装着事例
を探す
来店予約
コール
センター
店舗案内

Search Blog

ブログ検索

装着事例を探す

「ハイラックス」の記事一覧

    • ハイラックス
    • RAYS
    2026/08/12
    新型226系ハイラックスにRAYS デイトナD108 17インチを装着!

    こんにちはクラフト相模原店です! 本日ご紹介するのは新型ハイラックスのタイヤホイール交換です(^^) こちらのお車には、ブラックのボディを引き立てるRAYSの本格オフ系ホイールと 大人気のオールテレーンタイヤを装着させていただきました♪   圧倒的な存在感とタフさを兼ね備えた新型ハイラックス! 今回お選びいただいたホイールは、RAYS(レイズ)の「TEAM DAYTONA D108」17インチです(^^) シンプルかつ力強い8本スポークデザインが、ハイラックスの無骨なトラックフォルムにめちゃくちゃマッチしていますね☆   今回のカラーコーディネートのポイントは、漆黒のブラックボディに対して選んだ「ブロンズ」カラー。 ブラック×ブロンズの組み合わせは、オフロード感を高めつつも スポーティで引き締まった印象を与えてくれる最高のカラーマッチングです♪ 足元にしっかりとした主張とアクセントが生まれて、街中でも一目置かれるスタイルに仕上がりました(^^)   組み合わせたタイヤは、大人気BFグッドリッチの最新モデル「オールテレーン T/A KO3」 前作のKO2からさらに進化を遂げた話題の最新ATタイヤです☆ タイヤサイズは「265/65R17」と純正同等サイズをチョイスさせていただきました。 干渉やはみ出しの心配がない安心安全なサイズ感でありながら KO3特有の力強いサイドブロックとトレッドパターンで、足元の迫力は劇的にアップしております(^^)   そして、新型ハイラックスで絶対に見逃せない重要ポイントが「TPMS(空気圧センサー)」への対応です。 今回から全車標準装備となったTPMS(空気圧センサー)。 社外ホイールに交換する際はこれを移設もしくは新規で装着しなければいけませんが 当店では純正センサーをコピーし新たに作成・取付することができます☆ 幅広い車種に対応しているので、TPMS付車のホイール交換も是非お任せください♪   今回のカスタムスペック ホイール:レイズ デイトナD108 (F/R)8.0J-17インチ カラー:ダークブロンズ タイヤ:BFグッドリッチ KO3 (F/R)265/65R17   今回は当店をご利用いただきありがとうございます(^^)   相模原店のキャンペーンはこちら↓↓   管理番号:0422607261007

    • 4X4
    • SUV
    • RAV4
    • ハイラックス
    • プラド
    • ランドクルーザー300系
    • ランドクルーザー250系
    • ランドクルーザー70系(GDJ76、GRJ76/GRJ79など)
    • ランドクルーザーFJ
    • その他のランドクルーザー
    • デリカD5
    • トライトン
    • ジムニー/シエラ/ノマド
    • アーバンオフ系
    • リフトアップ
    • 4x4Engineering
    • RAYS
    • WEDS
    • MID
    • イベント・キャンペーン情報
    2026/07/27
    【イベント情報】オフロードカスタムのホイール選びはこれで解決!大好評"オフロードカスタムフェア"を開催します!!

    皆さんこんにちは、オフロードカスタムの実績豊富なカスタムショップ アーバンオフクラフト中川店です。 四駆のカスタムでお悩みの方必見のイベントのご紹介です。 「2026クラフト夏のカスタムフェア!オフロードカスタムフェア」と題して ジムニーやRAV4からランクルシリーズまでを対象にしたオールジャンル四駆カスタムフェアを開催いたします!! 話題の最新車種のご用命もお任せください。 豊富なノウハウで理想の仕上がりをご提案いたしますよ(*^_^*) 納車前からのご相談も大歓迎です。 ホイールとタイヤの組み合わせによっては納期がかかることもありますのでご相談はお早めに。 普段店頭にて展示を行っていないモデルなどもイベント期間に合わせてメーカーに手配しております。 車の印象を大きく左右させるホイールのカスタム、ホイール実物をみられるこの機会にぜひお越しください。 オフロードタイヤの店内展示も多数ございますので、ブロックパターンなどを見比べることも可能です。 現在の車高に合わせたサイズ選びなども当店にお任せください。 愛車の隣にホイールを置いて装着のイメージを掴む「リアルマッチング」も随時受け付けています。 ワクワクするホイール選び、クラフトで気に入るホイールを見つけませんか?? 今週末の7/31(金)~8/2(日)はアーバンオフクラフト中川店で愛車を仕上げよう! 皆様のご来店をお待ちしております。 アーバンオフクラフト中川店でした。

    • RAV4
    • ハイラックス
    • ランドクルーザー250系
    • ランドクルーザー70系(GDJ76、GRJ76/GRJ79など)
    • デリカD5
    • ジムニー/シエラ/ノマド
    • アーバンオフ系
    • リフトアップ
    • JAOS
    • TANABE
    • モトレージ
    • 4x4Engineering
    • イベント・キャンペーン情報
    2026/07/27
    【真夏のリフトアップキャンペーン】8月1日から31日まで対象メーカーでリフトアップして山・川・海の遊びを楽しもう♪

    ■8月1日~31日の1か月間【真夏のリフトアップキャンペーン】を開催します!! 1日・2日は4x4ESデモカー:デリカD5の体感同乗試乗も行っております☆彡 こんにちは、アーバンオフクラフト岐阜長良店 中村です✌ いよいよやってきましたよぉ~!!! 【リフトアップ応援キャンペーン】がついに8月1日~31日に開催しますよ(≧▽≦) まず目玉ですが・・・・(≧▽≦) フォーバイフォーエンジニアリング様のデモカー:デリカD5が1日・2日に来ます☆彡 デリカD5に装着しているカントリーサスペンションがかなり売れている状況・・・・。納期が掛かってしまうのですが、それでもカントリーサスペンションキットを装着することで乗り心地が格段に良くなって、見た目も変わるというので大変人気商品となっております(*^^*)   8月1日・2日の2日間限定でデモカー:デリカD5の【乗り心地体感同乗試乗】を行います(≧▽≦) そして、ランクル250(GDJ250/ディーゼル車用)のリフトアップスプリングとラテラルロッドは、在庫展示中(≧▽≦) PIT状況や時間によってはその日に付けることが(^O^)/ こんな感じに仕上げる事も可能ですよ(^O^)/ ※ワイドフェンダーを装着車になります。 そして、ジャオス!!! BATTLEZ リフトアップセット(VFCA)ももちろんキャンペーン対象(^O^)/ こちらのパーツはフロントの車高調整が可能。 20㎜~50㎜の幅でお好みで高さを選べますよ☆彡 TANABEからもリフトアップスプリングが登場しております(*^^*) デリカD5の現行モデルはまだでしたが、今後出てくると思いますよ☆彡 ジムニー、ジムニーシエラ、ノマドもございますよぉ~(^O^)/ そして、最後になりましたがモトレージ!! 注文時にリフトアップ量を設定が出来るんですよね(^O^)/ フロント 約1.0/1.5/2.0/2.5/3.0インチUP の5種類 リア 約1.0/1.5/2.0/2.5/3.0/3.5インチUP の6種類 あり。 ※車種によって違います。 フロントとリアのバランスを考えてオリジナルで出来る楽しさがありますよ(*^^*) リフトアップキャンペーンは、8月1日~31日までの1か月間開催!!! 成約特典は、お店にお越しいただいた方のみにこっそりとお伝えします☆彡 ※他県、遠方の方はお電話でもこっそりお伝えしますよ。 車種、メーカー、商品によっては納期が掛かるのもございます。 納車のタイミングで取り付けたい!! デリカD5の乗り心地を比較してから装着したい!!! 皆様のご相談・ご来店お待ちしております。 ありがとうございました。 ~開催中イベント~ ~次回開催予定イベント~

    • 新着ニュース
    • 特集
    2026/07/23
    【新型ハイラックス/GUN226】ハイラックスカスタム最速ガイド|専門店厳選おすすめホイール20選【2026年最新】

