装着事例
を探す
来店予約
コール
センター
店舗案内

40アルファード・ヴェルファイアのカスタム。。。厚木店でもついに始まりましたよっ♬♬

2023/12/18
  • アルファード/ヴェルファイア
  • スプリング交換
  • RS-R
 

ここの所、実車でのご来店が増えて来た40アルファード・ヴェルファイア。
スタッドレスにホイール交換、そしてローダウン作業もスタートですっ🔧🔧
 



 

いつもありがとうございます、クラフト厚木店・佐藤です!!

 

本日のご紹介はT様・40ヴェルファイア(TAHA40W)のローダウン作業。

 

先日、TEINさんからも車高調が発売されたと言うお話をさせていただきましたが。。。

 

本日は ダウンスプリング でのローダウンを行います🔧🔧

 



 

装着するのは 「 RS☆R TI2000 ハーフダウン 」 ですっ✨

 

T様の1つ前の愛車は30アルファード。

 

その時のダウン量をイメージした時にコチラのローダウンスプリングが候補にあがりました。

 

ボクの印象では、30アルファードのノーマルフェンダークリアランスより、40ヴェルファイアのノーマルフェンダークリアランスの方が少~し狭いように感じました。

 



 

ちなみに、上の画像はご入庫時のノーマル車高。

 

ワタクシ佐藤がクリアランスの確認を行った所、指4本(手のひら)が入る位のクリアランスでしたね。

 

たしか。。。30アルファード・ヴェルファイアのノーマル車高はもう少しだけ広かった印象。

 

もしかすると、純正装着タイヤのサイズが一回り大きくなった事も理由の1つかも知れませんね!

 



 

そしてコチラがローダウンを行った40ヴェルファイア。

 

ローダウン後は指2本少々のクリアランスへと進化!!

 

こうして見ても適度なローダウンスタイルに見えますよねっ✨

 

ちなみに、本日装着のダウンスプリングは 「 RS☆R TI2000 ハーフダウン 」
 

ダウン量は 「 Fr:-20~25mm 」「 Rr:-15~20mm 」 となります。

 



 

フェンダークリアランス部に Zoom Up 📷

 

いかがでしょう、ナチュラルスタイルと言った所でしょうかねっ♬♬

 

適度なローダウン量のお陰で 「 もしかして新しいヴェルファイアはこれがノーマル車高??」
ってな感じに思う方もいるかもですね。笑

 

ちなみに、RS☆Rさんから発売中の TI2000シリーズ はもう少しダウン量が多いモデルもアリ。

 



 

本日装着のアイテムはローダウン量控えめな TI2000 ハーフダウン。

 

もう1つは TI2000 ダウン と言うモデル。

 

気になるダウン量は 「 Fr:-30~35mm 」「 Rr:-25~30mm 」 となります!!

 

ハーフダウンよりあと-10mm程下がると言う事ですねっ 👀

 

皆様、どっちがお好みでしょうか!?

 

それとも、車高調でいける所までいっちゃいますかね!? 笑

 



■ フロントクリアランス(ノーマル)



■ フロントクリアランス(ローダウン後)



■ リアクリアランス(ノーマル)



■ リアクリアランス(ローダウン後)

 

当店でも40アルファード・ヴェルファイアのご来店が増え始めてきました!!

 

先代の30アルファード・ヴェルファイアも数多く施工させていただきましたが。。。

 

これからは40のカスタムで盛り上がりそうですねっ✨

 

皆様からのご相談お待ちしておりま~す♬♬

 



 

T様、この度はご利用誠にありがとうございました!!

 

納車間もないおクルマをお預かり出来て大変光栄でしたっ♡♡

 

そしてカッコ良く変身する姿を見る事が出来て楽しくもあり嬉しくもありましたよぉ~♬♬

 

例のホイール情報が分かりましたらすぐにご連絡させていただきますね!!

 

それではまたのご利用よろしくお願いしま~す☆☆

「アルファード/ヴェルファイア」「スプリング交換」「RS-R」の記事一覧

  • 一宮店
    • アルファード/ヴェルファイア
    • ローダウン系
    • スプリング交換
    • RS-R
    2026/09/19
    40アルファードをRSRのハーフダウンでローダウンするとこんな仕上がり。

