当店大人気シリーズエンケイGTC-02をRAV4にツライチでセット!!

どうも!クラフト多治見店です!
RAV4オーナーの皆さん、本日はアーバンオフ系のカスタムではないんです
今回紹介するカスタムは、コアなカスタム好きが必ず突き当たる「壁」です。

そう、ローダウンなしで、どこまでツライチを攻められるのか?
エンケイGTC02で純正車高のツライチを狙いました
純正車高でいい感じに仕上げたいこう言ったカスタムの悩みを持っている方もいらっしゃるのでは??
そんな純正車高派の皆さん、朗報です。
では取付前と取付後を比べてみましょう
↓取り付け前↓

↓取り付け後↓

イイ感じに仕上がりましたね~

コレが私たち多治見店の答え!
結論、エンケイGTC-02の8.0Jで、ノーマル車高のままツライチはイイ感じ
本日は8.0Jをチョイスしたのでタイヤの膨らみも加味してカスタムしました!

RAV4のカスタム、特にGTC-02を選ぶ時点で、見た目だけじゃなく走りへの拘りがあるってことですよね。
GTC-02のシャープなスポークデザインを、RAV4のタフなフェンダーラインに負けない迫力で収めるには、一般的な7.5Jじゃちょっと控えめすぎます。
僕らはあえて8.0Jをプッシュします。
リム幅を太くすることで、ホイールの顔つき(スポークの落ち込み)がより立体的になる。
タイヤのサイドウォールがビシッと立ち上がり、スタンス感が格段に向上する。

この8.0Jの迫力を、ローダウンなしでツライチ今回の超重要ポイントです
カタログとにらめっこするだけじゃ見つからない、実車計測で導き出した8.0Jの「限界値」。
このサイズを選ぶことで、フェンダーとタイヤの出面が本当にギリギリのラインで揃います。ローダウンで誤魔化したりする必要は一切なし。

純正車高のまま、オフロード感とストリートのスポーティさが共存する、理想の「パツパツ感」を手に入れられるわけです。
もちろん、ビッグキャリパーとのクリアランス、フルバンプ時の干渉チェックまで、現場で徹底的に確認済みだから安心してOK。
「ローダウンはしたくないけど、ツラは完璧にキメたい」という、思いを実現
多治見店チームの熱い情熱と経験が詰まっています。
ではクラフト多治見店でした
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