    待望の国内投入が実現したトヨタ新型ハイラックス(型式:GUN226)。 先代モデルから受け継ぐラダーフレームの信頼性と高い走破性はそのままに、より洗練されたデザインと快適性を手に入れ、カスタムベースとしても早くも注目を集めています。 新型ハイラックス(GUN226)の純正タイヤサイズは、ZアドベンチャーとZどちらも265/60R18。 純正ホイールは18×7.5Jで6穴ということまでは分かっているものの、PCDやインセットなど詳細な適合スペックは未確認の部分もあります(2026年7月時点)。 しかし、日頃から数多くのハイラックスや4WD車のカスタムを手掛けているタイヤ・ホイール専門店「クラフト」としては「新型ハイラックスにどんなホイールが似合うのか?」と想像を膨らませずにはいられません。 ■ 写真は新型ハイラックスZグレード純正 そこで本記事では、プロの視点で厳選したおすすめホイール20選を、画像合成によるマッチングシミュレーションでご紹介します。 ※本記事の画像はマッチング予想のためのイメージ合成です。実際の装着可否・適合サイズについては、正式な車両情報の確認後に改めてご案内いたします。ご購入前には必ず当店スタッフまでお問い合わせください。 #01 WHEEL 4x4エンジニアリングサービス BRADLEY FORGED 匠 TIRE YOKOHAMA ジオランダーMT G003 COMMENT ブラッドレーVの思想を受け継いだ鍛造フラッグシップ。シンプルな5スポークで泥詰まりを抑えつつ、鍛造ならではの軽量・高剛性を実現。アンチスリップ加工やリム形状の最適化など、過酷なオフロードでの信頼性を突き詰めたプレミアムモデルです。マットディープグレイのホイールにジオランダーMTを組み合わせたこの仕様は、本格的な悪路走行を見据えるユーザーにまず勧めたい一本。新型ハイラックス(GUN226)の大きな車体をしっかり支える剛性感は、コンペティション志向のユーザーにも安心感を与えます。 #02 WHEEL 4x4エンジニアリングサービス BRADLEY FORGED 匠 TIRE TOYOTIRES オープンカントリーR/T COMMENT プレミアムホイールBRADLEY FORGED 匠のカラーをマットチタンブロンズで、ホワイトレターのオープンカントリーR/Tをセレクト。ブラッドレーVの思想を受け継いだ鍛造フラッグシップで、シンプルな5スポークは泥詰まりを抑えつつ、鍛造ならではの軽量・高剛性を実現。アンチスリップ加工やリム形状の最適化など、過酷なオフロードでの信頼性を突き詰めたプレミアムモデルです。マットチタンブロンズ×ホワイトレターの組み合わせは、悪路性能を残しつつ街乗りやキャンプ場での見栄えも重視したいユーザーに好相性です。 #03 WHEEL 4x4エンジニアリングサービス BRADLEY V TIRE YOKOHAMA ジオランダーMT G003 COMMENT 1980年代から続く四駆ホイールの代名詞。シンプルな5スポークと厚みのある設計で高剛性・高耐久を確保しており、ラリーやトライアルで多数の実績を重ねています。泥や石が抜けやすい形状と質実剛健なデザインで、今も多くの四駆ユーザーから支持されるロングセラー。ワークトラックとしての無骨さがそのまま活きる組み合わせで、ハイラックスを“働くクルマ”らしくまとめたいユーザーにおすすめです。ホイールカラーはマットブラック。 #04 WHEEL 4x4エンジニアリングサービス BRADLEY V TIRE YOKOHAMA ジオランダーMT G003 COMMENT 名作BRADLEY Vでホイールカラーがマットブロンズの見本です。1980年代から続く四駆ホイールの代名詞で、シンプルな5スポークと厚みのある設計により高剛性・高耐久を確保。ラリーやトライアルでの実績も多く、泥や石が抜けやすい形状と質実剛健なデザインでロングセラーとなっています。ブロンズの色味がアースカラーともよく馴染み、キャンプ道具を積むなどして訪れるアウトドアシーンにもよく似合う組み合わせです。 #05 WHEEL 4x4エンジニアリングサービス Air/G マッシブ TIRE BFGoodrich オールテレーンKO2 COMMENT 人気のディッシュデザインとビードロック風リムが迫力満点のSUV向けホイール。コンケイブフェイスで立体感を強調し、新型ハイラックスをはじめとする4WD車の足元にワイルドさとボリューム感をプラスします。都会的な雰囲気とオフロード感をバランス良く両立しており、コンケイブの立体感は街乗りでも映えるため、オフロードの走行性能は重視しないけれど見た目はしっかり仕上げたいというユーザーに打ってつけのモデルです。 #06 WHEEL 4x4エンジニアリングサービス Air/G ロックス TIRE BFGoodrich オールテレーンKO3 COMMENT メッシュ系デザインとコンケイブフェイスを組み合わせたタフなモデル。センターを深く落とし込み、リム外周のピアス風処理やダイヤカットで大径感と立体感を強調できます。岩場を連想させるゴツい雰囲気で、アーバンオフやアウトドア系カスタムに好相性です。ゴツさと都会的な雰囲気のバランスが良く、キャンプ場・街中のどちらでも浮かないデザインなので、幅広いシーンで活躍するユーザーにマッチします。 #07 WHEEL 4x4エンジニアリングサービス Air/G ヴァルカン TIRE YOKOHAMA ジオランダーX-AT G016 COMMENT 直線基調のスポークを放射状に配置したモダンなデザインのSUVホイール。リムオーバーデザインや段付きフェイスにより、視覚的な大径感と奥行きを両立しています。街乗りSUVからライトなオフロードスタイルまで幅広くマッチし、足元を力強く引き締めてくれます。直線的でクリーンな印象のため、新型ハイラックスをスタイリッシュに見せたいユーザーに向く選択肢です。 #08 WHEEL RAYS A●LAP 07X TIRE YOKOHAMA ジオランダーX-AT G016 COMMENT 「As Light As Possible(できるかぎり軽く)」を掲げる鍛造オフロードホイール。肉抜きを施した7スポークでバネ下重量を大幅に低減しつつ、高い剛性を確保しています。4×4向けに最適化されており、オン・オフ両方で走行性能向上に貢献する本格派。軽量・高剛性という機能面のメリットがそのまま活きるため、林道やダートを走るユーザーにも強くおすすめできる組み合わせです。 #09 WHEEL RAYS A●LAP 08X TIRE YOKOHAMA ジオランダーX-AT G016 COMMENT A-LAPシリーズの軽量・高剛性思想を踏襲した鍛造レンコンデザインホイール。コンケイブしたセンター部とシャープなスポーク形状がスポーティかつタフな印象を与えます。大型化するタイヤ・車両重量に対応できる剛性を持ち、オフロード走行でも安心感の高い設計です。車両重量のある新型ハイラックス(GUN226)でもしっかりと支えられるため、本格的な悪路走行を想定するユーザーに向いています。 #10 WHEEL RAYS ボルクレーシング ZE40X TIRE TOYOTIRES オープンカントリーMT COMMENT レーシングホイールZE40を4×4/SUV向けに最適化した鍛造1ピースモデル。複雑な断面形状の10本スポークで応力分散と剛性を高次元に両立し、同時に優れた軽量性も実現。ブレーキ冷却性やキャリパークリアランスにも配慮されており、ハイパフォーマンス志向のSUVにマッチします。レース由来の機能美ホイールとタフなMTタイヤを組み合わせることにより、見た目だけでなく走行性能にもこだわりたいユーザーにおすすめの選択肢が完成します。 #11 WHEEL RAYS ボルクレーシング TE37XT TIRE TOYOTIRES オープンカントリーAT3 COMMENT 名作TE37のヘビーデューティSUV版。アウターリムのマシニングロゴで特別感を高めつつ、6本スポークの機能美はそのままに、トラック/SUVの高荷重・高出力に対応する強化鍛造設計を採用しています。オフロードタイヤとの組み合わせでも安心の剛性を誇る点は大きな魅力。高荷重対応の強化設計により、荷物をたっぷり積んでフィールドに出かけるユーザーにも、走破性を求めるユーザーにも、どちらにも対応できる懐の深さが魅力です。 #12 WHEEL RAYS チームデイトナ M8 TIRE TOYOTIRES オープンカントリーAT3 COMMENT ビードロックテイストとスポークデザインを融合させたオフロード志向ホイール。リムフランジの別体風デザインと、リムエンドまで伸びるスポークが大径感を演出します。RAYS独自の鋳造技術で強度と軽さをバランス良く確保し、新型ハイラックス(GUN226)をワイルドに彩ります。ビードロック風の存在感が強く、見た目重視のユーザーからも支持されやすいデザインです。 #13 WHEEL RAYS チームデイトナ M9+ TIRE YOKOHAMA ジオランダーX-AT G016 COMMENT 人気モデルM9を進化させた、多交点メッシュ×ビードロック風リムの1ピースホイール。裏面の肉抜きやリブ形状の最適化により、軽量化と剛性アップを両立しています。A.M.T.マシニングロゴが高級感を加え、ヘビーデューティなオフロードスタイルを洗練させたモデルともいえるでしょう。細部まで作り込まれたディテールが、街乗りとアウトドアの両方を楽しみたいユーザーからは所有欲も満たしてくれると評価されています。 #14 WHEEL DELTA FORCE オーバル TIRE YOKOHAMA ジオランダーX-AT G016 COMMENT オーバルホールと深いコンケイブフェイスがアイコンになっている大ヒットSUVホイール。ビードロック風リムとミリタリーライクな意匠がタフな印象を演出し、車種専用設計によるフィット感も魅力です。付属オーナメントでセンターキャップのカラーチェンジも楽しめます。ミリタリーテイストと迫力あるコンケイブで、「まずこれを選べば間違いない」と言える定番モデルであり、カスタム初心者にも勧めやすいセレクトです。 #15 WHEEL DELTA FORCE オーバーランダー TIRE YOKOHAMA ジオランダーX-AT G016 COMMENT 同ブランドの名作ホイールOVALの世界観を受け継ぎつつ、より直線的でエッジの効いたデザインに振った第2弾モデル。角ばったスポークとメカニカルなリムまわりがオーバーランドスタイルを強調します。また、車種ごとの専用設計によりノーマル車高でも迫力のあるスタンスを実現する点も魅力です。「オーバーランド」の名の通り、ルーフトップテントやラックなどの装備を積んでフィールドに出るユーザーに特にマッチする選択肢です。 #16 WHEEL WORK マイスター S1 1ピース SUV TIRE YOKOHAMA ジオランダーX-AT G016 COMMENT 名作「マイスターS1」の伝統的な5スポークデザインを、高剛性な1ピース構造でSUV向けに再現したモデル。マルチピースのような段リム形状をモノブロックで表現しており、新型ハイラックス(GUN226)に必要な強度と耐久性を確保しています。往年のスポーツスタイルを本格SUVでも楽しめる一本で、ゴツくなりすぎないシンプルな5スポークが、街乗りで見たときのバランスを重視するユーザーに向きます。 #17 WHEEL WORK マイスター L1 1ピース SUV TIRE YOKOHAMA ジオランダーAT4 G018 COMMENT レーシーな6スポークデザインを持つ「マイスターL1」のSUV用1ピース仕様。直線的で太めのスポークが重厚感を演出しつつ、軽量・高剛性な一体成型により大径サイズでも安定した走行性能を発揮します。ラグジュアリーSUVからアーバンオフ系まで、存在感ある足元づくりにマッチするモデルです。重厚感のあるストリート寄りの仕上がりで、仕事にもプライベートにも使うユーザーの“大人っぽい”カスタムニーズに応えます。 #18 WHEEL CRIMSON DEAN クロスカントリー TIRE BFGoodrich オールテレーンKO3 COMMENT クラシカルなスチールホイール風ディッシュ&丸穴デザインをアルミで再現した人気モデル。レトロなセンターキャップやホワイトレタータイヤとの相性が良く、クルマをノスタルジックかつ愛らしい雰囲気に仕立てます。レトロなアメリカントラック風テイストが強く、サーフスタイルや車中泊仕様など、アウトドア志向のユーザーにもよく似合う一本です。 #19 WHEEL CRIMSON DEAN コロラド TIRE YOKOHAMA ジオランダーX-AT G016 COMMENT 古き良きアメリカン鉄チンホイールを思わせるシンプルなディッシュ×丸穴デザイン。マット系カラーと組み合わせれば無骨でラギッドな印象に仕上がります。サーフスタイルやアウトドア系カスタム、車中泊仕様など、ネオクラシックなSUVに好相性の一本です。無骨な鉄チン風デザインが、“働くクルマ”としての新型ハイラックス(GUN226)本来の魅力を引き出してくれるため、ネオクラシックな選択肢とも表現できます。 #20 WHEEL MID ナイトロパワー H12 ショットガン TIRE YOKOHAMA ジオランダーMT G003 COMMENT ミリタリーテイストを前面に押し出した無骨なディッシュデザイン。ショットガンの銃口をイメージした12個のホールと、外周のピアスボルトが重厚感を演出します。ハブ周りの武骨な造形やステンシル風のロゴなど、細部まで男心をくすぐるハードな仕上がり。ミリタリー感と高い走破性を両立し、本格的なオフロード走行やコンペティション志向のユーザーに刺さる、20選の中でも特にハードな一本です。 ■ 新型ハイラックス(GUN226)のカスタムは、経験豊富なクラフト各店へご相談ください! クラフトでは、新型ハイラックスをはじめとした4WD・ピックアップトラックのカスタム実績を多数持ち、お客様の「乗り方」に合わせたホイール・タイヤ選びをサポートしています。 街乗りメインの見た目重視カスタムから、キャンプ・アウトドアでの実用性重視、本格的なオフロード走行仕様まで、お気軽にご相談ください。 本格的なカスタムのみならず、普段使いのタイヤ交換やスタッドレス交換にもご対応いたします。