    【40アルファード】RS-R Ti2000ハーフダウン装着!あえて“ハーフ”を選ぶ大人の拘り!快適性と上質なローフォルムを両立!   足回りプロショップのクラフト一宮店です。 本日は40系アルファードのローダウンをお任せ頂きましたのでそのご紹介です。     高級ミニバンの頂点に君臨する 40アルファード、 ノーマルの乗り心地やラグジュアリー感を損なわずに、 気になるフェンダークリアランスをキュッと引き締めて、 さらに男前に仕立てたい!って思ったことはありませんか?   ポイントは「下げすぎず、でもノーマルとは一味違う」という絶妙な車高バランス。 「ガッツリ下げてファミリーでのドライブや段差で気を使うのは嫌だな……」 「アルファードらしい上質な乗り心地や品格を損ないたくない!」 と踏み切れない方にこそ試してほしいカスタムがあるんです。     まずこちらがご来店時の純正車高スタイル! 大口径ホイールがバッチリ決まっていますが、 真横から見るとタイヤとフェンダーの間に少しだけ余裕があり、 「あと少しだけ車高が下がれば全体のまとまりが完璧になるのにな……」 と感じる絶妙なセッティングですよね。     そこでこの度、足回りにインストールしたのが、 サスペンションのトップブランド、 RS-R が誇る最高級スプリング、Ti2000ハーフダウンです。     ここで光るのが、あえて通常の ダウンサス ではなく 「ハーフダウン」をチョイスするという大人の拘り。   一般的な ダウンサス だとフロント40〜35mm、リア30〜25mmほど下がり、 見た目の変化やローフォルム感は大きいものの「立体駐車場や段差で気を遣う」 「乗車人数が多い時の快適性や底擦りが心配」といった懸念が出てくることもありますよね。   そこで今回大活躍するのが、フロント25〜20mm、リア15〜10mmダウンという、 計算し尽くされた絶妙な落ち幅に設定された Ti2000ハーフダウンです。   チタン配合の新素材による「ヘタリ永久保証」と上質な乗り心地はそのままに、 日常の使い勝手を一切犠牲にすることなく、純正特有のちょっと気になる隙間だけを狙い撃ちで スタイリッシュに引き締めてくれる大人のためのスペシャルスプリングなのです。     作業時は大切な愛車を守るためフェンダー周りをしっかり保護し、 手際よくサスペンションを組み換えていきます。     スプリングの組み替えが終わったら、最後は当店自慢の 3Dアライメントテスターにてしっかりとアライメント調整を実施。   ローダウンに伴うタイヤの角度をきっちり適正値へと補正し、 タイヤの性能と走りの直進安定性をフルに引き出していきます。   調整を完璧に終え、車体を地上へ降ろすと…… 息をのむほど洗練されたフォルムが完成しました。     ご覧ください! 大柄で迫力ある 40アルファード のボディに対して、 フロント25〜20mm・リア15〜10mmという絶妙なローフォルムが加わることで、 ミニバン最高峰としての品格と塊感が一気に跳ね上がっています。     作業前の純正車高と見比べると、その差は一目瞭然。 前後の車高バランスが実に美しく整い、流麗なサイドのウィンドウラインや 重厚なボディパネルから低く構えた足元への繋がりが実に自然です。   腰高感が完全に払拭された大人のプレミアムスタイルへと劇的に変化しています。     フロント足元に近づいて気になるフェンダークリアランスをチェックしてもこの通り。   「下がりすぎ」を感じさせない上質な隙間で、 純正特有の野暮ったさだけが見事に消え去り、 タイヤとフェンダーアーチが綺麗な円を描いています。   大口径のメッシュホイールとの相性も抜群です。     リア斜めからのカットでも、 フロントより控えめに落としたリア15〜10mmの絶妙な落ち幅のおかげで 前後の傾斜バランスが非常に美しく、 どっしりとした踏ん張り感がより一層際立って見えますね。   純正車高と比べると全体のまとまり感が段違い。 快適性と普段使いの扱いやすさをしっかりキープしつつ、 40アルファード の持つプレミアムな美しさが完璧に引き出されています。     普段使いの快適性や乗り心地をしっかりキープしたまま、 理想的な足元と洗練されたローフォルムを手に入れた今回のカスタム。 これからの毎日のドライブや家族でのお出かけが、何倍もワクワクすること間違いなしです。   この度はこだわりの足回りカスタムをご用命いただき、本当にありがとうございました! 「乗り心地を損なわずに車高を綺麗に整えたい!」 「純正からどれくらい変わるか見てみたい! 快適性とカッコよさを両立させたい!」というカスタムをご検討中のオーナー様、 ぜひクラフト一宮店にご相談ください。   当店では各種 ダウンサス やTi2000ハーフダウンのご提案からアライメント調整、 拘りの足回りセッティングまで、 豊富なノウハウでお客様の理想のスタイルをバッチリカタチにしちゃいます。   それではまた次回のブログもお楽しみに。 クラフト一宮店でした。   クラフト一宮店イベント情報はこちら↓↓↓     管理番号:0042608151009

  • 中川店
    • アルファード/ヴェルファイア
    • ローダウン系
    • スプリング交換
    • RS-R
    • TWS
    2026/09/05
    【40系ヴェルファイアHV】至高の21インチ仕様!TWS エクスリート109Mモノブロックをツライチ履き!

    ■ヴェルファイアの足元に相応しいプレミアムな鍛造ホイールで仕上げる☆ ブログをご覧の皆様こんにちは!クラフト中川店です^^ 本日のご紹介は40系ヴェルファイアHV ローダウン+インチアップで最上級ミニバンに相応しいスタイルに仕上げていきます。   ■RS-R Ti2000 DOWN  ローダウンでまずはベース作り ホイール交換のみでももちろんカッコよく仕上がりますが軽めにローダウンするだけで 仕上がりが一変しますよ^^ 今回は当店でも施工実績が多い安心のRS-R Ti2000を装着。 リアの底付きを抑える為に玄武のバンプストッパーも同時に取り付けていきます。   ■TWS エクスリート109M モノブロック(21inch) 鍛造・1ピースモデルのエクスリート109Mモノブロックを21インチで装着 オプションメニューとなるセンターキャップ同色にセキュリティロックナットセットと 細部にわたってオーナー様の拘りが詰め込まれた仕様となりました   タイヤは抜群の静粛性とクッション性を兼ね備えた ヨコハマのプレミアムコンフォートタイヤ【アドバンデシベルV553】組み合わせ サイドウォールデザインもスタイリッシュで個人的に非常にオススメなモデルです 最終仕上げにアライメント調整を行います 見た目だけでなく快適に使えてのドレスアップですので 最後まで妥協は許されません 仕上がりがコチラ! WHEEL:TWS エクスリート109M モノブロック                  (Fr/Rr)9.0-21 (GBK)※OPセンターキャップ同色仕様 TIRE:ヨコハマ アドバンデシベルV553                                   (Fr/Rr)245/40R21 XL SUSPENSION:RS-R Ti2000DOWN                OTHER:玄武リアバンプストッパー     【BEFORE】 【AFTER】 程よいロースタイルに21インチ仕様 ボディサイズとのバランスも良くヴェルファイアの持つ上品さを更に昇華させました   1ピースながらもアライメントを駆使し見事なツライチに☆ N様、この度は当店のご利用誠にありがとうございました^^ ヴェルファイアのカスタム相談、ご用命は実績豊富な当店へ! クラフト中川店でした。 管理番号:0092608301014  

  • 知立店
    • アルファード/ヴェルファイア
    • ローダウン系
    • スプリング交換
    • RS-R
    • VOLK
    2025/11/29
    40アルファードをTi2000ハーフダウンでチョイ下げして鍛造スポーツホイールでこだわりのカスタム!

