ保障がついている程 ヘタリにくいダウンサスとなっています。     早速取り付けを行いアライメント調整を終え完成です。 まずはどれだけ車高が落ちたかを見て頂きましょう。 こちらがローダウン前。     そしてこちらがローダウン後です。 落ち幅はおおよそフロントが35mmダウン、 リアが30mmダウン程となっています。     写真で見てもかなり車高も落ちた事が分かります。 SUV感を残しつつスタイリッシュに仕上がりました。     純正ショックはそのままに、 乗り味を大きく変えずにローダウンを楽しめるのも ダウンサスでのローダウンの魅力の一つです。     引き続き足回りのご相談をお待ちいたしています。 それでは次回のブログもお楽しみに。 クラフト一宮店でした。   管理番号:0042508021003

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