    • ハイラックス
    • アーバンオフ系
    • 4x4Engineering
    • グラントレック
    • ホワイトレター
    2026/07/13
    【新型ハイラックス】GUN226最速カスタム。ホイールサイズや干渉対策を徹底解説!!

      新型ハイラックス GUN226 はホイール交換に適した車輛へ進化したのか!? 最速カスタムで見えてきた気になるマッチングや問題点を解説していきますっ✨     いつもありがとうございます、クラフト厚木店・佐藤です!!   ここ最近、ランドクルーザーFJや新型デリカD:5など新型車のカスタムで賑わっているカスタム界隈。。。   もちろん、タイヤ・ホイール専門店 " クラフト " でも新型車オーナー様からのカスタム相談を数多くいただいておりますっ✨   そして、クラフト厚木店ではついに 「 新型ハイラックス GUN226 」 オーナー様からカスタムのご相談をいただきましたよぉ~🤩🤩   そんな訳で、本日は最速カスタムを行った中で見えてきたマッチングデータや干渉対策についてご紹介して参りま~す♬♬   それではコチラをどうぞ!!     本日ご紹介の新型ハイラックスは神奈川県でも1・2位を争う納車の速さであろうS様・ハイラックス Zグレード。   もちろん厚木店でもカスタム1番乗りとなっておりま~す✨   S様、この度は当店でのカスタム1番乗りおめでとうございますっ 🎊🎊🎊   ちなみに、GUN125 ハイラックスの時代から多くのカスタムを行ってきた当店からすると、喉から手が出るほど触りたかったおクルマでもあります。。。   そんなおクルマが入庫したと言う事で、ワタクシ佐藤も色々とデータ収取をさせていただきました!!   これから新型ハイラックスが納車される皆様、そして納車されたらホイール交換をお考えのオーナー様は最後までしっかりチェックして下さいね~♬♬     S様からオーダーいただきましたアイテムは 「 4×4エンジニアリングサービス ブラッドレーV 17インチ 」 となります!!   シンプルな5本スポークホイールに組合わせたタイヤは今流行中の ラギッドテレーン です!!   その名も " ダンロップ グラントレック R/T01 " となりますっ✨   ちなみに、タイヤサイズは 「 265/70R17 」 をチョイス 👍   新型ハイラックス GUN226のカスタムを行うのはこれが初となりますが。。。   いきなりタイヤ外径アップにチャレンジしちゃったんですよねっ🤭   これは、オーナー様が望んでいた事でもあり、ワタクシ佐藤も望んでいた事。笑     ちなみに、納車後すぐに当店にお越しいただきましたので、見ての通り車高はノーマル。   っと言っても、まだまだ新型ハイラックスのリフトアップアイテムはリリースされておりません。   ですが、良く見ると先代のハイラックスに比べ、ノーマル車高での前下がり(前傾スタイル)感が軽減されているんですよね 👀   言ってしまえば、リフトアップスプリングを装着し1.5インチ程リフトアップを行っているかのようなスタイル。   そんな事もあり、タイヤサイズも大きく出来るだろうと目論んでいた訳です。   それでは、皆様も気になっているであろう 干渉問題 について解説していきましょう!!     先代のハイラックスでは 「 タイヤサイズを大きくする=干渉する 」 と言う構図が出来上がっており、リフトアップを行ったり干渉対策を行う事で外径の大きいタイヤを装着していましたよね!?   それでは新型ハイラックス GUN226 の場合はどうなのでしょうか。。。👀     その答えですが、新型ハイラックス GUN226 の場合も干渉問題がつきまといそうです。。。汗   ですが、本日装着の 265/70R17 と言うタイヤサイズであれば、純正のマッドガードを 「 外す 」 もしくは 「 加工する 」 と言った対策を行えばノーマル車高の状態でもギリギリ干渉せずに装着出来る事が分かりました 👍   この部分に関しては先代のハイラックスと比べて、カスタム向きの車輛に進化したと言っても良いでしょう🤩🤩🤩   それではさらに大きなタイヤ 「 275/70R17 」 を履かせる事は出来るのでしょうか!?   もちろん、ワタクシ佐藤も色々とデータ収集を行いました。。。そしてそこから見えてきた驚きの事実もあります!!   そんな驚きのデータは最速カスタムをお任せいただいたオーナー様だけにこっそりお教えしておきましたっ🤭   今回の最速カスタムで見えてきたデータはいち早く皆様にもご紹介したいところですが、まだまだ不確かな事も多い状況。   そんな事からもう少しデータを集めてから厚木店ブログでお披露目したいと考えていますのでいましばらくお待ちくださいね。     続いてはホイールサイズについて。   GUN226は2つのグレード設定があります。   1つはベーシックなグレードでもある " Z " 。そしてもう1つが  " Z アドベンチャー " となります。   どちらのグレードにおいてもワイドフェンダーが装着されており、GUN125 ハイラックスのZグレードに比べてワイドボディー化されています。   イメージ的には先代の GRスポーツ に近いボディーサイズとなっています。     そんな事から、装着出来るホイールサイズにも幅が出るんですよね。。。   しかしながら、皆様も知っての通り、ハイラックスは普通貨物自動車となっている事から、タイヤ(ゴム部)の突出も許されないおクルマでもあります。   そんな事から、ホイールサイズ選びは慎重に行いましょうね。。。。   ちなみに、ハイラックス GUN226 の場合、一般的なホイールサイズでもある 「 8.0J インセット+20 」 であれば、タイヤを太くしてもボディーから突出する心配はありません。   それと。。。GUN226ハイラックスはTPWS(空気圧センサー)が備わっておりますので、ホイール交換の際は新たにご準備する必要がありますのでお忘れなく🙋   もちろん、クラフト厚木店でもご準備〜セッティングまで行えますのでお気軽にお申し付け下さいねっ 👍️   それでは次の画像をチェックしてみましょう 👀     なかなかの迫力に仕上がっていますよねっ 👍   装着後に車輛から糸を垂らし 実車計測 を行ってみましたが、もう少し外にも出せそうな状況でしたよぉ~✨   本日初めて触らせていただいた新型ハイラックス GUN226。   ですが、オーナー様のご協力もありけっこう良いデータを収集する事が出来ました。   もちろん、今回のカスタムで見えてきた様々な情報は今後のカスタムにも生きてくるでしょう。   次なるカスタムベース車輛、それはきっと貴方のハイラックスですよ!!   本日のブログを見て 「 愛車をカスタムしたい。。 」 そう思ったオーナー様に朗報です。   2026年7月18日(土)〜 夏のカスタムフェア in 厚木店 を開催します。   カスタムフェアでは人気メーカーさんのサンプルホイールが数多く展示され、普段に増してホイール選びをお楽しみいただけます。   もちろん、イベント成約特典もつきますのでとってもお得っ✨️   愛車のカスタムをご検討中の皆様は 「 夏のカスタムフェア in 厚木店 」をぜひご利用下さいね!!   それでは皆様からの沢山のご相談お待ちしておりま~す✨   ■  熱~いカスタムイベントで愛車をカッコ良く仕上げようっ✨     S様、この度はご利用誠にありがとうございました!!   納車直後のカスタムでしたが、無事に仕上がってくれて良かったです。   そして、納車前の心配も吹き飛ぶカッコ良い愛車に仕上がりましたよねっ✨   お忙しいところ、車輛データ収集にもご協力いただきありがとうございました🙇🏻‍♂️   まだまだ希少な新型ハイラックス、周りの視線も気になるのではないでしょうか。。。笑   カッコ良く仕上がった愛車でドライブをお楽しみ下さいね、それではまたのご利用お待ちしておりま~す☆☆     管理番号:0412607111006