    発売から2年半が経ち街中でもカスタム車輛をよく見かけるようになったお車『40アルファード』 カスタム内容はやはりローダウンとインチアップ。 30系の時に比べて控えめなローダウンが多い印象ですが、それでも見た目はガラッと変化します(*^^*) 今回の40アルファードもサラッとローダウンしてホイールのインチアップをしていきます。 純正ホイールは17インチ仕様。 タイヤ外径が先代より大きくなっているのでフェンダーの隙間は少なく見えますが、やはりもう少し埋めたいところ・・・ フェンダークリアランスを埋めるのに使用するアイテムはと言うと・・・ 『RSR Ti2000 ハーフダウン』 その名の通りTi2000の約半分のダウン量なので、少しだけ落としたい方にはオススメです。 ハーフダウンでも勿論ヘタリ永久保証に対応しています( ´∀`)b インチアップに使用するホイールはあの鍛造ホイールを装着します。 VOLK RACING G025LTD カラーは追加設定さた『プレスドブラッククリアー』 通常設定カラーに比べてオシャレな雰囲気を出すことができます。 VOLK RACINGのホイールはサイズによってFACEが変わります。 今回装着するG025の40アルファード用サイズはFACE1の設定ですが、センターへの落とし込みは程よくあっていい感じです。   セットするタイヤは特徴的なトレッドパターンが際立つドレスアップタイヤ 『ヨコハマ AVID エンヴィガー』 トレッドパターンはスポーティな感じですが、居住性は決して悪くなく、乗り心地も比較的マイルドなんです。 『タイヤは雨で選ぼ』のヨコハマタイヤなのでこのモデルも勿論高いウェット性能を持ち合わせています。  スプリング交換が終わり、ホイールを装着したら仕上げのアライメント調整です。 少ないダウン量でも足回りをばらしたらアライメント調整は必須項目です。 40アルファードの調整ヵ所は前後のトゥ。 各部きっちり調整し、試走にてハンドルセンター等異常がないかの確認をしたら完成です。 WHEEL:VOLK G025 LTD COLOR:プレスドブラッククリアー(KK) SIZE:フロント・リア・8.5J-20インチ TIRE:ヨコハマ AVID エンヴィガー other:ヘプタゴンキャリバー24 <before> <after> 純正ホイールのシルバーからダークカラーになった事でガラッと雰囲気が変わりましたね! ローダウン量も15~20ミリと控え目な数値ですがフェンダークリアランスもいい感じになりました。   ブラックのボディカラーにダーク系の組み合わせは統一感が出て、 全体を引き締めてくれるのでおススメの組み合わせです。 デザインも細身のスポークとなった事で物理的な重量は勿論の事、 見た目の印象も軽やか( ´∀`)bグッ! Y様、この度は知立店をご利用いただきありがとうございました。 その後お変わりないでしょうか?! また何かありましたらお気軽にご相談ください。   40アルファードのカスタム、RAYSホイールの事ならクラフト知立店にお任せください。   管理番号:0082509281009

  • 鈴鹿店
    • アルファード/ヴェルファイア
    • ローダウン系
    • スプリング交換
    • RS-R
    2025/11/27
    40ヴェルファイアをちょいサゲ!RS-R Ti2000ダウン装着!!

    ■たかが数センチでカッコよくなります!ちょいサゲにダウンサスがオススメ♪ あなたのカスタムは車高から?ホイールから? こんにちは。クラフト鈴鹿店の長縄です クルマを乗り換えたらカスタムしたくなってしまう…クルマ好きな証拠ですね😄 本日は”40ヴェルファイア”をダウンサスでローダウンカスタムです! 純正サスペンションに問題があるからカスタムするわけではありません。 気になるのはココの隙間!!指が3本以上入ると広く見えてしまいます😖 車高を数センチ下げるだけでこの隙間が小さくなることでクルマが締まって見えるようになります! ■RS-R Ti2000DOWN 好みのダウン量が選べる”RS-R”のダウンサスシリーズ。チタン配合の素材でヘタリに強く「ヘタリ永久保証」付き 本日の40ヴェルファイアはハイブリッド4WD(AAHH45)、Ti2000ダウンの装着により約30㎜のローダウンが可能です👍 ダウンサスのポイントは純正ショックアブソーバーを使用すること。 スプリング変更のみなのでパーツ構成に変更がないため異音の発生リスクを最小限にローダウンが可能です👌 構造上に変化がなくてもバネを交換する為、これまでのバネとの”アタリ”に差が出ます。 取付の差を最小限にするようにマーキングをして純正のバネがあった位置と同じ位置にTi2000ダウンを装着! 異音発生リスクを最小限にできるように作業しています💪 装着後はアライメント調整を実施 ハンドルセンターを確認したら作業完了です! フェンダーとタイヤの間隔を作業前と比較すると、ご覧の通り🔥 指4本入った隙間が、指2本分になりました! 全体に与える印象はいかに!?ビフォーアフターをご覧ください!! SUS:RS-R Ti2000ダウン   【side view/BEFORE】 【side view/AFTER】 実測値ではフロント約30㎜、リア約25㎜のダウン量となりました。 この、2~30㎜の変化がクルマを引き締めて見せます✨ ちょっと車高下げてみたい。そんな方はぜひクラフト鈴鹿店までお越しください! お客様のご希望にピッタリのローダウンをご案内いたします♪ クラフト鈴鹿店でした!! 【次回開催予定のイベント情報】 管理番号:0222510261011

  • 厚木店
    • アルファード/ヴェルファイア
    • スプリング交換
    • RS-R
    • WORK
    • ツライチセッティング
    2025/10/18
    【40アルファード】ダウンスプリングで仕上げるならこの出ヅラはいかがか!!