    • ハイラックス
    • アーバンオフ系
    • リフトアップ
    • スプリング交換
    • JAOS
    • ジオランダー
    2026/06/25
    「 ハイラックス GRスポーツ 」 スプリングでのリフトアップでは履けないタイヤサイズへチャレンジします!!

      JAOS BATLLEZ リフトアップセット VFCA Ver.A で更なるリフトアップを行い。。。 ジオランダーMT G003 の " 275/70R17 " を履かせますっ 👍     いつもありがとうござます、クラフト厚木店・佐藤です!!   本日のご紹介はK様・ハイラックスGRスポーツ。   昨日タイヤ交換のお話で登場したおクルマですねっ 👀👀👀     なんと、遥々群馬県からお越しのK様。   高速道路が充実してきた事で、群馬➡厚木とアクセスしやすくなったのはワタクシ佐藤も十分承知しております。   そうは言っても群馬県からお越しいただけた事はとてもありがたい事ですよねっ✨   そんなK様からはタイヤ交換&リフトアップのご依頼をいただきました 🙇🏻‍♂️🙇🏻‍♂️🙇🏻‍♂️     上の画像はご入庫時のハイラックス。   ハイラックス特有の前下がり感がそこまで顕著ではないですよね!?   実は、すでにリフトアップスプリングを装着し1.0インチ程のリフトアップを行っていたんです。   なので、すでに装着していたタイヤサイズは 「 265/70R17 」 となっていました。   ですが、当店のブログをチェックいただいた事で、更なる迫力を求めたくなってしまったオーナー様。   その内容とは、今より更にタイヤサイズを大きくする事!!   その為にご用意したアイテムがコチラ。   ■ JAOS BATLLEZ リフトアップセット VFCA Ver.A (A733096A)     JAOSさんからリリースされている車高調整式のリフトアップKITとなります。   この車高調整機能を使い、更なるリフトアップを行う事で先程登場したゴツゴツタイヤを装着出来るようになる訳です!!   それでは施工後のハイラックスを見てみましょう 👀     フェンダークリアランスに注目して下さい!!   ノーマル時は前下がりスタイルのハイラックスですが、前後のクリアランスが同じくらいになっていますよね!?   このバランス感が皆様にとても好評で、当店ではよくよくご依頼いただくカスタムなんです 👍   そして、この車高だからこそ 「 275/70R17 」 と言うサイズにチャレンジ出来る訳です。。。     画像左が入庫時のハイラックス、そして画像右が施工後のハイラックスとなります。   「 オープンカントリーRT 265/70R17 ➡ ジオランダーMT G003 275/70R17 」 へとサイズアップを行っていますが、それでもフェンダークリアランスは施工後の方が広いくらいですよね!?   そして何より、ジオランダーMT G003 の迫力がとんでもないですよねっ♡♡   トレッド面の凹凸もさることながら、サイドウォールの凹凸もなかなか激しいパターンをしています 👍   オーナーのK様も、この迫力を求めて更なるリフトアップを行う事を決断した訳です。     150プラドとは違い、ハイラックスはフェンダーアーチがやや狭いおクルマ。   そんな事からタイヤサイズを大きくすると干渉問題がつきまとう事でも有名ですよね!?   ですが、今回のようなリフトアップを行う事で、無事装着完了っ 👍   ちなみに、この干渉問題ですが、ホイールサイズやタイヤの銘柄によっても度合いは変わってきます。   そんな事から、どんなアイテムを検討しているかをお伝えいただければ、考えられるリスクをご案内する事も可能。   そして、干渉が考えられる場合でも軽微な対策を行う事で装着出来るようになる事もあります。   ハイラックスのリフトアップやタイヤサイズの変更は施工実績豊富なクラフト厚木店までぜひご相談下さいね!!     K様、この度は遠方よりお越しいただきまして誠にありがとうございました!!   履きたいタイヤを履く為の " リフトアップ " となりましたが、仕上がりはいかがだったでしょうか!?   そして車高ばかりに焦点を当てておりましたが、セットになっているショックアブソーバーも良い働きをしてくれていますよね 👀   それではカッコ良く仕上がった愛車でドライブをお楽しみ下さいね、それではまたのご利用お待ちしておりま~す☆☆     管理番号:0412606221001

    • ハイラックス
    • アーバンオフ系
    • 夏タイヤ作業、うんちく
    • ジオランダー
    2026/06/24
    流行のOFF系タイヤ。アナタはホワイトレター派?? ブラックレター派??

      梅雨時期のドライブはタイヤが消耗しているととっても危険。。。 トラブルを抱える前に早めに交換しておきましょう🔧🔧     いつもありがとうございます、クラフト厚木店・佐藤です!!   本日はタイヤのお話。   知っての通り、タイヤと言うのは時間の経過とともに消耗していきます。。。   そして、その消耗には大きく分けて2つの種類があります 👀   1つは " 溝が少なくなる " と言う走行距離に応じて発生する消耗です。   そしてもう1つは " ヒビ割れをおこす " と言う時間が経過する事で発生する消耗です。     この画像を見ると分かりやすいですが、本日交換する車輛のタイヤは溝も減っていれば、ヒビ割れも発生していました。   タイヤと言うのはゴムを主原料としているので、減りもすれば劣化もする訳です。。。   そんな事から定期的な交換が必要となるパーツなんですよね!!   ちなみに、溝が残っていても上の画像のようにヒビ割れが発生しているなら交換が必要。   タイヤが性能を発揮するにはゴムの状態が正常である事が重要となります。   ヒビ割れが発生していると言う事は、ゴムの状態も極めて良くない状態となっている訳です。。。   そして、タイヤが消耗していると思わぬトラブルに見舞われる事も。 😥😥😥   特に、今の季節(梅雨時期)は雨が多い時期でもありますが、消耗しているタイヤはとにかくウェット路面に弱いんです💦   皆様の愛車、タイヤの状態はいかがでしょうか?? 👀     そして、今回のタイヤ交換ではイメージチェンジも兼ねた " ブラッシュアップ " も行いました!!   今まで装着していたタイヤは 「 トーヨータイヤ オープンカントリーRT 265/70R17 」 となりますが、新しく用意したタイヤは 「 ヨコハマタイヤ ジオランダー MT G003 275/70R17 」 となりま~す✨   ちなみに、車輛は TOYOTA ハイラックス GRスポーツ。   オープンカントリーRTも人気のタイヤですが、ハイラックスオーナー様からはジオランダーMTのご依頼もとても多いんですよね👍   その理由は。。。     この 「 見た目の迫力 」 を求めての事!!   要は " 迫力があり、タイヤの見た目がカッコ良いから履きたくなる " っと言う訳ですよねっ♬♬   ちなみに、皆様は ホワイトレター派 でしょうか。。。 それとも ブックレター派 でしょうか。。。   タイヤの銘柄やサイズによってどちらかに限られてしまう事もありますが、この部分はオーナー様の好みをしっかり反映させておく事をオススメします。それにより、装着後の満足感が大きく変わってきますで、とても重要なポイントとなりますよぉ~ ✋✋✋     コチラはアライメント調整を行っている一幕。   タイヤ交換の際にはアライメント調整もセットで行うとより快適なドライブを楽しむ事が出来ます!!   ワタクシ佐藤が長距離ドライブを楽しめているのもこのアライメント調整をしっかり行っているからでもありますっ👍   ちなみに、今回オーナー様からご依頼いただいたのはタイヤ交換だけに留まらず、足廻りのカスタムも同時にご依頼いただいております。その追加のカスタムがあるからこそ本日用意したタイヤを履く事が出来た訳です。   そんな訳で、次なるブログではその全容をご紹介させていただきますね!!   それではお楽しみに。。。クラフト厚木店・佐藤でした~☆☆

    • ハイラックス
    • ランドクルーザーFJ
    • RAYS
    • VOLK
    • カスタム提案
    • ホイール紹介
    • タイヤ紹介
    • 在庫情報
    • BFグッドリッチ
    • ジオランダー
    • オープンカントリー
    2026/06/18
    【ランクルFJ&新型ハイラックス】おすすめのホイールはこれ!レイズが誇る高性能A-LAP&ボルクレーシング3選!!

    ■話題のランクルFJと新型ハイラックスの足元をタフに。RAYSが誇る最高峰の鍛造ホイールで差をつける! こんにちは、アーバンオフクラフト岐阜長良店 中村です✌ 先月発売されたランクルFJ&新型ハイラックスが納車されだしているという情報をキャッチ!!! 先日もランクルFJのホイールやタイヤを探しに来られている方がご来店いただきました☆彡 ご契約されて納車待ちの間にいろいろとホイールを妄想されている方も多いと思います。 そこで、中村個人的におススメしたホイールを今回はRAYSさんからご紹介していきます(*^▽^*) 前回は、ランクルFJのホイールをご紹介したのが⇒コチラ⇐ 新型ハイラックスの写真がないので載せれないのですが、 ランクルFJと新型ハイラックスのサイズ感としては一緒のホイールサイズ&タイヤサイズとなります。 特に新型ハイラックスに関しては、前型のと一緒と思い込むと干渉するリスクが高くなりますのでご注意ください。 まだ、現車をしっかりと見れていないのであくまで憶測でのお話となることをご了承ください。 ■RAYS A-LAP 05X ブランド名として掲げているA-LAPシリーズなんですが、「できるだけ軽く」をコンセプトにしているほど軽量化に優れているホイール。 大排気量者に比べてパワーが限らているらんくるFJや荷台があってバネ下の軽さが走りに直結する新型ハイラックスにとってこのA-LAPシリーズの圧倒的な「軽さ」は最大の武器になります。 そして、05Xは無骨で力強い極太の5本スポークデザイン。 4x4専用設計ならではのセンターへの落ち込むコンケイブフェイス。 そして鍛造(FORGED)ならではの高剛性&軽量!!! 組み合わせるタイヤは、ゴツゴツしたタイヤとなれば軽量されたホイールは間違いない選択肢☆彡 ■RAYS A-LAP 07X 先ほどと打って変わって、変則的な7本スポークが目を引く07X。 都会的な雰囲気を持ちつつタフに走れるランクルFJ&新型ハイラックス。 こちらもリムを深く見せることでノーマル車高でもワイド感を演出(*^▽^*) ホイールカラーは、今回のブラック/リムDCとブロンズの2色。 リミテッドカラーとして、マットトランスルーセントブラック!! こちらもサイズによってコンケイブとリムが取れるホイール。 もちろん、A-LAPシリーズなので「軽量・高剛性」というDNAはしっかりと継承しております('ω')ノ ■RAYS VOLK Racing ZE40X そして、最後にご紹介するのはレイズの代名詞【ボルクレーシング】から登場した四駆用に改良されたZE40X。 国内最高峰のモータースポーツで培った技術を四駆用に落とし込んだまさに究極のスポーツホイール。 機能美の極みである10本スポークが足元にインテリジェンスに引き締めてくれ、リムの強度を限界まで高めてオフロード走行にもビクともしないタフさ(≧▽≦) こちらのカラー展開は、ダイヤモンドダークガンメタとブロンズ(アルマイト)の2色。 ランクルFJや新型ハイラックスの2台共に街乗りから本物志向としての追求したい方にはうってつけの相棒に!(^^)! そして、組み合わせるタイヤは、さまざま!(^^)! 大人気のオープンカントリーからジオランダーにBFグッドリッチと人気もメーカー様、パターンと取り揃えておりますのでお客様に合わせてタイヤはしっかりとご提案いたします!!! そして、現在【RAYS在庫放出フェア】を開催中(≧▽≦) 欲しかったあのモデル、このホイールなら似合う!!!そんなモデルやカラーに出会えるチャンス(≧▽≦) 今回ご紹介したホイールは、当店にて在庫展示中!! 納車待ちでどのホイールにしようか悩まれている方!RAYSホイールが欲しいという方!! ぜひクラフト岐阜長良店にお越しください(^O^)/     RAYSホイールのことなら、RAYS No1 SHOP&鍛造マイスター店、そしてランクルに強いお店!!は、アーバンオフクラフト岐阜長良店にぜひお任せください(^O^)/ 以上、クラフト岐阜長良店 中村でした✌ 皆様のご来店、心よりお待ちしております! ~開催中イベント~ ~次回開催イベント~

    • ハイラックス
    • アーバンオフ系
    • リフトアップ
    • 車高調
    • JAOS
    • ジオランダー
    • ホワイトレター
    2026/06/04
    【ハイラックス前期】タイヤ交換時期はカスタムの好機!JAOSリフトアップ×ワンサイズアップの「A/T4」!!

      ■「タイヤの溝が減ってきたな…」それ、愛車を激変させる大チャンスです!前期モデル特有の強みを活かした外径アップ作戦。   いつもありがとうございます!! クラフト厚木店・のりかずです🚙   6月に入り、ジメジメした雨の日が増えてきましたね。雨の日はタイヤの溝が少ないと滑りやすくて危険ですので、皆様も愛車のタイヤチェックをしてみてくださいね!   さて、本日ご紹介させて頂くのは、まさにその「タイヤの交換時期」をカスタムチャンスに変えられた、S様のハイラックス(前期モデル)です!   オーナーのS様は、純正タイヤの溝が減り、ちょうど交換時期を迎えたタイミングでご来店。   「ただ純正と同じタイヤに戻すのは勿体ない。せっかくなら、外径アップをさせて車高も上げたい!」というご相談を頂き、タイヤ交換と同時にリフトアップのトータルコーディネートを行いました✨✨     お選びいただいたのは、登場以来人気となっている『ヨコハマ ジオランダーA/T4 G018』。   今回は、サイドの文字が白く際立つ「アウトラインホワイトレター」を表側にして装着しました!     そして、このA/T4を語る上で外せないのが、タイヤ側面に刻印された「スノーフレークマーク」です。   これにより、高速道路の「冬用タイヤ規制」がかかった規制時でもそのまま通行することが可能!   突然の予期せぬ降雪でも慌てる必要がない、オールシーズン風な安心感を備えているのがこのタイヤの凄いところなんです。   そして今回チョイスしたタイヤサイズは、純正の「265/60R18」からワンサイズアップとなる『265/65R18』です!   マイナーチェンジ後の「後期モデル」は、フェンダー内部の構造が前期に比べて少し狭く作られているため、純正より外径を大きくするとインナーカバーへの加工がほぼ必須になります。   しかし! 今回の「前期モデル」であれば、このワンサイズアップのタイヤ外径なら、ボディへの加工を一切することなく綺麗に装着可能なんです👍   前期型が持つこのアドバンテージをフルに活かし、ひと回り大きな「肉厚感」を手に入れました!   before   after   タイヤ外径を大きくすると、どうしてもフェンダーとの隙間が窮屈に見えてしまいがち。   そこで、今回は四駆カスタムの老舗『JAOS』のアイテムを使い、同時にリフトアップも施工させていただきました!   目的は2つ。   1つは、大径タイヤを履かせた際のタイヤハウス内のクリアランス(ゆとり)をしっかり確保すること。   そしてもう1つは、ハイラックスの宿命とも言える「特有の前下がり姿勢」をスッキリと解消することです!   フロントの車高を絶妙に引き上げることで、車体が路面に対してフラット(水平)に近くなり、トラックとは思えないほどスタイリッシュで堂々としたシルエットに生まれ変わりますよ💯   before   いかがでしょうか!   タイヤ交換というメンテナンスのタイミングを活かして、ここまで見違えるような「アーバンオフスタイル」が完成しました。   「そろそろタイヤ交換だけど、ついでに車高も上げてイメチェンしたいな」 「自分のハイラックスの型式だと、どのサイズまで加工なしで履ける?」   そんな疑問をお持ちのオーナー様、ぜひクラフト厚木店へご相談ください!!   それでは、皆様からのご相談お待ちしておりま〜す!!   after   S様、この度はクラフト厚木店をご利用いただきありがとうございました!!   タイヤの交換時期というタイミングを見事に活かしたトータルカスタム、大成功でしたね!   JAOSで前下がりが解消された水平なフォルムに、ジオランダーA/T4のホワイトレターが最高にマッチしていて、ピットから送り出す時も惚れ惚れしてしまいました✨✨   新しくなった安心の足元で、これからのドライブを思いっきり楽しんでください!   またのご利用、スタッフ一同心よりお待ちしております😊👍   管理番号:0412606041001  