      ■40アルファード×WORK シュヴァート ブルネン   いつもありがとうございます!!クラフト厚木店・のりかずです。   本日ご紹介するのはO様・40アルファード。   今回はダウンスプリングに加えタイヤ・ホイールも一緒に交換させていただきましたよ👍   ダウンスプリングで検討中のオーナー様はぜひ参考にしてみてくださいね~     今回取り付けていくダウンスプリングは「RSR Ti2000ダウン」。   ダウン量は「Fr:-35mm~-40mm Rr:-30mm~-35mm」となっています   RSRのダウンスプリングには「ハーフダウン」と言ったダウン量が控えめなダウンスプリングもありますよ✨     こちらは施工前の1枚。   今回の40アルファードはハイブリッドの2WD・AAHH40W。     そしてこちらが施工後の1枚。   車高は下げたいけど、大きくは下げたくないというのがO様のご希望。   と言うのも写真をご覧いただいてもわかる通り、エアロを装着されているクルマなので、下げすぎてしまうと場所によっては擦ってしまう可能性があるので程よく下げれるダウンスプリングをチョイスいたしました。   ただ、車高調とは違って車高をもう少し下げたいと思っても下げる事ができないので、ご注意ください。     O様からご注文いただいたのは「WORK シュヴァート ブルネン」。   サイズはダウン量とO様のご要望に合わせて「9.0J-21インチ」をチョイス。   今回のホイールは2ピースホイールなので「実車計測」をしてホイールサイズを決めていく事が多いのですが、今回は1回の来店ですべての取り付けを完了したいと言うご要望にお応えして、ホイールサイズは僕のデータをもとに選ばせていただきました。   40アルファード・ヴェルファイアのご相談も多い当店なので事前にデータはしっかり取らさせていただいています!!   安全サイズから攻めたサイズまでデータは取れているので、今回のご要望のような1度で終わらせたいと言いった事も可能なのでその際は店頭のスタッフにご相談くださいね~     出ヅラの仕上がりはこんな感じ。   左右の出ヅラはクルマの個体によって多少変わってきますが、それでも出ヅラはいい感じですよね♪   今回取り付けたサイズは少し攻めたサイズ。   前後同サイズのホイールを装着いたしましたが、リアの方はもう少し出せるので、前後サイズ違いでもアリですよ✨   あとは、フロントに「キャンバーボルト」を装着することによってリアに合わせたホイールサイズをフロントにも装着することができるので出ヅラ重視がお好みの方は「キャンバーボルト」をオススメしますよ✨   ■before   ■after   それでは沢山のご相談お待ちしておりま~す✨     O様この度はRAV4に引き続きクラフトをご利用いただきありがとうございました!!   車高がちょうどよく仕上がってよかったです!!   そして気になっていた出ヅラですが、ちょうどよく収まってくれましたよ👍   また、クルマのカスタム等ありましたらクラフトにご相談くださいね♪   それではまたのご利用お待ちしておりま~す!!   管理番号:0412510171006

  • 四日市店
    • アルファード/ヴェルファイア
    • ローダウン系
    • スプリング交換
    • RS-R
    2025/08/17
    【40アルファード】RSR Ti2000でまずはローダウンから!ローダウン後のスタイルがこれ!

    ■AAHH40Wアルファードハイブリッドの車高をまず下げてから 只今「アライメント調整」を行っている車両は「アルファードハイブリッド」 現行モデル40系も定期的にドレスアップご相談が多くなり、定番になってきました! 本日のクラフト四日市店ブログご紹介は「アライメント調整」ではなくて、「ローダウン」 もちろんタイヤ&ホイールSETも予定しておりますが、まずは「ローダウン」からということで、その理由は後ほどご説明します。 ■ ローダウンアイテムは人気のRSR Ti2000で決まり! ダウンサスと言えば、圧倒的な人気の「RSR Ti2000」! 「ヘタリ永久保証」できっちり落としたいオーナー様にはこのサスがおすすめ! ● ローダウン後によるBefore/After比較 (フロント)35mm~40mmダウン (リア)25mm~30mmダウン 前後の落ち方も丁度よくバランスの良いスタイルの完成。 ローダウン後のスタイルはいかがでしょうか? スタイリッシュな仕上がりだけでなく、走行安定性も向上し、コーナーのロールの抑制など運転に関してもメリットが沢山あるので、ローダウンはおすすめのカスタムです。 当然、今回の「アルファードハイブリッド」のいじりがこれで終わるはずもなく、ここから実車測定を行いアルミホイールも投入していきます! 次回のブログで装着後のブログ全貌をご紹介しますので次回のクラフト四日市店ブログもお楽しみに♪ 次回はアルミホイール装着です! 管理番号:0212507071006

  • 岐阜長良店
    • アルファード/ヴェルファイア
    • ローダウン系
    • スプリング交換
    • RS-R
    • WORK
    2025/06/14
    AAHH45W アルファードをローダウンして9.0J 21インチの出ヅラはイイ感じ!!

    40アルファードエグゼクティブラウンジにイミッツシュトラール21インチを取り付け!! クラフト岐阜長良店です!!   本日は40系アルファードにローダウンとホイールを取り付けしたんですがAAHH45Wの型式を見てピンと来た方もいらっしゃるのでは??   そうなんですエグゼクティブラウンジなんです👍   オーナー様からローダウンとホイールセットをご注文頂き21インチでイイ感じに仕上げて欲しいとのご用命を頂きました   40系と言えば当初、総重量が増えており荷重に耐えれるタイヤ問題があったわけなんですがそれも解決されタイヤも増えました🔥   トレンドが21インチであり245/40R21のサイズが大人気   では早速作業して行きます まずはローダウン 40系はちょいサゲご要望もありRSR Ti2000にてローダウン   約30mm程のダウンが見込め21インチとの相性も非常にイイアイテムとなっております ローダウンしたらアライメント調整をして完成👍 イイ感じに仕上がりましたね!   普段見慣れているノーマル状態をイメージしながら見て頂くとより完成系がイメージできますね   車高をやっぱり調整したい方やもっと下げたいイイ感じのホイールを付けたい皆様は車高調をオススメします👍 ワーク新作にイミッツシュトラール WBCカラー イワユルブラッククローム系のカラーでしてボディーとの相性も抜群   センターキャップでナットホールが隠れるタイプでしかも5/120と5/114両方使えるマルチタイプになっております   2刀流にて40系はモチロン30系アルファード/ヴェルファイアにも装着可能👍 タイヤはフラッグシップカーの名に恥じぬヨコハマが誇るフラッグシップタイヤV553をセット イイ感じに仕上がりました🔥 出ヅラもツラウチに仕上げ街乗りも意識したマルチで仕上げました オーナー様この度はご来店有難うございます👍   40系アルファード/ヴェルファイアのカスタムは是非当店にご用命下さい   ではクラフト岐阜長良店でした   管理番号0312506121002

  • 一宮店
    • アルファード/ヴェルファイア
    • ローダウン系
    • スプリング交換
    • RS-R
    2025/04/29
    40アルファードをRSRのダウンサスでローダウンしたらどんな仕上がり?

    40アルファードをRSRのTi2000DOWNでローダウンしました。     足回りプロショップのクラフト一宮店です。   この度は先日ノーマル車高で ライエンの21インチをツライチ装着した 40アルファードのローダウンを お任せ頂きましたのでそのご紹介です。     取付するのはダウンサス。 前後の落ち幅のバランスを考え RSRのTⅰ2000DOWNを装着していきます。     前後同じ感じに下がるダウンサスが多い中、 見た目の綺麗さを考慮し、 前側が35㎜ダウン、後ろ側が25㎜ダウンといった 理想的な落ち幅が人気のTi2000DOWNを取付。   入れ替えとアライメント調整も行いました。     完成がこちら。 良い感じにフェンダーの隙間が前後で揃った感じです。     ローダウン前がこちらです。     そしてこちらがローダウン後。 タイヤとフェンダーの隙間が無くなりました。     こんなにローダウンでイメージが変わります。     是非ともカスタムを考えの方は ローダウンを候補に入れてみてください。     21インチの大きさもより感じれるようになりました。 純正ショックを流用しているので、 乗り味の変化も大きくないのがダウンサスのメリットです。 気になった方は是非とお気軽にご相談ください。     それではまた次回のブログもお楽しみに。 クラフト一宮店でした。   管理番号:0042504211012

  • 一宮店
    • アルファード/ヴェルファイア
    • ローダウン系
    • スプリング交換
    • RS-R
    2025/03/17
    40アルファードをRSRのダウンサス、Ti2000でローダウン!!見た目がこんなにも変わるんです。

    本日も現行車をローダウン!!ダウンサスってどれだけ落ちるのか・・・     足回りプロショップのクラフト一宮店です。 本日は40アルファードのローダウンをご紹介致します。   なんだかんだ腰高感が拭えないのがミニバンのネック。 特にホイールをインチアップすると 車高の高さが異常に強調され、 急にカッコ悪く見えてしまう事もしばしば・・・     という事で今回は40アルファードのローダウンを行っていきます。 程良く下げたいとのオーナー様からの希望で 割といい感じに下がるRSRのTi2000をチョイス。     早速どんな仕上がりか見て頂きましょう。 まずはノーマル車高から。 結構な腰高感があります・・・     そしてローダウン後です。 今回は同時にRAYSの ベルサスVV27Sの20インチを装着頂いています。 一気にスラムド感が出てきましたね。     ローダウン後はアライメント調整を行い、 足回りの状態をベストな感じに仕上げていきます。     RSR・Ti2000の下げ幅はフロントが40mm程、 リアが35mm程のダウン量でした。 ワイド感も出て、よりカッコよくなりました。     引き続きローダウンのご相談をお待ちしています。 それではまた次回のブログもお楽しみに。 クラフト一宮店でした。   管理番号:0042503021021

  • 相模原店
    • アルファード/ヴェルファイア
    • ローダウン系
    • スプリング交換
    • RS-R
    • マルチピース
    • WORK
    2024/01/21
    40アルファードにWORKグノーシスCVX 20インチ&RSR Ti2000でローダウン!