    • ハイラックス
    • アーバンオフ系
    • リフトアップ
    • スプリング交換
    • TANABE
    • BFグッドリッチ
    2026/05/17
    「黒×赤」で貫くUSカスタム!ハイラックスGRスポーツ × FUEL OFFROAD。

      ■チューナーサイズをねじ込む!ハイラックス × FUELの攻めセッティング。   いつもありがとうございます!!クラフト厚木店・のりかずです🚙   本日ご紹介させて頂くのはK様・ハイラックス GRスポーツ。   リフトアップとタイヤ・ホイールのドレスアップを行っていきますよ✨✨   最初の画像をご覧いただいても分かる通り今回のハイラックスは”US”風なハイラックスへと進化しました!!   それでは早速ご紹介していきます!!     K様が選んだホイールは”FUEL OFFROAD D695 COVERT”。   アメリカで誕生した”FUEL OFFROAD”はハイラックスのようなトラックや四駆などに向けたホイールを多く展開しているメーカー。   そのため、「デカい、深い、派手」というアメリカンカスタムの三拍子が揃っているメーカーでもあります。   また、ホイールサイズもかなり攻めたサイズが多くラインナップされておりさすがUSと言った所👀   今回取り付けていくサイズも実は攻めたサイズとなっているんです👍     皆様が一番目につくのはやはりこのホイールカラーではないでしょうか!!   僕自身も今回のようなホイールカラーを見るのは久々なんですよね✨✨   なので、K様にご購入頂いた時から僕も「早く装着したい!!」と楽しみにしていたんです!!   こうしてみてもホイールの存在感がハッキリしていていいですよね♪♪   そして組み合わせたタイヤも”US”生まれの”BFG オールテレーンKO3”となります!!     今回選んでいるタイヤサイズには「ホワイトレター」が設定されているサイズになりますが、あえて「ホワイトレター」にせず裏履きの「ブラックレター」にしています!!   と言うのも今回は「ブラック&レッド」で仕上げる!!と言ったコンセプトの元進めていたんです!!   なので、リフトアップアイテムも”赤い物”を採用しているんですよ~✨✨     こちらは施工前の一枚ですが、全然印象が違いますよね!!   車高とタイヤが大きくなった事でハイラックス全体が大きく見えますよね♡   〇before   〇after   そして文頭でもお知らせした攻めたホイールサイズについて。   攻めたサイズを装着するにあたって気になるのが”フェンダーからの突出”。   突出した分オーバーフェンダーで対策するのも1つの手ですが、今回は組み合わせるタイヤサイズで調整を行いました✨✨   出ヅラはこちら↓   フェンダーに対してちょうどいい出ヅラへ仕上がっていますよね♪♪   このように攻めたホイールサイズでもタイヤサイズを考える事でかっこよく仕上げれます👍   今回組み合わせているタイヤサイズ・ホイールサイズはリフトアップが推奨です。   ハイラックスはタイヤ外径を大きくしたり、チューナーサイズのホイールを装着するとインナーカバー等に干渉が起きやすいクルマ。   リフトアップを行ってあげる事で干渉する位置がズレ、少しの加工で対策ができたり、場合によっては干渉なく装着できたりもします👍   そして今回のハイラックスもリフトアップを行ってあげた事によって多少の加工だけで装着できているんですよ~✨     そんな事でUS風なハイラックスが完成となります!!   皆様も気になったホイールがあればクラフトにご相談くださいね♪♪   装着できるのか、できないのか。判断させて頂きますよ~✨✨   それでは皆様からのご相談お待ちしております!!     K様この度はクラフトをご利用いただきありがとうございました!!   ブラック&レッドの組み合わせやはりかっこよすぎますね✨✨   出ヅラもご満足いただけたのではないでしょうか!!   ここから春のシーズン!!ご家族とのドライブ楽しんでくださいね~   それではまたのご利用お待ちしております!!   管理番号:0412605111004

    • ハイラックス
    • アーバンオフ系
    • リフトアップ
    • 車高調
    • JAOS
    • RAYS
    • ツライチセッティング
    • ジオランダー
    2026/05/12
    これぞTHEオフロード!ハイラックス × ジオランダーM/T。RAYS デイトナM8xBで魅せる無骨な「ビードロック・スタイル」。

      ■ハイラックスの「前下がり」をJAOS VFCAで攻略! 理想のスタンスとマッドテレーンで手に入れる、「ちょい上げ」仕様。   いつもありがとうございます!!クラフト厚木店・のりかずです🚙   本日はS様・ハイラックスをご紹介させて頂きます!!   S様からはリフトアップとタイヤ・ホイールのドレスアップをご依頼頂きました✨✨   S様のハイラックスには9mmフェンダーが装着されているクルマとなります!!   どんな感じに仕上がったかご紹介していきますよ~👍     ご購入頂いたホイールは”RAYS デイトナM8xBエディション”。   ホイールカラーはZM(ダークブロンズ/E-pro Coat)となります。   xBエディションは見ての通りツートンカラーとなっておりビードロックテイストとなっております👍   ちなみにビードロックと言うのは「タイヤがホイールから外れないように、ボルトで物理的に挟み込んで固定する」特殊なアルミホイールの事です!!   本格的なオフロード走行では、岩場などでグリップ力を高めるために、タイヤの空気圧を極限まで下げることがあります。 しかし、空気圧を下げすぎると、走行中にタイヤの縁(ビード)がホイールからポロッと外れてしまう危険があるんです。 それを防ぐために、ホイールの外側にリングを被せ、たくさんのボルトで「ガッチリとタイヤを噛んで離さない」ようにしたのがビードロックホイールなんです!   なので今回のようなビードロックテイストのホイールってオフ感表現がより強まるため選ばれることが多いんですよね✨✨     組み合わせたタイヤはTHEオフロードの「ヨコハマ ジオランダーMT G003」。   迫力を第一に求めるならやっぱり「マッドテレーン」!!!   ご覧いただいても分かる通りゴツゴツ感がすごいですよね!?   悪路などを走行する事を目的としたタイヤが「マッドテレーン」ですが、選ぶほとんどのオーナ様は悪路などには行かないって方が実は多いんです。   一番の目的はやはりこの迫力を手に入れる為でしょうかね👀   カスタムは人それぞれですが、僕はやっぱり今回のような「THEオフロード🔥」って感じが好みなんですよね✨✨   では、全体を確認していきましょ~     こちらは施工前の一枚📷   続いて施工後の一枚です↓     全然雰囲気が違いますよね♡♡   前傾姿勢だったハイラックスがしっかり変わっています!!   そしてタイヤも純正から二回りぐらい大きくなった「マッドテレーン」が最高にGOOD👍     今回使ったリフトアップアイテムは「JAOS バトルズ リフトアップセット VFCA VerA」となります。   当店でも多くの方にご購入いただいている商品です。   一番の特徴としてはフロントが車高調整できる機能が備わっている事です。   この機能があることによって後から車高の上げ下げができるようになります。   また、「JAOS」のこの車高調ならスプリングでは足りなかった車高まで上げる事もできます✨✨   ちなみに今回のセッティングした車高は「ちょい上げ仕様」と呼ばれる物。   この仕様にセッティングする事でフェンダーとタイヤの隙間が前後で同じぐらいに仕上がりますよ!!     いかがだったでしょうか今回のハイラックス。   純正と見比べるとだいぶ変わっていましたよね♪♪   皆様も「ちょい上げ仕様」&「マッドテレーン」で仕上げてみませんか!?   それではご相談お待ちしておりま~す!!     S様この度はクラフトをご利用いただきありがとうございました!!   ホイールの入荷までだいぶお待たせいたしましたが、無事完了です!!   純正にはもう戻れないのではないでしょうか!!(笑)   迫力満点の愛車で沢山楽しんでくださいね~✨✨   それではまたのご利用お待ちしております!!   管理番号:0412605101004

    • ハイラックス
    • アーバンオフ系
    • オープンカントリー
    2026/05/02
    ハイラックス × Hoss Style H135 マットブラック × オープンカントリーMT!タフネスを追求したアグレッシブな足元!