    こんにちはクラフト相模原店です! 本日も新型40系アルファードのローダウン&インチアップのご紹介です(^^) こちらの車両にもマルチピースホイールの装着と 同時にローダウンスプリングの取付・アライメントまで施工させていただきました♪   装着ホイールはWORK グノーシスCVX 20インチ。 ヒネリ系メッシュ×コンケイブフェイスが特徴のWORKホイール人気モデル☆ 30系アル・ヴェルにも当店では何台も取付させていただいたシリーズとなります( ̄ー ̄) PCDが変更になった40系ですが、グノーシスシリーズですと 標準でPCD120の設定があるので特殊オーダーでなくても取付が可能となります!   カラーは超拘りの「コンポジットバフブラッシュド」 スポーク天面がブラッシュド加工で、サイド面がバフ仕上げという豪華な仕様です。 特にCVXの場合ですとスポークサイド面の造形が複雑な為 天面・サイドでメリハリがつき、ホイール全体の立体感がアップしてくれます( ̄ー ̄)   FACEは前後ミドルコンケイブを使用。 ミドルでも中々のコンケイブ具合となっております☆ CVXにはミドル・ディープと2種類のデザインがありますが ミドルの方がリム深度が深くなるので、コンケイブ+深リムを両立させることができます。   今回もインチアップと同時にローダウンの施工となります! モデリスタエアロ装着車でバンパー下のクリアランスは狭くとも タイヤとフェンダーの隙間は空き気味の純正車高。 その隙間を埋める為、こちらの車両にもローダウンスプリングをお取付けです(^^)   取付けしたのはRSR Ti2000。 ダウンサスといえばRSR。サスペンションの老舗メーカー様となりますね( ̄ー ̄) 程よいローダウン量に加え、チタン配合で耐久性もバッチリ。 Ti2000シリーズになりますと「ヘタリ永久保証」もついてきます。   Before   After 40系のローダウンスプリングですと今回使用したRSRさんとタナベさんの取付けが多いですが RSRさんはガソリン・ハイブリッド共にリアの落ち幅が若干少な目なセッティングとなります(^^) ですので、後席に乗車される方が多い場合や荷物などを常に積まれる方は こちらを選ばれた方が良いかもしれませんね!   ローダウンに加え、17インチから20インチへの3インチアップで エアロ付きボディにさらに迫力が出てくれました♪ ブラッシュド+バフカラーの組み合わせでアルファードならではの高級感もバッチリです☆   2ピースホイールとなるので出ヅラは1mm単位で調整可能。 今回はローダウンと同時施工でしたので、これまでのクラフトのデータから ダウンサスに合わせたインセットで事前オーダー済となります。 狙い通りのイイ感じのツラ具合に仕上がりました♪   今回のカスタムスペック ホイール:WORK グノーシスCVX (F/R)9.0J-20インチ カラー:コンポジットバフブラッシュド タイヤ:TOYO プロクセスコンフォート2S (F/R)245/45R20 サスペンション:RSR Ti2000   40系アルファード・ヴェルファイのカスタムは是非お任せ下さい♪ 今回は当店をご利用いただきありがとうございます(^^)

  • 厚木店
    • アルファード/ヴェルファイア
    • スプリング交換
    • RS-R
    2023/12/18
    40アルファード・ヴェルファイアのカスタム。。。厚木店でもついに始まりましたよっ♬♬

      ここの所、実車でのご来店が増えて来た40アルファード・ヴェルファイア。 スタッドレスにホイール交換、そしてローダウン作業もスタートですっ🔧🔧     いつもありがとうございます、クラフト厚木店・佐藤です!!   本日のご紹介はT様・40ヴェルファイア(TAHA40W)のローダウン作業。   先日、TEINさんからも車高調が発売されたと言うお話をさせていただきましたが。。。   本日は ダウンスプリング でのローダウンを行います🔧🔧     装着するのは 「 RS☆R TI2000 ハーフダウン 」 ですっ✨   T様の1つ前の愛車は30アルファード。   その時のダウン量をイメージした時にコチラのローダウンスプリングが候補にあがりました。   ボクの印象では、30アルファードのノーマルフェンダークリアランスより、40ヴェルファイアのノーマルフェンダークリアランスの方が少~し狭いように感じました。     ちなみに、上の画像はご入庫時のノーマル車高。   ワタクシ佐藤がクリアランスの確認を行った所、指4本(手のひら)が入る位のクリアランスでしたね。   たしか。。。30アルファード・ヴェルファイアのノーマル車高はもう少しだけ広かった印象。   もしかすると、純正装着タイヤのサイズが一回り大きくなった事も理由の1つかも知れませんね!     そしてコチラがローダウンを行った40ヴェルファイア。   ローダウン後は指2本少々のクリアランスへと進化!!   こうして見ても適度なローダウンスタイルに見えますよねっ✨   ちなみに、本日装着のダウンスプリングは 「 RS☆R TI2000 ハーフダウン 」   ダウン量は 「 Fr:-20~25mm 」「 Rr:-15~20mm 」 となります。     フェンダークリアランス部に Zoom Up 📷   いかがでしょう、ナチュラルスタイルと言った所でしょうかねっ♬♬   適度なローダウン量のお陰で 「 もしかして新しいヴェルファイアはこれがノーマル車高??」 ってな感じに思う方もいるかもですね。笑   ちなみに、RS☆Rさんから発売中の TI2000シリーズ はもう少しダウン量が多いモデルもアリ。     本日装着のアイテムはローダウン量控えめな TI2000 ハーフダウン。   もう1つは TI2000 ダウン と言うモデル。   気になるダウン量は 「 Fr:-30~35mm 」「 Rr:-25~30mm 」 となります!!   ハーフダウンよりあと-10mm程下がると言う事ですねっ 👀   皆様、どっちがお好みでしょうか!?   それとも、車高調でいける所までいっちゃいますかね!? 笑   ■ フロントクリアランス(ノーマル) ■ フロントクリアランス(ローダウン後) ■ リアクリアランス(ノーマル) ■ リアクリアランス(ローダウン後)   当店でも40アルファード・ヴェルファイアのご来店が増え始めてきました!!   先代の30アルファード・ヴェルファイアも数多く施工させていただきましたが。。。   これからは40のカスタムで盛り上がりそうですねっ✨   皆様からのご相談お待ちしておりま~す♬♬     T様、この度はご利用誠にありがとうございました!!   納車間もないおクルマをお預かり出来て大変光栄でしたっ♡♡   そしてカッコ良く変身する姿を見る事が出来て楽しくもあり嬉しくもありましたよぉ~♬♬   例のホイール情報が分かりましたらすぐにご連絡させていただきますね!!   それではまたのご利用よろしくお願いしま~す☆☆

  • 厚木店
    • アルファード/ヴェルファイア
    • スプリング交換
    • RS-R
    • RAYS
    2023/08/15
    30アルファード × HOMURA 2×9Plus ローダウンスプリングも同時施工です!!

      RAYS ホムラ2×9 Plus は新型40系アルファード・ヴェルファイアにも装着OK!! サイズ設定は 「 19・20・21・22インチ 」 と幅広く設定されていま~す♬♬     いつもありがとうございます、クラフト厚木店・佐藤です!!   本日のご紹介はH様・30アルファード。   インチアップにローダウンのご依頼ですっ✨     ご購入いただいたホイールは 「 RAYS HOMURA 2×9 Plus 」   サイズは20インチ、カラーはグレイスシルバー(QNK)をチョイス!!   歴史の長いHOMURAシリーズですが、2×9は人気No.1と言っても過言ではない程の人気ぶり。   そんな人気のホムラ2×9も時代と共にリニューアル。     ホイールデザインはそのままにホイールカラーやセンターキャップのデザインを変更。   以前のホムラ2×9のシルバーは明るくシンプルなシルバーでしたが、今回のシルバーは深みのあるシルバー。   カラーネームはグレイスシルバーと呼ばれ、ハイグロスな濃いめのシルバーへと変更。   それにより同じシルバーでも高級感が増した印象!!     RS☆R TI2000ダウン(ローダウンスプリング)も同時装着し、程良いローダウンスタイルへと仕上がりましたっ✨   RS☆Rさんと言えば新型車への商品投入をいち早く行ってくれるメーカーさん。   まずはローダウンスプリングが発売され、続いて車高調がリリースされる訳ですが。。。   先日メーカーさんのSNSをチェックしていると 「 40アルファード  車高調 開発完了っ! 」 と言う記事が載っていましたよっ♬♬     そのメーカーさんの記事より画像をお借りしましたが。。。   カッコいぃ~♡♡   やっぱりカスタムCarはローダウンした姿が似合いますねっ✨   RS☆Rさん、早くリリースお願いしま~す。笑   40アルファード・ヴェルファイアオーナー様、インチアップのご相談、車高調のご相談は納車前でもOK!!   皆様からのご相談を担当佐藤がお待ちしていますよぉ~♬♬     カスタムのご相談時、夏休みのお出掛けにはカッコ良く仕上がった状態で出掛けたい。。。   そんなご希望をいただいておりました。   ご注文いただいたアイテムはメーカー在庫有りとなっていたので、そんなご希望にもお応えする事が出来たんですよっ 👍   RAYSさんと言えば人気のアイテムが多いメーカーさん。   そんな事情もあり欠品中である事もしばしばあったりします。     そんな場合でもクラフトならすぐにご用意出来る事もあったりしますよっ 👍   クラフト厚木店の在庫状況、そしてクラフト全店の在庫状況からお求めの商品をすぐにご用意出来ないかお調べいたします!!   愛車のカスタムはクラフト厚木店までぜひご相談下さいねっ✨     H様、この度はご利用誠にありがとうございました!!   ご希望されていたアイテムがすぐに装着出来て良かったですね。   何より、お出掛けの予定に間に合ってくれた事が良かったです!!   カッコ良く仕上がった愛車でお出掛けを楽しんで下さいね、それではまたのご利用よろしくお願いしま~す☆☆

  • 知立店
    • アルファード/ヴェルファイア
    • スプリング交換
    • RS-R
    • RAYS
    2023/02/18
    30アルファードをローダウン&ホイール交換を同時に行い一気に仕上げました!!

    人気のプレミアムモデル“JET BLACK EDITION”の2×9を 30アルファードにインチアップサイズにて装着しました!! 同時にローダウンも施工、一気に仕上げました♪   クラフト知立店 白井です 本日のご紹介は30アルファードのスプリング&ホイール交換 施工経験豊富なクラフトならではのトータルカスタマイズ   ■RSR Ti2000DOWN 新型車のマッチングが早く、国産から輸入車まで豊富なマッチングを有する【Ti2000シリーズ】 チタン配合の新素材で耐ヘタリ性能に強く、【ヘタリ永久保証】が嬉しいダウンサス♪ ダウン量が控え目なハーフダウンなどもラインナップしてます   ■RAYS HOMURA 2×9PLUS JET BLACK EDITIONⅢ メッシュデザインをベースとする【HOMURAシリーズ】から人気のJET BLACK EDITION 通常カラーでは選べない【ブラッククロームコーティング】が特徴的 スポーク多めの9対デザインで煌びやかさに拍車がかかります♪   センターキャップは【JET BLACK EDITION】ならではの特別な意匠 グラデーションしたベースキャップに立体ロゴ文字がプレミアムな装いに マシニングした文字の周りが七色に輝くのもブラッククロームコーティングの醍醐味   スプリング・ホイールの装着が終われば【アライメント測定・調整】を行います ダウン時にアームにズレが生じてアライメントにも影響、適正な数値へ調整を行います 走行に応じてアライメントにズレが生じてくることもあるので足回り交換時だけでなく 定期的なアライメントの調整を行っていただいた方がベストです(中でもタイヤ交換時は特におすすめです♪)   【ビフォー】 【アフター】 2インチアップの20インチセッティングにダウンサスによるローダウンで バランスの取れたカスタムフォルムを獲得しました☆   WHEEL:RAYS HOMURA 2×9PLUS JET BLACK EDITIONⅢ SIZE:20inch COLOR:YNK(ブラッククロームコーティング) TIRE:NITTO NT555G2 SPRING:RSR Ti2000DOWN   柔らかな丸みのある造形で吸い込まれるような奥行感を纏います 光の当たり方で雰囲気を変える【ブラッククロームコーティング】 陰影がはっきりとして2×9デザインにメリハリをつけます   この度はクラフト知立店をご利用いただきありがとうございました   レイズ公認のレイズNo.1ショップのクラフト知立店 レイズホイール買うならクラフト知立店へ

  • 鈴鹿店
    • アルファード/ヴェルファイア
    • スプリング交換
    • RS-R
    • マルチピース
    • WEDS
    • ツライチセッティング
    2022/12/31
    アルファードにはクレンツェを履いて欲しい!クレンツェウィーバルで大人ツライチ仕上げ!