    ハイラックスにホススタイルH135を装着で、アメリカンワイルド仕様に! いつもブログを閲覧頂き誠にありがとうございます(^^♪ アーバンオフクラフト岐阜長良店の林です。 カスタム好きの心を見透かしたかのように、本日も魅力的な一台をご紹介いたします。 今回の主役は、日本が誇る本格派ピックアップ、トヨタ ハイラックスです! ただでさえタフなオーラを纏うこの車両を、極限のアグレッシブスタイルへと昇華させる 最強の足元をコーディネートしました。 装着したのは、アメリカンテイスト満載のHoss Style H135の「マットブラックカラー」です。 ディープなリムと力強いコンケイブ形状は、オフロードホイールの王道を行くデザインです。 ハイラックスの屈強なフェンダーに負けない、圧倒的な存在感を放っています。 このH135にはハイラックスにジャストフィットする「専用サイズ」が用意されており、 まるで純正オプションかのような自然な一体感と、カスタムとしての迫力を両立しているのがいい感じですよね(^^)/ 【商品スペック】 ホイール:ホススタイルH135 サイズ :8.0-17 6/139  カラー :マットブラック タイヤ :オープンカントリーMT サイズ :265/70R17 そして、組み合わせたタイヤにもご注目ください、 トーヨータイヤの代名詞、本格M/Tタイヤ、オープンカントリーMTをセットアップしましたよ(^^♪」 サイドウォールのゴツゴツとしたブロックパターンが、タフネスさを強調し、 「ハイパフォーマンスSUV」にも通じる最高の走破性を視覚的に訴えかけます! 2インチリフトアップ済なので、迫力が増してまためちゃくちゃかっこいいですよね(^^♪ 足元が漆黒に統一されたことで、ハイラックス全体が引き締まり、 まさに「漆黒の相棒」と呼ぶにふさわしい、ワイルドでクールな仕上がりとなりましたよ(^^♪ この迫力あるスタイルは、見る人の目を惹きつけ、カスタムの楽しさを再認識させてくれますね! ハイラックスのカスタムなら、アーバンオフクラフト岐阜長良店にお任せください! 熟練したスタッフがあなたに合うカスタムをご提案させていただきます。 たくさんのご来店お待ちしております(^^♪ いつもブログを閲覧頂き誠にありがとうございます! アーバンオフクラフト岐阜長良店でした。   管理番号 0312604141006    

    • ハイラックス
    • アーバンオフ系
    • リフトアップ
    • 車高調
    • JAOS
    • スーパースター
    • ツライチセッティング
    • ジオランダー
    2026/04/25
    【ハイラックス】「ちょい上げ」が変える、理想の水平フォルム。JAOS×ジオランダーMTで手に入れる、ワンランク上の迫力。

      ■「ハイラックスに乗ったら、避けては通れない道(笑)。」純正の不満を解消する、厚木店流・水平補正セッティング。   いつもありがとうございます!!クラフト厚木店・のりかずです🚙   本日ご紹介するのは、M様・ハイラックス。   特に大きな悩みがあったわけではありませんが……ハイラックスに乗っていると、フツフツと湧き上がってくる感情がありますよね。   「もっと高く、もっと逞しくしたい!」   そんな、オーナー様の「本能」を形にするお手伝いをさせていただきました✨✨   今回は、クラフト厚木店が得意とする「ちょい上げ仕様」の秘密に迫りますよ👍   早速、劇的に進化した姿をご覧ください!!     いかがでしょうか、この「ヨンクらしい」堂々たる佇まい✨✨   ホイールは、武骨なデザインが人気の「ロディオドライブ 8M MONO」。   スポークのデザインがねじれているようなデザインでこれまたいいですよね♪   そこに組み合わせたのは、泥臭い迫力が魅力の「ヨコハマ ジオランダー M/T G003」です。   マッドテレーンはタイヤ単体で見ても凹凸の迫力は伝わりますが、実際に装着した方のが圧倒されます!!     今回はリフトアップを行っている事もありタイヤサイズは、あえて純正より一回り大きい「265/70R17」をチョイス。   この「一回り」の差が、ハイラックスの巨体を支える足元に圧倒的な説得力を生むんです!   その理由は今回のリフトアップ量にあります👍   後ほど説明させて頂きますね♪     こちらは施工前の一枚📷   ノーマルの車高であれば、純正タイヤサイズでも違和感はありません。   しかしハイラックスオーナー様共通の悩み(?)と言えば、純正特有の「前下がり」な姿勢ですよね?   この前下がりを解消するにはフロントの車高を上げる方法が代表的ですが、他にもリアの車高を下げると言った選択肢も考えれます。   今回は前者のフロントの車高を上げる方法でやっていきますよ!!   そして今回選んだアイテムが「JAOS バトルズ リフトアップセット VFCA VerA」となります!!     こちらのアイテムはフロントが車高調整式になっている為、オーナー様のイメージしている車高に調整ができるアイテムとなっているんですよ!!   今回オーナー様から頂いたのはクラフト厚木店流の「ちょい上げ仕様」です!!   この「ちょい上げ仕様」は前後のタイヤとフェンダーの隙間を揃えるセッティングなんですよ!!   これにより、地面に対して水平で、より大きく見えるフォルムへと進化するんです✨✨   そしてここで大事になってくるのがタイヤサイズ!!   今回のリフトアップ量に純正タイヤサイズの組み合わせとなるとタイヤが小さく見えちゃうんですよね👀   なので、純正タイヤサイズより一回り大きいサイズ「265/70-17」を選んでいるわけです!!   下の画像をご覧いただいても分かる通り違和感なく仕上がっていますよね✨✨     実はこの「ちょい上げ」、すべての方にオススメできるわけではありません。   ここで重要になるのが、「直前直左(ちょくぜんちょくさ)」などの視界確保です。   フロントを上げると、運転席からクルマの直前が見えにくくなるリスクがありますよね??   実は保安基準上のルールでフロントバンパー前・左の視界が見えていなければいけないルールがあるんです。     「自分のハイラックスでもいけるかな?」   そう思った方は、ぜひ僕にご相談くださいね👍   それではご相談お待ちしております!!     M様、この度はクラフト厚木店をご利用いただきありがとうございました!!   純正とは比べ物にならない迫力、そして水平フォルムの美しさに僕もやはり見惚れてしまいました(笑)。   新しい足元で、最高のピックアップトラックライフを楽しんでください!   それではまたのご利用お待ちしております!!   管理番号:041260411009

    • ハイラックス
    • アーバンオフ系
    • リフトアップ
    • 車高調
    • JAOS
    • グラントレック
    • ホワイトレター
    2026/04/22
    しっかりアゲても大丈夫な理由とは。。。HILUX GR SPORT 迫力のちょいアゲ仕様で完成ですっ✨

      40mm以上のリフトアップでも心配ご無用!! しっかりアゲたいオーナー様が押さえておかねばならないポイントとは??     いつもありがとうございます、クラフト厚木店・佐藤です!!   本日のご紹介は東京都からお越しのS様・HILUX GR SPORTとなりま~す✨   当店のブログに度々登場するリフトアップを行ったHILUXをご覧いただき、ご自身の愛車もこんな風に仕上げてみたい。。。   そんな思いから当店にお問い合わせいただき、カスタムをお任せいただく事となりましたっ♬♬     まずはご入庫時の画像からチェックしていきましょう👆   見ての通り、車高にタイヤ・ホイールとノーマル仕様となっていますね 👀   ちなみに、本日のカスタムメニューは 「 リフトアップ&タイヤ・ホイール交換 」 となりますっ 🔧🔧   リフトアップに使用するアイテムは ” JAOS BATTLEZ VFCA Ver.A ” となり、フロントのリフトアップを行うアイテムとなります。   それではどんな仕上がりとなったのか、早速チェックしてみましょう!!     いかがでしょう、フロントのフェンダークリアランスが広がっているのが分かりますよね!? 👀   本日装着した足廻り(VFCA Ver.A)は車高調整式となっており、そのセッティングによって1.0~1.5インチアップや2.0インチアップ、更には本日ご紹介のHILUXのような迫力の仕上がりまで幅広いセッティングが可能なアイテムとなっています。   ちなみに、本日のリフトアップ量は上記の説明にもある1.0~2.0インチアップより更にアゲている ” ちょいアゲ仕様 ” となります。   ちょいアゲと言っても、そのリフトアップ量は3.0インチに迫る迫力の仕上がり!!   そして前後のフェンダークリアランスが同じ位に仕上がって見える仕様となりますっ 👍     こうしてご入庫時のノーマル車高と比較するとかなりの変身ぶりですよねっ✨   ちなみに、今回のリフトアップ量は 「 GR SPORT 」 だから出来るセッティングでもあるんです。   どう言う事かと言えば、車高が上がる事で 直前直左 の視界確保が難しくなります。   この視界の確保と言う項目は保安基準(車検時のチェック)にも定められており、カスタムを行った事で視界不良となってしまった場合は対策を行わないと保安基準に適合しなくなってしまうんです。。。     実際に運転席に座り、直前直左を確認すると目視では確認が出来ません。。。👀   ですが、HILUX GR SPORT に関してはそれでも大丈夫なんです!!   その理由はフロント周りにカメラが設置されているから。   そのカメラを通して画面越しに視界が確保出来るようになっているので 「 GR SPORT なら大丈夫 」 っと表現した訳です 👍   それでは GR SPORT ではなく、Xグレードの場合はどうしたら良いのでしょうか!?   もうお分かりだとは思いますが、その場合は後付けのカメラを装着し視界の確保対策を行ってあげれば良い訳ですっ✨   そんな事から GR SPORT 以外のHILUXオーナー様も迫力の仕上がりを目指す事は可能ですよぉ~✋✋✋     続いてはタイヤ・ホイールについてのご説明になります。   本日装着しているホイールはアメリカのオフロードブランド ” KMC ” から 「 KM718サミット 」 をチョイス 👍   クモの巣状に広がったディスクデザインに落ち着いたカラーのピアスボルトが埋め込まれたモデル。   このピアスボルトは ゴールド か グレイ かを選べるところが Good。   その理由は一緒に組合わせたタイヤの銘柄が関係します!!     本日ご用意したタイヤは 「 ダンロップ グラントレック R/T01 」 ですっ✨   オフ系タイヤが流行するなか、各メーカーさんより様々なタイヤがリリースされている今日この頃。   そんな中、ダンロップさんもオフ系タイヤ界隈でシェアを広げる為に新たに投入したのがこの R/T01 と言うモデル!!   迫力のトレッドパターンを演出するラギットテレーンにホワイトレターと言う遊び心が追加されたこのタイヤ。   サイズラインアップも15~20インチまで設定されており、その多くが ホワイトレター仕様 になっています。   このホワイトレターを ” カスタムのアクセントにしたい ” と考えるオーナー様も多くいらっしゃるかと思いますが、そんな時はピアスボルトがゴールドよりも本日チョイスしたグレイピアスの方が黒と白のコントラストを効果的に表現出来るんですよねっ👍   カスタムはバランスが重要。。。ワタクシ佐藤はいつもそう思っています。   そう言った目線で本日ご紹介のHILUXをチェックしていただいたとしても、やはり良いバランス感で仕上がっているのが分かりますよね。     そしてタイヤサイズは 「 265/70R17 」 をチョイス。   このタイヤサイズは純正装着タイヤよりワンサイズアップとなるサイズ。   ですが、150プラドと違いHILUXはこのワンサイズアップですら簡単にはいかない車輛なんです。   その理由は150プラドに比べてフェンダーアーチが小さい事が理由でしょう!!   その影響で、タイヤサイズアップを行うとバンパー下部への干渉やインナーカバーとの干渉が度々発生するんです。   もちろん、干渉部位に加工を施し対策する事も出来ますが、リフトアップ量を調整する事でも対策する事が可能!!   それが本日行った ちょいアゲ仕様 と言うセッティングなんですっ✨   そんなリフトアップですが、40mm以上上げる場合は ” 構造変更が必要 ” っと言う情報を聞いた事はありませんか!?   これは正しい情報でもあり、間違った情報でもあります。   正確にお伝えすると 「 指定外部品 でリフトアップを行い、全高が40mm以上あがった場合 」 と言うのが正しい表現でしょうかね。   ちなみに、本日装着している JAOS VFCA Ver.A は 「 指定部品 」 となりますので、上記の項目には該当しませんので安心してリフトアップを楽しむ事が出来ますよぉ~♬♬   皆様の愛車はどんな仕様に仕上げていきますか??   これから愛車のカスタムを行うオーナー様、ぜひクラフト厚木店までご相談下さいね~✨     S様、この度は当店をご利用いただき、誠にありがとうございました!!   そして遠方からのご来店に感謝ですっ✨   おクルマをお預かりした際にもお伝えしましたが、施工後はかなりの迫力に仕上がりましたよねっ 👍   リフトアップ量で周りのHILUXに差をつけつつ、乗り味まで考慮された R/T01 と言うタイヤで快適なドライブを担保する。。。見て良し、走って良しの愛車へと仕上がってくれましたね!!   それでは楽しいCarライフをお送り下さいね、またのご利用よろしくお願いしま~す☆☆