    本年最後のご紹介は30アルファード。 一昔前ならばクレンツェ=セダンのイメージだったかと思いますが 今高級国産車の代名詞と言えば30系アルファード、ヴェルファイアですよね。 となればワタクシの「履いて欲しい」イメージはそうなるワケです(笑) クラフト鈴鹿店の小林です。 モデル末期でありながら情勢も伴ってプレミアムな存在と人気が続く30アルファード。 流行のSUVの勢力も強いですが、王者の風格は健在ですね。 だからこそ足元もプレミアムに。 と、その前に。 やっぱりノーマル車高じゃあカッコがつかないですよね? 目的はライトに分かり易く「全体のバランスを整えてあげる」であればローダウンサスもイイですよ。 メーカーが公表する落ち幅にバラつきがないRSR Ti2000は個人的にもオススメ。 それもこれもコチラのキングオブラグジュアリーホイールを履くための御膳立て。 ■クレンツェ ウィーバル 3ピース 20インチ クレンツェにはエントリーモデルの1ピースタイプとハイエンドモデルの3ピースタイプがございます。 いわゆる組み立てホイール(マルチピースホイール)と言われるのが今回の3ピースタイプで ディスク、アウターリム、インナーリムが3ピースを指し、ピアスボルトで組み上げられます。 デザイン(カラー)とサイズの自由度(太さ)が効き、そして何より圧倒的な高級感がステータス。 ダウンサスであってもアライメントは必須。 「少し下げるだけだから」であってもトゥは確実にずれ、 まっすぐ走らないことはおろか、タイヤの摩耗速度やロードノイズの発生に起因します。 Wheel:クレンツェウィーバル3P 20インチ 5/114.3 SBC/PO & ゴールドピアスボルト Tire:ダンロップ ビューロVE304 煌びやかなSBCポリッシュに更に華を添えるゴールドピアスボルト。 高級オプションでありながらクレンツェだから自然に堂々と成り立つ 嫌みの無さがまたイイんですよね~。 ローダウンでフェンダーとタイヤの隙間は指3本まで縮まりました。 僅かではありますが、これがあるのとないのとでは一体感が大きく変わります。 注目すべきはタイヤもハイコンフォートのビューロを合わせたこと。 ここまで完璧だとため息がこぼれます(笑) 絶妙なサイズでツライチをセットできたのもローダウンあってこそ。 これぞ大人のアルファードでしょう! ご用命ありがとうございました!!

  • 鈴鹿店
    • アルファード/ヴェルファイア
    • ローダウン系
    • スプリング交換
    • RS-R
    • WEDS
    2022/09/13
    30アルファードを乗り心地重視の19インチ&ローダウン仕上げ。

    素性が良いだけに、19インチ仕様も定期的にご用命いただく鈴鹿店。 本日は30アルファードのローダウン&インチアップスタイルのご紹介と共に 乗り心地を悪化させることなく両立するポイントも ピックアップしていきましょう。 純正17インチ仕様でご入庫。 まず"交換することで乗り心地が変わる部分"のおさらいですが 大きく分けて二つあります。 ・タイヤの扁平の変化(ホイールのインチ) ・サスペンションの交換(ローダウン) ですよね? ホイールのインチを上げていくと直径外径を維持するために タイヤの扁平(薄くしていく)を落とすしかありません。 外径を無視して扁平を落とさないと干渉やスピードメーターの大きな狂い、 そもそも車高が落ちないなど、本末転倒となります(汗 今回のドレスアップの主旨は「乗り心地を損なわずカッコ良く」です。 先程挙げたポイントからホイールのインチは19インチに。 純正が17インチのお車なので2インチアップとなり迫力アップが期待できます。 タイヤは245/45R19である程度の扁平をキープできることから 大きな乗り心地悪化には繋がりません。 もちろんタイヤは国産ミニバンタイヤ。 乗り心地を重視するのであればここは絶対外せないところですね。 お次はローダウン。 乗り心地を保ちたいならば車高は純正のままが・・・ いやいや、せっかくインチアップするのに車高がノーマルではカッコがつきません(笑) 30アルファードは足回り構造が非常に良く、程良いダウン量のダウンサスを選べば こちらも大きく乗り心地を損なうことはないですよ。 今回は全体を整えるという意味と乗り心地を配慮し、ハーフダウンタイプを使用。 最後はアライメントで総仕上げ。 ダウン量が10ミリでも60ミリでも足回りを交換したら 必須の作業項目です。 せっかく良いタイヤを履いても骨格がずれて変な角度でついていたら 目も当てられない走行性能とロードノイズが発生します! Wheel:ウェッズ レオニスVX 8.0J-19in 5/114.3 BMC1 Tire:ダンロップ エナセーブRV505 Sus:RSR Ti2000ハーフダウン 【 ↓ BEFORE NOMAL ↓  】 【 ↓ AFTER ↓ 】 ハーフダウンは従来のTi2000と比べ落ち幅は控えめ。 15ミリ~20ミリのダウン量ですが、見た目が全然違いますよね。 僅かなダウン量でも全体のバランスに大きく影響することが分かります。 手のひらがスッポリ入っていたフェンダーもこの通り。 落ち幅を抑えた分、ストローク量をキープできますので 純正とほとんど乗り心地が変わりませんよ。 ホイールは往年の名作レオニスVX。 BMC1というBMCコート一色のカラーリングで足元を引き締めます。 タイヤはダンロップエナセーブRV505で乗り心地と静粛性を確保。 ミニバン用設計なのででふらつきも抑制します。 見た目特化のカスタムも得意ですが、こういったご要望を形にするのも得意です。 ご相談はクラフト鈴鹿店へぜひドウゾ。 ありがとうございました。 クラフト鈴鹿店ブログはスマホで「お気に入り」登録! https://craft-web.pro/blogs/suzuka/  

タイヤ&ホイールの
高値買取・下取りも実施中!

046-225-9911 クラフト厚木店

〒243-0813
神奈川県厚木市妻田東3-34-1

店舗の場所を見る Google マップで表示