    • ハイラックス
    • アーバンオフ系
    • リフトアップ
    • 車高調
    • JAOS
    • RAYS
    • ツライチセッティング
    • オープンカントリー
    • ホワイトレター
    2026/03/11
    ハイラックスのリフトアップ量は計算が必要!?ただアゲるだけではダメな理由とは。。。

      ハイラックスは 「 265/70R17 」 でも干渉するクルマ。。。 今回はJAOSマッドガードとの関係性も考慮しながら仕上げましたよぉ~✨     いつもありがとうございます、クラフト厚木店・佐藤です!!   本日のご紹介は、千葉県からお越しのT様・ハイラックスGRスポーツ。   ハイラックスと言えば、当店でもご相談が多く、今までにも多くの施工を行って参りました。   今回はその経験から得たノウハウで、オーナー様のご希望をしっかり叶える事が出来ましたよぉ~✨   それではコチラをどうぞ!!     T様からのご依頼は 「 タイヤ・ホイール交換 」 & 「 前下がりの補正(リフトアップ) 」 となります。   装着したリフトアップアイテムは 「 JAOS BATTLEZ リフトアップセット VFCA Ver.A 」 となり、車高の調整機能が備わっているモデルをチョイス。   今回オーナー様からいただいたご希望をクリアするには、この 車高調整式 と言う機能が必要だった訳です!!     上の画像はご入庫時のノーマル車高になります。   いたって普通のHILUX GR SPORTでしょうかね 👀👀   言ってしまえば、HILUX特有の前下がり感が見て取れます。。。   そして、ブレーキキャリパーとカラーを揃えたマットガードも装着しています。   今回はこの 「 マッドガードを装着している 」 と言う点に注意を払い、アイテム選びやセッティングを行いました🔧🔧     続いての画像は完成後のハイラックス。   見ての通り、車高が補正され、前下がり感もなくなっていますよねっ✨   前下がりの補正だけを考えた場合、同じくJAOSさんからリリースされているリフトアップコイルでもOK。   ですが、今回はタイヤサイズアップとそれに伴うマッドガードへの干渉も考え VFCA Ver.A を装着したんですよね。。。     まず、ハイラックスはタイヤサイズを大きくするとすぐに干渉問題が発生するおクルマ。   なので、どの位のリフトアップ量に仕上げるのかがとても重要!!   GRスポーツの場合、純正タイヤサイズが 265/60R18 となりますが、265/65R18 や 265/70R17 と言ったワンサイズアップ程度でも干渉問題がつきまとうんですよね。。。   しかも、ノーマル車高ではなく、リフトアップを行っていたとしてもです。汗     リフトアップを行っていないならともかく、リフトアップを行っているのに 「 ワンサイズアップ 」 も出来ないなんて、何だか残念ですよね。。。   ちなみに、干渉問題が発生するのは 「 フロント 」 のみとなり、更にはハンドルを切った時に限定されます。   そんなおクルマだからこそ、JAOSさんからインナーフェンダー加工KITが商品化されているんでしょうね 👀   それでは、HILUXはタイヤサイズを大きく出来ないのか??ってところですよね。   答えは 「 NO 」 です!!     当店でも 「 265/70R17 」 と言う定番サイズを筆頭に 「 275/70R17 」 や 「 285/70R17 」 などの2~3サイズアップまでのサイズはご要望も多く、多くの装着事例があります 👍   ですが、今回はJAOSマッドガードを装着しており、その部分の干渉を避けたいと言うご要望を加味しながらアイテムをチョイス!!   まずリフトアップアイテムに VFCA Ver.A をチョイスしたのは干渉を防ぐために 2.5インチ 程のリフトアップを行う必要があった為。   ちなみに、この仕様(リフトアップ量)の事を当店では 「 ちょいアゲ仕様 」 と呼んでいます。笑   ちょいアゲと言っても少し上がる訳ではなく、迫力の仕上がりとなりますよぉ~✨   そしてハンドルを切った際の干渉を抑える為に 「 265/70R17 」 と言うタイヤサイズをチョイス👍   この組み合わせにより、施工後もタイヤとマッドガードの干渉を抑える事も出来、オーナー様のご希望を叶える事に成功したと言う訳です。   そしてもう1つの拘りが出ヅラになります👀👀     上の画像のように、しっかりリフトアップを行った事で、タイヤサイズを大きくしながらもマッドガードへの干渉は回避。   そして最終ミッションはハイラックスGRスポーツのワイドフェンダーにマッチするホイールサイズの提案です!!   本日装着の RAYS DAYTONA D325 は見ての通り、オフ感漂うアイテム。   ですが、その良い雰囲気も出ヅラ次第では良さを引き出しきれないんですよね。。。   そんな訳でホイールサイズにも拘って仕上げた出ヅラがコチラ!!     前後ともに、キレイな出ヅラへと仕上がっていますよね!?   タイヤのサイドウォール部でギリギリの出ヅラ、これぞツライチと言った仕上がりっ 👍   特にHILUXは1ナンバー(普通貨物)の登録の為、プラドやランクル250などの普通乗用車とは基準が違います。   要は 「 タイヤ(ゴム部)の突出も許されない 」 クルマなんですよね。。。汗   そんな事から、今回のカスタムはリフトアップ量の計算や干渉を抑える為のタイヤサイズ、更には出ヅラと言った多くの計算が必要となるカスタム事案だった訳です。   そんなちょっと高度なミッションでしたが、当店で行ってきた多くの施工事例から得たノウハウで無事施工完了っ👍   これから愛車のカスタムをお考えのオーナー様、ぜひクラフト厚木店までご相談下さいね~✋✋     T様、この度は遠方からのご来店、誠にありがとうございました!!   いくつかの制約があるなかでも、適切なアイテムチョイスにて無事完成してくれましたねっ✨   カスタムのノウハウはさておき。。。 ワタクシ佐藤の千葉県情報ノウハウにも共感いただき、ありがとうございました。笑   来週にはアノ食べ物を食べに行こうと思っていますので、また何かで紹介できたらと思います。。。   それではカッコ良く仕上がった愛車で楽しいCarライフをお送り下さいね、またのご利用よろしくお願いしま~す☆☆     管理番号:0412603091007

タイヤ&ホイールの高値買取・下取りも実施中!

0120-055-733 フリーダイヤル